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    小芝風花


    画像は⁉️

    NO.8557219 2020/06/09 08:05
    小芝風花のスク水が話題『美食探偵』“過去エロ写真”ネット流出大興奮!「ワイセツ過ぎる」「たまらん!」
    小芝風花のスク水が話題『美食探偵』“過去エロ写真”ネット流出大興奮!「ワイセツ過ぎる」「たまらん!」
    中村倫也主演の日本テレビ系ドラマ『美食探偵 明智五郎』でヒロイン役を務めている女優・小芝風花の?過去写真?が、「ワイセツ過ぎる」「たまらん!」などと話題だ。

    「大手芸能プロ『オスカープロモーション』所属で、将来を大いに期待されていたのですが、なかなかブレークできませんでした。
    最近は棚ボタとはいえ、MC番組を持ち、一気に上昇機運です」(芸能記者)小芝は芸歴が長い。

    2011年、事務所主催のオーディションでグランプリを獲得し、翌年には早くもドラマ『息もできない夏』(フジテレビ系)で、事務所の先輩・武井咲の妹役で女優デビュー。

    映画初主演となった『魔女の宅急便』(14年)では、ブルーリボン賞・新人賞、日本映画批評家大賞・新人女優賞をダブルで獲得している。

    「その後もマメに出てはいるのですが、コレといって代表作と呼べるものに出会えていません。じっくり見せる演技派なのかコミカル系なのか、方向性も不明。器用貧乏なところもありますね」(テレビ雑誌編集者)話題作りでもファン歓喜!現在、深夜のバラエティー番組『オスカル!はなきんリサーチ』(テレビ朝日系)のメインMCとして出演中だが…。

    「これも、特にトークが上手で起用されたわけでもない。番組は所属事務所の企画で、出演者も事務所のタレントばかり。
    今、事務所は屋台骨だった米倉涼子も退社し、騒動の最中。準トップ級だった小芝の出番が必然的に増えているのでしょう」(同・編集者)そんな小芝は過去、かなりキワどいセクシー水着姿を披露したことがある。

    「コロナ禍の影響で軒並み放送延期となっている春ドラマの中、それほど大きな影響を受けずに放送されているのが『美食探偵――』です。
    同ドラマは今のところ平均視聴率こそ8.8%と好調とは言えませんが、ヒロイン役の小芝の人気が急上昇中。
    彼女の過去の?スクール水着画像?が、いきなりネット上に出回りだしたのです。
    どうやら2016年に出した写真集からの流出のようで、彼女が20歳前のもの。急な流出は不自然ですが、素晴らしいのは事実。最高の話題作りになっていますよ」(週刊誌記者)

    女優もいいが、まだまだグラビアでも頑張ってほしいものだ。



    【日時】2020年06月08日 17:30
    【ソース】まいじつ
    【関連掲示板】


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    小芝 風花(こしば ふうか、1997年4月16日 - )は、日本の女優。本名、同じ。 大阪府堺市堺区出身。オスカープロモーション所属。 本名同じ。名前の由来については、松山千春の「大空と大地の中で」を聴いた母親が、「世間の冷たい風に吹かれても、さくていいからしっかりと根を張って生きて欲しい」と思いを込めて命名したという。
    140キロバイト (20,112 語) - 2020年6月6日 (土) 12:19



    (出典 weblio.hs.llnwd.net)


    可愛くもなく、綺麗でもないwwwww

    1 湛然 ★ :2020/06/09(火) 05:26:33 ID:v/xWYwgC9.net

    小芝風花、1年ぶりグラビアで“抜群透明肌”輝く
    2020.06.09 05:00 モデルプレス
    https://mdpr.jp/news/detail/2098102

    小芝風花(C)光文社/週刊FLASH 写真◎橋本雅司

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    小芝風花(C)光文社/週刊FLASH 写真◎橋本雅司

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    『FLASH』6月9日発売号表紙:小芝風花(C)光文社/週刊FLASH

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)



    女優の小芝風花が、9日発売の「週刊FLASH」表紙、巻頭グラビアに登場。美しい肌が際立つ姿で魅せた。

    小芝風花、美肌輝く

    およそ1年ぶりとなる撮り下ろしグラビアで、小芝は元気で爽快な笑顔に加え、女性らしい仕草や表情を存分に披露。抜群の透明肌が目を引くワンピース姿で魅了した。

    また、インタンビューでは、ヒロインを務めるドラマ「美食探偵 明智五郎」(日本テレビ系)で、役作りのために「去年の11月から12月にかけて、1カ月半くらい教習所に通い詰めて運転免許を取りました」と明かした。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    NHKドラマ『トクサツガガガ』主演の小芝風花、セカンド写真集『F』を27日に発売 - ニフティニュース
    ドラマ『トクサツガガガ』で主演する小芝風花がセカンド写真集『F』を27日に発売する 本作は昨年9月上旬に沖縄で、小芝の女優業と並行して撮影された 水着や下着の着用 ...
    (出典:ニフティニュース)


    風花(こしば ふうか、1997年4月16日 - )は、日本の女優。本名、同じ。 大阪府堺市出身。オスカープロモーション所属。 2011年 11月13日、『イオン×オスカープロモーション ガールズオーディション2011』でグランプリ受賞。 12月8日、オスカープロモーション恒例の晴れ着撮影会に初参加。
    89キロバイト (12,171 語) - 2019年1月27日 (日) 08:30



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    NHKに気に入られてるってのは強みだなwwwwwe

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/26(土) 07:52:52.32 ID:Issr78Do9.net

     女優の小芝風花さん(21)が主演する連続ドラマ「トクサツガガガ」(NHK総合、金曜午後10時)。「仮面ライダー」や「スーパー戦隊シリーズ」で知られる東映の協力で撮影された特撮パートのクオリティーはもちろん、劇中ヒーロー(ジュウショウワンやエマージェイソン)の造形からグッズ、起用声優に至るまで、特撮愛あふれる作り込みが早くも話題となっている。その一方で、主演女優として確かな演技を見せているのが主人公・仲村叶(かの)役の小芝さんだ。隠れ特撮オタクとしての妄想から葛藤、興奮に奮闘ぶりまで体現。当たり役になりそうな予感も……。

     ◇「魔女宅」キキ、「あさが来た」の千代を超えるインパクトは…

     2012年にドラマ「息もできない夏」で武井咲さんの妹役を演じ、女優デビューを果たした小芝さんだが、2014年の映画「魔女の宅急便」(清水崇監督)で主人公のキキを演じたことで、その名前を知ったという人も多いだろう。

     小芝さんは翌15年に発表された「第57回ブルーリボン賞」で新人賞を受賞。17歳のときのことで、その年の10月に放送が始まったNHKの連続テレビ小説(朝ドラ)「あさが来た」では、波瑠さん演じるヒロイン・あさの長女・千代役に抜てき。16年の1月から登場すると“母に反抗的な態度を見せる娘”を熱演し、お茶の間をにぎわせた。

     以降も数々のドラマや映画に出演と、順調に活躍の場を広げてきた小芝さんだが、巡り合わせもあってか、「魔女の宅急便」のキキ、もしくは「あさが来た」の千代を超えるようなインパクトを視聴者に与える機会はなかったようにも思える。

     同じく「あさが来た」で小芝さん演じる千代の親友・田村宜役でブレークし、ここ1、2年で大きく飛躍を遂げた吉岡里帆さん、今井家の女中・ふゆを演じ、10代では浜辺美波さんと並び、期待の若手として真っ先に名前が上がる清原果耶さんの活躍を見て、歯がゆい思いをしたファンもいたのではないだろうか。

     ◇NHK制作の良質なドラマに次々と 「女子的生活」では艶っぽい姿も披露

     かといって小芝さんの演技力が同年代の他の女優に劣っていたわけでは決してない。17~18年にかけて、「ヒロシマ8.6ドラマ ふたりのキャンバス」「女子的生活」「夕凪の街 桜の国2018」といったNHK制作の良質なドラマに次々と起用されていることが何よりの証拠だ。

     中でも「トクサツガガガ」と同じ「ドラマ10」枠で1年前に放送された「女子的生活」では、“まがいもののくせに透明感がすごい”小悪魔女子に扮(ふん)し、初回からトランスジェンダー役の志尊淳さんとのキスにホテルでの“ベッドイン”と、艶っぽい姿も披露していた。

     ◇妄想特撮オタク女子も持ち前の愛らしさで! 「キレイになった」の声も

     一方、今回の「トクサツガガガ」における叶は「女子的生活」の小悪魔女子とは大きく異なる役どころ。妄想がちで一人語りが多く、表情も豊かで動きもコミカルと、一歩間違えれば見ている側が“寒く”感じてしまうようなキャラクターでもある。しかし、小芝さんは持ち前の愛らしさを、役にきっちりとにじみ込ませることに成功。見た目は清楚(せいそ)な叶=小芝さんが特撮ヒーローに悶絶(もんぜつ)する姿を見て、胸が“キュン”しまった人も多いのではないだろうか。

     ハタチを過ぎ、最近は「キレイになった」という意見も多い小芝さん。またNHKとの縁の多さも特筆すべき点で、本人も自覚あり。以前のインタビューでは「今、私の3分の2はNHKさんでできていると言っても過言ではないぐらい、お世話になっていて」と語っていたが、次のNHK作品が朝ドラヒロイン、なんてことになっても驚きはしないだろう。

     映画「魔女の宅急便」から5年、朝ドラ「あさが来た」から3年、新たな当たり役を得て、確変を迎えようとしている小芝さんの活躍には今後も目が離せなくなりそうだ。


    2019年01月26日 テレビ
    https://mantan-web.jp/article/20190125dog00m200053000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 storage.mantan-web.jp)


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