エンタメニュースフラッシュ

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    評論家


    尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家。法政大学名誉教授。臨床教育研究所「虹」主宰。血液型はA型。愛称は、「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任
    38キロバイト (5,631 語) - 2019年9月25日 (水) 06:07



    (出典 image.news.livedoor.com)


    なんだ、これ⁉️
    信頼ガタ落ちwwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/11(金) 22:25:29.91 ID:fRDIMCqx9.net

    「尾木ママ」の愛称で知られる教育評論家の尾木直樹が、ネットの詐欺被害を告白した。

    尾木ママは11日に「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演。冒頭、黒柳徹子が「詐欺被害に遭ったそうで……」と紹介する一幕があったが、その後、中盤に黒柳が「尾木ママが引っ掛かる詐欺ってどういうのかちょっと教えていただいて」と話を振られると、尾木ママは「夜に家族と一緒に、外国の動画のサイトにアクセスしたんですよ。そういうしたら『このパソコンはハッキングされました』って音声と警告音が流れてきて、焦っちゃったんですよ」といい、画面には「解除するためには、この番号に電話しなさい」というメッセージとともに電話番号が表示されたと明かした。

    尾木ママが電話をすると、相手はたどたどしい日本語でアメリカの会社の社員を名乗ってきたとのこと。さらに、解除のためにクレジットカードの番号を求めてきたという。尾木ママは「これは詐欺だと思って」と相手を責めたものの、相手は「クレジットカードを教えられないのならばコンビニに売っているプリペイドカードで15分以内に支払え」「早くしないとウイルスがパソコンの情報をあちこちに拡散する」と脅してきたとのこと。コメンテーターとして活動する尾木ママは周囲に迷惑が掛かることを恐れ、すぐに2万8000円のプリペイドカードを買い、支払ったこと話していた。

    尾木ママは、電話相手の対応が親切だったことから、詐欺だと疑ったことを申し訳ないと思い、尾木ママの妻も相手に「長時間ご親切にありがとうございます」と感謝していたというが、尾木ママの娘が調べたところ、詐欺だったと発覚したとのこと。尾木ママは「悔しいでしょ。立場ない」と苦笑いしつつ、「騙される方にも何か問題があるんじゃないかと思っていたのに、正直なところ。焦っちゃうというのは一番よくない」と語った。これに黒柳は同情しつつ、「ジャーナリストの尾木ママでも引っかかるようなものがあるので、本当に注意しないといけないってことですよね」と話していた。

    尾木ママの詐欺被害告白に、「自分は大丈夫と思っても、いざって時に冷静にならないと」「団塊世代は特に注意しないとね」といった声が集まっていたが、一方では「騙される方にも問題があったんでしょうね…」「なんで自分が騙されたら問題あるわけじゃないと思うの?」「自分が引っ掛かったから騙された方に問題はないと思うのは身勝手」といった呆れ声も集まっていた。

    詐欺被害の全貌を告白した尾木ママ。この体験が被害者を少しでも減らすことに繋がればいいが――。

    http://dailynewsonline.jp/article/2035979/
    2019.10.11 19:00 リアルライブ


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    【【※愕然※】尾木ママ、PC画面に出た番号に電話…ネット詐欺被害を告白も「同情の声」が少なかったワケ】の続きを読む


    宇野常寛氏が怒ったキングコング・梶原の行動 多くの人は「他人イジリ」に否定的 - しらべぇ
    宇野常寛氏が激怒の「イジリ芸」。イジってくる人はやっぱり評判が悪い?
    (出典:しらべぇ)


    宇野 (うの つねひろ、1978年11月17日 - )は、日本の評論家。批評誌『PLANETS』編集長。株式会社PLANETS代表取締役。 青森県生まれ。自衛官だった父の転勤に伴い、幼少期から少年期を長崎県、千葉県、北海道へ転居を繰り返しながら過ごす。 函館ラ・サール高等学校を卒業後、二年間の浪人生活を経て立命館大学文学部へ進学。
    21キロバイト (2,599 語) - 2019年2月7日 (木) 18:43



    (出典 thursday.jp)


    これ、完璧に主催者側のミスだわwwwww

    1 ひかり ★ :2019/02/09(土) 20:57:25.55 ID:uga6XRW/9.net

     評論家の宇野常寛氏(40)が、YouTuberの“カジサック”ことお笑いコンビ・キングコングの梶原雄太(38)から「失礼な絡み」を受けたと「告発」し、
    波紋を広げている件で、騒動のきっかけとなったイベントを主催した『ホリエモン万博』の実行委員会が8日、経緯を説明するとともに、宇野氏や梶原をはじめとしたゲストや
    関係者へ「不快な思いをさせてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

     事の発端となったは、2日のイベント『ホリエモン万博』での「チャンバラ合戦大運動会」中の一幕。2チームにわかれ、参加者に囲まれた宇野氏と梶原が当初は、
    軽妙なやり取りをしていたが、途中、梶原の絡みやイジりに立腹した宇野氏は退席。その後、宇野氏はツイッターで「失礼な絡み」などと投稿し、梶原への怒りを
    爆発させた。

     8日に更新された「ホリエモン祭」ツイッターでは、書面を掲載。「この度、一般社団法人ホリエモン祭実行委員会が企画したホリエモン万博内のコンテンツ
    『チャンバラ大運動会』にて、ゲストとしてお招きした皆様、ならびに関係各位に不快な思いをさせてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪し、
    同件について「大運動会の当日だけではなく、オファーの段階から当方の失礼が多数あったと考えております」と説明。

     経緯については「当初、当方から行いました宇野様への口頭によるオファーが『トークショー』であったのにも関わらず、十分な説明もない状態のまま『運動会』という
    全く毛色の異なるコンテンツのオファーに変更した」とし、企画やゲスト変更などが、十分に行われないまま、本番を迎えたことを明かした。

     中でも、ゲスト変更については「すでにオファーをお受けいただいている宇野様、箕輪様への事前照会なく、カジサック様への出演オファーを行い、
    カジサック様からのご了承を得た後に、宇野様、箕輪様へのゲスト追加の報告を行ってしまったこと。また、その報告が本番直前となってしまいました」と伝えた。

     続けて、オファーの段階で「全てのゲスト様に対し、詳細なイベント趣旨、ならびに出演の意図を伝えないままの状態で本番当日を迎えることとなり、
    それによってゲスト様への配慮がいき届かない演出となってしまった」とし「イベント当日のカジサック様の言動は、上記のような状況から生じたもので、
    結果として、宇野様への配慮が行き届かない演出となってしまった」と報告した。

     最後は「宇野常寛様、カジサック様、箕輪厚介様、株式会社PLANETS様、PLANETS CLUB様、箕輪編集室様の皆様、株式会社よしもとクリエイティブ・
    エージェンシー様へ心より謝罪申し上げます」と詫び、会場へ訪れたゲストに向けても「貴重なお時間を台無しにしてしまったこと、深く謝罪申し上げます」と記した。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000347-oric-ent


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