エンタメニュースフラッシュ

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    評論家


    田原 総一朗(たはら そういちろう、1934年(昭和9年)4月15日 - )は日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。ドリームインキュベータ社外取締役。元東京12チャンネル(現・テレビ東京)ディレクター、元映画監督。日本国際フォーラム参与、政策委員。公益財団法人日印協会顧問、一般社団法人外
    82キロバイト (12,531 語) - 2020年1月23日 (木) 06:32



    (出典 www.j-cast.com)


    マジで老害wwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/05(水) 20:49:55 ID:EpieMZO09.net

    1月31日深夜放送の『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)で、MCの田原総一朗がアシスタント役の渡辺宜嗣アナウンサーから注意を受ける場面があった。

    この日の番組は「激論!女性国会議員大集合!ド~する?!男女格差」というテーマで、通常より女性パネラーの割合を増やしたキャスティングで討論。
    いつものように生放送で激論を交わしていたが、2時7分ごろに緊急地震速報が入ってきたため、議論は一時中断となってしまう。

    警報音が鳴り響く中、渡辺アナは村上祐子アナウンサーとともに、「緊急地震速報がありました」「強い揺れに警戒してください」と視聴者向けにコメント。
    地震によってスタジオが揺れている最中も、「ご覧になっている方は、揺れに本当に警戒してください」と冷静に呼び掛けていく。
    突然の出来事にスタッフも慌てている様子だったが、渡辺アナは津波への警戒を呼び掛け続けるなど平静を維持。
    「下から揺れたような感じでしたね」とスタジオの状況も伝え、「間もなく詳しい情報が入ってくると思いますが…」など、
    震度や震源といった細かい情報が入るまで警戒を促し続けていった。

    勝手に地震情報を打ち切って議論を再開
    すると、田原は討論の中断が我慢ならなかったのか、突然手を挙げて「まぁいいや。次の情報があったらやるとして~」と発言。パネラーを指差して討論を再開させようとしたが、
    横にいた渡辺アナから「田原さん、すいません! 決まりがありまして、(新たな)情報が入るまでは、こ
    の情報を続けることになってます」「これは生放送の決まりになっていますので、ちょっとお待ちいただきたいと思います」と静止されてしまった。

    注意を受けた田原は素直に従い、地震の詳細が報じられた後はスムーズに議論が再開。
    しかし、ジャーナリストにもかかわらず災害情報を軽んじた発言は、ネット上で、

    《有事に対する適切な対応できないならジャーナリストの看板は下ろすべき》
    《もうボケてるから…》
    《駿馬も老いては駑馬にも劣る》
    《ボケ老人をたしなめる介護そのものだった》
    《命を守るための情報をまぁいいや。なんて言わないでほしい》
    《地震速報が二の次なわけないやろ! 日本国民の安全と命を守る報道が優先。こんなことも分からんのか、じじい!》

    などの批判を招いてしまった。

    「田原は2011年4月の放送でも同じようなことをしています。この日の放送では番組中に緊急地震速報が入ったのですが、
    速報だけで揺れはほとんどなく、田原は地震の警戒を呼び掛ける渡辺アナに対して『揺れてないね』『揺れてない!』と茶々を入れるようにコメント。
    揚げ句の果てに『われわれは机の下に潜ればいいの?』と小*にしたような発言でスタジオの笑いを誘い、
    渡辺アナは『私は今、テレビに向かって話してますから! ちょっと…アレしないでください』と珍しく声を荒げて注意しました。
    当時は東日本大震災の?被災中?と言ってもいいタイミングだったので、余計にタチが悪い一幕でしたね」(テレビ雑誌編集者)

    先日、今年で76を迎えるみのもんたが、『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)の司会を降板することが発表された。
    田原はみののちょうど10歳年上だが、こちらも降板の時が近いと言えるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2181467/
    2020.02.05 10:32 まいじつ


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    勝間 和代(かつま かずよ、1968年〈昭和43年〉12月14日 - )は、日本の著述家、評論家。学位はファイナンス修士(専門職)(早稲田大学)。株式会社監査と分析取締役(共同パートナー)、中央大学大学院戦略経営研究科客員教授。 東京都葛飾区生まれ。実家はテープレコーダーのヘッドケースをプレス加工
    35キロバイト (5,122 語) - 2019年11月12日 (火) 03:59



    (出典 president.ismcdn.jp)


    相手の人、結構浮気性なんだなwwwwwww

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/11/11(月) 20:04:50.03 ID:r4wdhzYV9.net

    経済評論家の勝間和代さん(50)が11日、自身のブログを更新し、パートナーの増原裕子さんとの関係を解消したことを報告した。

    勝間さんは「増原裕子さんとのパートナーシップを解消しました。本当に悲しいです。」とのタイトルで記事をアップし、
    「悲しいお知らせです。11月6日の夜、ひろこさんから好きな人が他にできたので、その人と付き合いたいので、私とのパートナーシップを解消したいという申し出を受け、
    悩みましたが、修復は不可能と考え、その申し出を受諾することにしました」と増原さんとの別れを報告。

    「本当に悲しいです。まだ、ひろこさんが家を出て数日ですが、別れを思うと、いつでも涙が出てきて止まりません」と吐露した。

    勝間さんは2度離婚を経験。3人の子どもがいる。昨年5月にブログで増原さんとの交際を公表。
    増原さんは元タカラジェンヌの東小雪さんと2015年に渋谷区の同性パートナー証明書の取得第1号になったが、2017年にパートナーを解消していた。
    https://hochi.news/articles/20191111-OHT1T50115.html

    【テレビ】勝間和代氏が訴え 「匿名の掲示板では八割ぐらいがLGBT気持ち悪いとか、書かれている。多くの人と同等の権利が欲しい★6
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538276532/

    ★1が立った日時:2019/11/11(月) 12:29:35.08

    前スレ
    【芸能】 勝間和代さん、パートナーの増原裕子さんと関係解消を報告 「好きな人が他にできたと…涙が出てきて止まりません」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573442975/


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    尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家。法政大学名誉教授。臨床教育研究所「虹」主宰。血液型はA型。愛称は、「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任
    38キロバイト (5,631 語) - 2019年9月25日 (水) 06:07



    (出典 image.news.livedoor.com)


    なんだ、これ⁉️
    信頼ガタ落ちwwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/11(金) 22:25:29.91 ID:fRDIMCqx9.net

    「尾木ママ」の愛称で知られる教育評論家の尾木直樹が、ネットの詐欺被害を告白した。

    尾木ママは11日に「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演。冒頭、黒柳徹子が「詐欺被害に遭ったそうで……」と紹介する一幕があったが、その後、中盤に黒柳が「尾木ママが引っ掛かる詐欺ってどういうのかちょっと教えていただいて」と話を振られると、尾木ママは「夜に家族と一緒に、外国の動画のサイトにアクセスしたんですよ。そういうしたら『このパソコンはハッキングされました』って音声と警告音が流れてきて、焦っちゃったんですよ」といい、画面には「解除するためには、この番号に電話しなさい」というメッセージとともに電話番号が表示されたと明かした。

    尾木ママが電話をすると、相手はたどたどしい日本語でアメリカの会社の社員を名乗ってきたとのこと。さらに、解除のためにクレジットカードの番号を求めてきたという。尾木ママは「これは詐欺だと思って」と相手を責めたものの、相手は「クレジットカードを教えられないのならばコンビニに売っているプリペイドカードで15分以内に支払え」「早くしないとウイルスがパソコンの情報をあちこちに拡散する」と脅してきたとのこと。コメンテーターとして活動する尾木ママは周囲に迷惑が掛かることを恐れ、すぐに2万8000円のプリペイドカードを買い、支払ったこと話していた。

    尾木ママは、電話相手の対応が親切だったことから、詐欺だと疑ったことを申し訳ないと思い、尾木ママの妻も相手に「長時間ご親切にありがとうございます」と感謝していたというが、尾木ママの娘が調べたところ、詐欺だったと発覚したとのこと。尾木ママは「悔しいでしょ。立場ない」と苦笑いしつつ、「騙される方にも何か問題があるんじゃないかと思っていたのに、正直なところ。焦っちゃうというのは一番よくない」と語った。これに黒柳は同情しつつ、「ジャーナリストの尾木ママでも引っかかるようなものがあるので、本当に注意しないといけないってことですよね」と話していた。

    尾木ママの詐欺被害告白に、「自分は大丈夫と思っても、いざって時に冷静にならないと」「団塊世代は特に注意しないとね」といった声が集まっていたが、一方では「騙される方にも問題があったんでしょうね…」「なんで自分が騙されたら問題あるわけじゃないと思うの?」「自分が引っ掛かったから騙された方に問題はないと思うのは身勝手」といった呆れ声も集まっていた。

    詐欺被害の全貌を告白した尾木ママ。この体験が被害者を少しでも減らすことに繋がればいいが――。

    http://dailynewsonline.jp/article/2035979/
    2019.10.11 19:00 リアルライブ


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    宇野常寛氏が怒ったキングコング・梶原の行動 多くの人は「他人イジリ」に否定的 - しらべぇ
    宇野常寛氏が激怒の「イジリ芸」。イジってくる人はやっぱり評判が悪い?
    (出典:しらべぇ)


    宇野 (うの つねひろ、1978年11月17日 - )は、日本の評論家。批評誌『PLANETS』編集長。株式会社PLANETS代表取締役。 青森県生まれ。自衛官だった父の転勤に伴い、幼少期から少年期を長崎県、千葉県、北海道へ転居を繰り返しながら過ごす。 函館ラ・サール高等学校を卒業後、二年間の浪人生活を経て立命館大学文学部へ進学。
    21キロバイト (2,599 語) - 2019年2月7日 (木) 18:43



    (出典 thursday.jp)


    これ、完璧に主催者側のミスだわwwwww

    1 ひかり ★ :2019/02/09(土) 20:57:25.55 ID:uga6XRW/9.net

     評論家の宇野常寛氏(40)が、YouTuberの“カジサック”ことお笑いコンビ・キングコングの梶原雄太(38)から「失礼な絡み」を受けたと「告発」し、
    波紋を広げている件で、騒動のきっかけとなったイベントを主催した『ホリエモン万博』の実行委員会が8日、経緯を説明するとともに、宇野氏や梶原をはじめとしたゲストや
    関係者へ「不快な思いをさせてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

     事の発端となったは、2日のイベント『ホリエモン万博』での「チャンバラ合戦大運動会」中の一幕。2チームにわかれ、参加者に囲まれた宇野氏と梶原が当初は、
    軽妙なやり取りをしていたが、途中、梶原の絡みやイジりに立腹した宇野氏は退席。その後、宇野氏はツイッターで「失礼な絡み」などと投稿し、梶原への怒りを
    爆発させた。

     8日に更新された「ホリエモン祭」ツイッターでは、書面を掲載。「この度、一般社団法人ホリエモン祭実行委員会が企画したホリエモン万博内のコンテンツ
    『チャンバラ大運動会』にて、ゲストとしてお招きした皆様、ならびに関係各位に不快な思いをさせてしまいましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪し、
    同件について「大運動会の当日だけではなく、オファーの段階から当方の失礼が多数あったと考えております」と説明。

     経緯については「当初、当方から行いました宇野様への口頭によるオファーが『トークショー』であったのにも関わらず、十分な説明もない状態のまま『運動会』という
    全く毛色の異なるコンテンツのオファーに変更した」とし、企画やゲスト変更などが、十分に行われないまま、本番を迎えたことを明かした。

     中でも、ゲスト変更については「すでにオファーをお受けいただいている宇野様、箕輪様への事前照会なく、カジサック様への出演オファーを行い、
    カジサック様からのご了承を得た後に、宇野様、箕輪様へのゲスト追加の報告を行ってしまったこと。また、その報告が本番直前となってしまいました」と伝えた。

     続けて、オファーの段階で「全てのゲスト様に対し、詳細なイベント趣旨、ならびに出演の意図を伝えないままの状態で本番当日を迎えることとなり、
    それによってゲスト様への配慮がいき届かない演出となってしまった」とし「イベント当日のカジサック様の言動は、上記のような状況から生じたもので、
    結果として、宇野様への配慮が行き届かない演出となってしまった」と報告した。

     最後は「宇野常寛様、カジサック様、箕輪厚介様、株式会社PLANETS様、PLANETS CLUB様、箕輪編集室様の皆様、株式会社よしもとクリエイティブ・
    エージェンシー様へ心より謝罪申し上げます」と詫び、会場へ訪れたゲストに向けても「貴重なお時間を台無しにしてしまったこと、深く謝罪申し上げます」と記した。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190209-00000347-oric-ent


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