エンタメニュースフラッシュ

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    評論家


    尾木 直樹(おぎ なおき、1947年1月3日 - )は、日本の教育評論家、法政大学名誉教授、臨床教育研究所「虹」主宰。愛称は「尾木ママ」。 滋賀県坂田郡伊吹町(現:米原市)生まれ。高松第一高等学校を経て早稲田大学教育学部卒業後、高校・中学校教諭、東京大学教育学部非常勤講師などを歴任。教員生活22年
    38キロバイト (5,676 語) - 2020年5月2日 (土) 09:56



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    大阪府知事の方がよっぽど説得力あるwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/07(Thu) 01:43:44 ID:Ux0QjRKe9.net

    教育評論家の尾木ママこと尾木直樹氏(73)が6日、自身のブログを更新。インターネットのニコニコ生放送で安倍晋三首相がノーベル賞の山中伸弥京大教授と対談した番組を視聴したことを明かし、安倍首相の発言内容に説得力が乏しかった旨の感想を漏らした。

    「記者会見ではなく一般国民の声受け止めようとする姿勢は素晴らしいと高く評価されるべきだと思います。勇気も要ります ただ総理は文系なのかしら? 凄く文学的表現が多様され、情緒的というか感傷的でさえありましたーー」と最初は持ち上げつつも「ある意味、科学的な戦いの様相が強いコロナとの対戦においては、どうしてもエビデンスに弱く説得力に欠けてきますから、この点では極めて残念ですー」と嘆いた。

    さらに「よほど周囲の人が科学的サポートしないと肝心の国民との信頼感を醸成出来なくならないか心配ですね 危機管理の大前提はリーダーと国民の信頼関係とよく指摘されていますからーー ドイツなど海外のリーダーと比較しても日本の総理もその点で頑張った欲しいですね」とも指摘した。

    安倍首相は番組の中で、特定警戒都道府県から行動制限を緩和した県への移動を控えるよう求めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1a4d7e462a5e3dbfc3b4538df895064753019b43
    5/6(水) 22:48配信


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    【【※驚愕※】尾木ママ「総理は文系なのかしら?」”ニコ生”に出演した安倍首相の言葉に違和感「エビデンスに弱く説得力に欠け…」】の続きを読む


    、西部邁、百地章、吉崎達彦、高森明勅、鈴木邦夫、雨宮処凛、田岡俊次、荻原博子、川村晃司、飯田哲也、岩田温、駒崎弘樹、荻上チキ、津田大介、古市憲寿、三浦瑠麗などが出席した。会場では第1回放送(1987年4月24日)の映像や、故人となった名論客の野坂昭如や大島渚の写真が映し出された。
    221キロバイト (11,286 語) - 2020年3月28日 (土) 01:09



    (出典 data.smart-flash.jp)


    失業者が大量発生する事だけは間違いないwwwww

    1 アブナイおっさん ★ :2020/04/15(水) 21:18:53 ID:K4uVLVRB9.net

    三浦瑠麗

    シャットダウンという形の経済恐慌を作り出してしまった社会ー
    アフターコロナの世界では現代の深刻な社会課題である貧富の差が拡大するでしょう。
    社会レベルでの暗い変化は民主主義の気分として国家の態様を変え、さらに国際社会の潮流を変えるでしょう

    https://twitter.com/lullymiura/status/1250278719094046723
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    古市 憲寿(ふるいち のりとし、1985年1月14日 - )は、社会学者、作家。東京都出身。 東京都墨田区生まれ、7歳で埼玉県に引越した。 埼玉県立越谷北高等学校卒業。 2003年、慶應義塾大学環境情報学部にAO入試で入学。 2005年、ノルウェーのオスロ大学に交換留学(- 2006年)。
    18キロバイト (2,280 語) - 2020年4月11日 (土) 01:47



    (出典 www.sanspo.com)


    この人よく出てるけど、一体何する人?

    1 アブナイおっさん ★ :2020/04/10(金) 17:54:47 ID:RU27ACTs9.net

    本当は今頃、ヨーロッパにいるはずだった。ギリシャを訪れる予定だったのだ。
    ヨーロッパで新型コロナウイルスによる肺炎で初の死者が出たのは2月15日。
    しかし2月下旬までは、それほどの危機感もなかった。むしろ心配だったのはアジアからの訪問者が隔離される危険性だ。
    実際、3月5日にハンガリーで咳をしていた日本人15人が病院に隔離されるという事件も。

    それからの1カ月は映画のようだった。それは、漠然と人々が夢想していた「理想のヨーロッパ」が瓦解する期間でもあった。

    欧州はよく「高福祉高負担」の福祉国家として紹介される。
    実際、税金が高い代わりに保育園が充実していたり、大学や病院がほとんど無料という国も多い。

    しかしそれは医療水準の高さを意味しなかった。

    イタリアは国民負担率の高い国の一つであるが、新型コロナに対しては実質的な医療崩壊が発生し、多くの死者が発生してしまった。
    フランスやスペインも危機的な状況である。

    21世紀の欧州各国では福祉国家の「縮小」が進んできた。
    それが今回の医療崩壊の遠因ではないかという指摘もあるが、少なくともヨーロッパを「理想の福祉国家」と考えることはできなくなってしまった。
    何せ危機の時、国民の命さえも救えないのだから。

    ヨーロッパには、人権意識の進んだ国々というイメージもあった。しかし有事の際には、国家の強権がいとも容易(たやす)く発動できるようだ。

    フランスやイタリアでは外出禁止令が出され、警察当局が違反者を取り締まっている。ポーランドでは自宅隔離対象者向けのアプリも登場した。
    海外から帰国するなどした人は、在宅を証明する写真を当局に報告する必要があるのだという。

    1月に武漢が封鎖された時、日本のメディアは「中国だからこんなことができる。民主主義国家には無理」という反応だった。

    しかし日本が民主主義のお手本とした欧州が、中国と同じように個人の人権を大幅に制限している。

    日本の専門家会議の発表によれば、新型コロナに感染しやすいのは「換気の悪い密閉空間」「人が密集」「近距離で会話」という3条件が揃った時。
    疫学的に外出禁止はやり過ぎのように思える。

    どちらにせよ、ヨーロッパの国々はやる気になれば、それくらいの強権はすぐに発動できてしまうのだ。

    日本では、人口当たりの病床数やCT数が非常に多く、概して現場の医療従事者は優秀なことが改めて確認された。
    戒厳令がなくても、ただの「お願い」に過ぎない自粛要請にも多くの人々が従っていた。

    単純な「日本すごい」という話ではない。裏を返せば平時から高い社会保障費が発生しており、同調圧力の強い社会ということでもある。
    いずれにせよ、完璧な理想郷なんて、世界中のどこにもなさそうだ。


    (出典 tk.ismcdn.jp)

    https://news.goo.ne.jp/article/dailyshincho/nation/dailyshincho-618093.html


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    【【※愕然※】古市憲寿、コロナで「理想の福祉国家の欧州が崩壊、完璧な理想郷なんて世界中のどこにもなさそう」 日本の良さに気付いてしまう】の続きを読む


    勝間 和代(かつま かずよ、1968年〈昭和43年〉12月14日 - )は、日本の著述家、評論家。学位はファイナンス修士(専門職)(早稲田大学)。株式会社監査と分析取締役(共同パートナー)、中央大学大学院戦略経営研究科客員教授。 東京都葛飾区生まれ。実家はテープレコーダーのヘッドケースをプレス加工
    35キロバイト (5,122 語) - 2020年2月27日 (木) 14:02



    (出典 www.sankei.com)


    なるほど、一理あるwwwwww

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2020/03/25(水) 13:28:50 ID:WUqKuKjI9.net

    3月25日発売のアエラ増刊「AERAMoney今さら聞けないお金の基本」では、経済評論家の勝間和代さんにインタビュー。
    新型コロナウイルスで日本全体が守りの境地に入っている今、「お金を守る」という視点で取材した。

    勝間さんの興味深い話の中から、とっておきの発言を抜粋してお届けする。

    ストレートな疑問をぶつけた。「なぜお金が貯まらないのでしょうか」と。

    勝間さんは「お金が貯まらない人は『時間割引率』の高い人です」と即答した。
    時間割引率とは行動経済学の用語で、将来もらえる価値をどれだけ小さく見積もるか、ということ。
    時間割引率が高い人は、今の楽しみだけを考えて大事な未来に目を向けない傾向がある。

    「典型的な例は消費者金融と宝くじです。消費者金融は重い金利が将来の負担になるのに
    『今、現金が必要だから』と借りる。宝くじは『夢を買う』と言いながらお金を出しますが、
    買った夢は抽選日に高い確率で消えます。お金の貯まらない人は、これと似た行動を無意識にとっているんです」

    お金が貯まらない=稼いだ分を全部使ってしまっているということだが、まずは貯金ができる体質になるために、買い物について話してもらおう。
    よろしくない消費の例として勝間さんが引き合いに出すのが、「総菜のカボチャ」の煮付けである。

    「コンビニやスーパーでは小さいカボチャの煮付けが数切れで200~300円。
    こんな高いものをどうして買うのだろうと(笑)。旬の季節なら、カボチャ4分の1個が150円くらいで買えますよね。
    家で煮るか蒸す*れば、総菜カボチャの半額で数倍の量をおいしく食べられるのに……」

    スーパーマーケットでの勝間さんの行動には一定の「法則」がある。

    「私は、スーパーで売り場中央の棚には行きません」

    店舗の配置の仕組みがきちんとわかっている人ならではのわかりやすい視点だ。

    「スーパーの壁際には肉や野菜など冷凍・冷蔵、つまり陳列に電源が必要な商品が置かれます。
    売り場中央部には、同じ食品でも調理工場で作られた製品が置いてあるケースが多いんです。

    工場で作る食べ物は人件費や印刷・宣伝費、物流費と、ちょっとの原材料費でできています。
    食べ物を買いに来ているのに、払ったお金の大部分が違うところに使われているのは……」

    そもそも勝間さんは、スーパーに行って品物を選び、レジで会計をする時間のロス、重いものを持ち帰る体力のロスを避けるためにネットスーパーを愛用している。

    勝間さんは、単純に倹約という意味での節約を勧めているのではない。無駄な買い物をしないようにするということだ。

    「無駄遣いとは『価値のないものを買うこと』です。価値のあるものは高くてもお金を払っていいと思います。
    価値と値段のつり合いがとれたものを買う、つまりコストパフォーマンスが高いものを選んでほしいなと思います」

    お給料から家賃や水道光熱費などの固定費を引いた残りが「今月使えるお金」。その2割を貯金なり投資なりに回して、
    残り8割で自分が「コスパ良好!」と思った品物だけを買う生活を続けていれば、そんなにお金には不自由しないはずだという。

    お金が貯まらない人、無駄遣いが多い人に教えたい視点はまだある。

    「人の評価を全く気にしないことです。人の目を気にして、本当はこっちでいいと思っているのにワンランク上のものを買ってしまっていませんか?」
    https://dot.asahi.com/aera/2020032400017.html?page=1


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    田原 総一朗(たはら そういちろう、1934年(昭和9年)4月15日 - )は日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。ドリームインキュベータ社外取締役。元東京12チャンネル(現・テレビ東京)ディレクター、元映画監督。日本国際フォーラム参与、政策委員。公益財団法人日印協会顧問、一般社団法人外
    82キロバイト (12,531 語) - 2020年1月23日 (木) 06:32



    (出典 www.j-cast.com)


    マジで老害wwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/05(水) 20:49:55 ID:EpieMZO09.net

    1月31日深夜放送の『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)で、MCの田原総一朗がアシスタント役の渡辺宜嗣アナウンサーから注意を受ける場面があった。

    この日の番組は「激論!女性国会議員大集合!ド~する?!男女格差」というテーマで、通常より女性パネラーの割合を増やしたキャスティングで討論。
    いつものように生放送で激論を交わしていたが、2時7分ごろに緊急地震速報が入ってきたため、議論は一時中断となってしまう。

    警報音が鳴り響く中、渡辺アナは村上祐子アナウンサーとともに、「緊急地震速報がありました」「強い揺れに警戒してください」と視聴者向けにコメント。
    地震によってスタジオが揺れている最中も、「ご覧になっている方は、揺れに本当に警戒してください」と冷静に呼び掛けていく。
    突然の出来事にスタッフも慌てている様子だったが、渡辺アナは津波への警戒を呼び掛け続けるなど平静を維持。
    「下から揺れたような感じでしたね」とスタジオの状況も伝え、「間もなく詳しい情報が入ってくると思いますが…」など、
    震度や震源といった細かい情報が入るまで警戒を促し続けていった。

    勝手に地震情報を打ち切って議論を再開
    すると、田原は討論の中断が我慢ならなかったのか、突然手を挙げて「まぁいいや。次の情報があったらやるとして~」と発言。パネラーを指差して討論を再開させようとしたが、
    横にいた渡辺アナから「田原さん、すいません! 決まりがありまして、(新たな)情報が入るまでは、こ
    の情報を続けることになってます」「これは生放送の決まりになっていますので、ちょっとお待ちいただきたいと思います」と静止されてしまった。

    注意を受けた田原は素直に従い、地震の詳細が報じられた後はスムーズに議論が再開。
    しかし、ジャーナリストにもかかわらず災害情報を軽んじた発言は、ネット上で、

    《有事に対する適切な対応できないならジャーナリストの看板は下ろすべき》
    《もうボケてるから…》
    《駿馬も老いては駑馬にも劣る》
    《ボケ老人をたしなめる介護そのものだった》
    《命を守るための情報をまぁいいや。なんて言わないでほしい》
    《地震速報が二の次なわけないやろ! 日本国民の安全と命を守る報道が優先。こんなことも分からんのか、じじい!》

    などの批判を招いてしまった。

    「田原は2011年4月の放送でも同じようなことをしています。この日の放送では番組中に緊急地震速報が入ったのですが、
    速報だけで揺れはほとんどなく、田原は地震の警戒を呼び掛ける渡辺アナに対して『揺れてないね』『揺れてない!』と茶々を入れるようにコメント。
    揚げ句の果てに『われわれは机の下に潜ればいいの?』と小*にしたような発言でスタジオの笑いを誘い、
    渡辺アナは『私は今、テレビに向かって話してますから! ちょっと…アレしないでください』と珍しく声を荒げて注意しました。
    当時は東日本大震災の?被災中?と言ってもいいタイミングだったので、余計にタチが悪い一幕でしたね」(テレビ雑誌編集者)

    先日、今年で76を迎えるみのもんたが、『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)の司会を降板することが発表された。
    田原はみののちょうど10歳年上だが、こちらも降板の時が近いと言えるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2181467/
    2020.02.05 10:32 まいじつ


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