仁成(つじ ひとなり/つじ じんせい、1959年10月4日 - )は、日本の作家、ミュージシャン、映画監督、演出家。所属事務所はタイタン。「仁成」は、本名は「ひとなり」、作家活動では「ひとなり」(のしんにょうの点は二つ)、歌手・映画監督の場合は「じんせい」(
45キロバイト (4,430 語) - 2019年11月28日 (木) 03:41



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久々に見たなwwwww

1 臼羅昆布 ★ :2020/03/24(火) 23:15:30 ID:n/6w1WU49.net

2020年3月24日 22時26分
https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2020032402100160.html

パリ在住の作家、辻仁成さん(60)が24日、ウェブで連載している滞仏日記『JINSEI STORIES』で「もしも東京がロックダウン(外出制限)されたら」と題して近況を報告した。
それによると、全仏の休校措置、レストランなどの閉鎖などが発動され、その2日後に「いきなり外出制限(ロックダウン)が発令された」。
現在の状況は、「個人の見解だと外出制限に近い」。
スーパー、薬局、食材を売る店、タバコ屋、病院以外が閉鎖され、普通の会社は基本テレワークという。
Amazonも生活必需品を優先し、贅沢品は配達をストップ。
屋外での健康のための運動、食材の買い出しは認められているが、政府が用意した用紙をダウンロードし、日付やサインなどを記入、携帯しなければいけない。
「パリでは、運動や買い物は500メートル以内で1時間以内と限られている。感染の酷い地域では22時から朝の5時までは完全封鎖となっている」。
違反した場合、当初、罰金は38ユーロ(約5000円)だったが、人々が出歩くので、最大1500ユーロ(約18万円)に値上がりし、4回破った者には45万円と6カ月間の投獄になるという。 
日本人については、「統制力があり(中略)ロックダウン政策には世界一むいている国民かもしれない」と記した。
そして「きっとロックダウンをすることで一番効果が出る国じゃないか、とも思う。感染者が増えすぎてからのロックダウンより、
 少なければ少ないほど封鎖の期間も短くて済むだろうし、効果が出やすいのじゃないか、と思う」とした。
「パリは今戦時下」と書きつつも、息子と二人で「一緒に運動をやり、一緒にご飯を作り、笑顔を忘れずに生きている」と前向きな姿勢を示した。


(出典 www.chunichi.co.jp)

辻仁成さん


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