エンタメニュースフラッシュ

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    コロナ


    手越 祐也(てごし ゆうや、1987年〈昭和62年〉11月11日 - )は、日本の男性歌手、俳優、タレント。 男性アイドルグループ・NEWS、テゴマスのメンバー。神奈川県横浜市出身。早稲田大学人間科学部中退。 2020年5月下旬より、芸能活動を休止している。
    35キロバイト (3,930 語) - 2020年6月2日 (火) 23:48



    (出典 i.pinimg.com)


    自分なりの解釈ねwwwwww

    1 シャチ ★ :2020/06/02(火) 09:18:17.59 ID:X90aqLKm9.net

    6/2(火) 6:06配信 女性自身
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2fcc88dab8f08469701bb1c98049921da40888e2

    「退所報道も一部で出ましたが、そもそも手越さんはまだ事務所と話し合いすらできていないそうです。来年1月に契約更新があるので、今後についてはそれまでに決断を下すと思います」(音楽関係者)

    NEWS・手越祐也(32)を取り巻く状況は悪くなるばかりだ。

    「手越さんは緊急事態宣言下のゴールデンウイーク中に飲み会を開催し、女性を呼びつけていたことが一部週刊誌で報じられ、参加予定だった期間限定のチャリティユニット『Twenty★Twenty』(通称:トニトニ)から外されました。さらに、除名発表8日間後の5月23日に都内のラウンジで飲み会に参加する姿が『文春オンライン』でふたたび報じられてしまったんです」(スポーツ紙記者)

    手越の放蕩ぶりについて、ある芸能デスクはこう語る。

    「手越さんは日ごろから『コロナなんて大したことないでしょ?』と豪語していたといいます。自粛ムードを尻目に、『それより経済が心配。少しは遊んでお金を回したほうがいいんじゃない?』と飲み会で主張していたそうです」

    度重なる“自覚なき外出”に事務所も重い処罰を決断。26日、手越の無期限となる芸能活動自粛を発表した。

    「ジャニーズ事務所は発表のなかで、《日常の生活を取り戻したいと願う皆様の思いに反するような行動をとったことは到底許容できるものではございません》とコメントしましたが、手越への強い憤りを感じます。事務所は緊急事態宣言中に所属タレントたちが外出しなくて済むよう、専属の配達員を雇い、必要なものを補充させるシステムを徹底していたそうです。そんな“ステイホーム”下で好き放題を重ねた手越さんに対して、さすがに我慢の限界ということでしょう」(芸能関係者)

    残されたNEWSのメンバーも火消しに追われた。自粛発表翌日の27日、手越と増田貴久(33)がレギュラーを務める『テゴマスのらじお』(MBSラジオ)に加藤シゲアキ(32)と小山慶一郎(36)も急きょ出演し、手越の行動を謝罪。増田は番組内で、胸の内をこう明かしていた。

    ■相棒の増田が語った悲痛な胸の内

    「手越とはNEWSのメンバーとしてデビューする前から一緒に歌ってきてますし、いろいろあって、NEWSが4人になるときも、2人で話してきたし、いろんなことを一緒に乗り越えてきました。なので本当に今は悔しい気持ちでいっぱいです」

    苦境に立たされた3人だが、手越に対しては“複雑な感情”を抱いているようだ。手越をよく知るスタイリストは言う。(以下ソースで)


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    キム・ジェジュン(韓: 김 재중、中: 金 在中、英: Kim Jae Joong、1986年1月26日 - )は、韓国出身の男性歌手。2003年のデビューから2010年までは東方神起のメンバーであった。それ以降はJYJのメンバーとして活動しており、2017年以降はソロ・アーティストとしても活動の幅を広げている。
    34キロバイト (3,240 語) - 2020年4月14日 (火) 21:04



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    エイプリルフールの件で、めっちゃ叩かれてたよなwwwww

    1 Egg ★ :2020/04/16(Thu) 23:22:13 ID:xE6KqaQ29.net

    特定非営利活動法人ジャパンハートは、医療従事者向けのマスク購入費を募るプロジェクト「#マスクを医療従事者に」を、クラウドファンディグサイト「READY FOR(レディーフォー)」で2020年4月15日から実施している。

     米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手、K-POPアーティストのジェジュンさんなどがプロジェクトに協力し、4月16日12時までに目標金額の5000万円を超える寄付が集まっている。

    ■目標金額達成後も寄付相次ぐ

     プロジェクトは集めた資金を元にサージカルマスクを購入し、マスク不足の医療機関に届けることで、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大による医療崩壊を防ぐのが目的だ。

     目標金額は5000万円で、購入したマスクは東京都立墨東病院、神戸市立中央病院など各地の医療機関に配る。ソフトバンクグループが月3億枚のマスク配布を開始する5月初旬~中旬までに、100万枚のマスクを配る目標だ。マスクは「納入実績がある海外の信頼できる業者から仕入れる」という。

     プロジェクトには大谷投手やジェジュンさんに加え、サッカー日本代表の長友佑都選手、競泳日本代表の瀬戸大也選手、タレントの武井壮さんなど17人の著名人が協力している。

     ジェジュンさんはクラウドファンディングサイトの中で、

      「医療従事者の皆様が、コロナと戦う人々を救うために、どれだけの危険にさらされているのかと、日々、胸が締め付けられる想いでいます。自由が奪われた現在、まずは医療崩壊を防ぐためにも、私達が出来ることはあります」

     とコメント。

     また武井さんは15日にツイッターで「医療従事者の皆さんを、患者の皆さんを、日本の医療を、日本を守ろう!!! 」と投稿し、寄付を呼びかけた。

     寄付期限は4月16日の23時までだが、同日の午前中には目標金額の5000万円に到達。その後も寄付は相次ぎ、16日13時現在は「ネクストゴール」として、500万枚のマスク調達を目指し、1億円を新たな目標に掲げている。

    マスク不足で「日本のあらゆる病院が機能不全に」

     プロジェクトの背景には、日本の医療機関が直面する深刻な「マスク不足」がある。

     プロジェクトを推進する福島県立医科大学の竹口優三さんと、感染症に詳しいナビタスクリニック(東京都など)医師の久住英二さんによる、クラウドファンディングページでの説明によれば、各地で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の院内感染が広がる中、その原因の一つに医療者を守る個人防護具としてのマスクが「深刻なレベルで不足」していることがあるという。

     こうした背景には、日本のほぼ全ての病院がマスクを含む医療機器の供給を国内大手卸売専門業者4社に依存していることを挙げる。政府が新型コロナウイルスの感染拡大を受けてマスクを買い上げたことで、大手4社に頼ってきた医療機関はマスクを調達できなくなり、マスク不足を招いたのだという。

     一方で、政府が買い付けたマスクやソフトバンクグループが製造するマスクが供給されるのは5月以降を予定。2人は、

      「直近の4月のマスク不足を埋めなければ、日本のあらゆる病院が機能不全に陥る可能性があります。まさに時間との戦いです」

     と危機感を強める。

    4/16(木) 13:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200416-00000004-jct-soci&p=1


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    【【※驚愕※】<ジェジュン>「医療従事者が、コロナと戦う人々を救うために、どれだけの危険にさらされているのか... 胸が締め付けられる」】の続きを読む


    古市 憲寿(ふるいち のりとし、1985年1月14日 - )は、社会学者、作家。東京都出身。 東京都墨田区生まれ、7歳で埼玉県に引越した。 埼玉県立越谷北高等学校卒業。 2003年、慶應義塾大学環境情報学部にAO入試で入学。 2005年、ノルウェーのオスロ大学に交換留学(- 2006年)。
    18キロバイト (2,280 語) - 2020年4月11日 (土) 01:47



    (出典 www.sanspo.com)


    この人よく出てるけど、一体何する人?

    1 アブナイおっさん ★ :2020/04/10(金) 17:54:47 ID:RU27ACTs9.net

    本当は今頃、ヨーロッパにいるはずだった。ギリシャを訪れる予定だったのだ。
    ヨーロッパで新型コロナウイルスによる肺炎で初の死者が出たのは2月15日。
    しかし2月下旬までは、それほどの危機感もなかった。むしろ心配だったのはアジアからの訪問者が隔離される危険性だ。
    実際、3月5日にハンガリーで咳をしていた日本人15人が病院に隔離されるという事件も。

    それからの1カ月は映画のようだった。それは、漠然と人々が夢想していた「理想のヨーロッパ」が瓦解する期間でもあった。

    欧州はよく「高福祉高負担」の福祉国家として紹介される。
    実際、税金が高い代わりに保育園が充実していたり、大学や病院がほとんど無料という国も多い。

    しかしそれは医療水準の高さを意味しなかった。

    イタリアは国民負担率の高い国の一つであるが、新型コロナに対しては実質的な医療崩壊が発生し、多くの死者が発生してしまった。
    フランスやスペインも危機的な状況である。

    21世紀の欧州各国では福祉国家の「縮小」が進んできた。
    それが今回の医療崩壊の遠因ではないかという指摘もあるが、少なくともヨーロッパを「理想の福祉国家」と考えることはできなくなってしまった。
    何せ危機の時、国民の命さえも救えないのだから。

    ヨーロッパには、人権意識の進んだ国々というイメージもあった。しかし有事の際には、国家の強権がいとも容易(たやす)く発動できるようだ。

    フランスやイタリアでは外出禁止令が出され、警察当局が違反者を取り締まっている。ポーランドでは自宅隔離対象者向けのアプリも登場した。
    海外から帰国するなどした人は、在宅を証明する写真を当局に報告する必要があるのだという。

    1月に武漢が封鎖された時、日本のメディアは「中国だからこんなことができる。民主主義国家には無理」という反応だった。

    しかし日本が民主主義のお手本とした欧州が、中国と同じように個人の人権を大幅に制限している。

    日本の専門家会議の発表によれば、新型コロナに感染しやすいのは「換気の悪い密閉空間」「人が密集」「近距離で会話」という3条件が揃った時。
    疫学的に外出禁止はやり過ぎのように思える。

    どちらにせよ、ヨーロッパの国々はやる気になれば、それくらいの強権はすぐに発動できてしまうのだ。

    日本では、人口当たりの病床数やCT数が非常に多く、概して現場の医療従事者は優秀なことが改めて確認された。
    戒厳令がなくても、ただの「お願い」に過ぎない自粛要請にも多くの人々が従っていた。

    単純な「日本すごい」という話ではない。裏を返せば平時から高い社会保障費が発生しており、同調圧力の強い社会ということでもある。
    いずれにせよ、完璧な理想郷なんて、世界中のどこにもなさそうだ。


    (出典 tk.ismcdn.jp)

    https://news.goo.ne.jp/article/dailyshincho/nation/dailyshincho-618093.html


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