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    酒井法子


    酒井 法子(さかい のりこ、1971年2月14日 - )は日本の女優、歌手。80年代アイドル。サンミュージックプロダクション(1986年 - 2009年夏)を経て、オフィスニグンニイバ(2012年 - )所属。愛称はのりピー。堀越高等学校卒業。 1986年(昭和61年)にアイドルとしてデビュー後、
    60キロバイト (6,501 語) - 2020年7月27日 (月) 02:53



    (出典 up.gc-img.net)


    そりゃ、まあ、イメージがwwww

    1 Egg ★ :2020/07/29(水) 22:09:45 ID:CAP_USER9.net

    「久しぶりの連続ドラマになるはずでした。でも、その話はなくなってしまったんですよ……」(芸能プロ関係者)


     '90年代に出演したドラマ『星の金貨』(日本テレビ系)で歌った主題歌『碧いうさぎ』が大ヒットし、女優としても歌手としても、スターダムに駆け上がった酒井法子。しかし、“あの事件”でその勢いが止まった。

    「'09年に、覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕。裁判では、起訴事実を認め、“夫と離婚して薬物を断ち切る”“芸能界を引退して介護の仕事をやりたい”と述べていました」(スポーツ紙記者)

     しかし、長年活躍していた芸能界への思いが強かったのか、引退はしなかった。

    「'13年にフジ系で放送された『さんまのまんま』に出演し、バラエティー番組に復帰。その後は、舞台やコンサートを中心に活動しています。ここ数年は、中国での活動に力を入れていますよ」(同・スポーツ紙記者)

     一方、女優業で復帰するハードルは高かった。

    「'13年7月6日にBSジャパンで放送された『黒い報告書 女と男の事件ファイル3「誤解」』というドラマに単発で出演したものの、やはり地上波は難しいのか“事件”以降、連続ドラマの出演はありません」(同・スポーツ紙記者)

    プロデューサーが消息不明に

     '18年には週刊女性で、酒井がインターネットで配信されるドラマに出演することが決まったと報じた。

    「動画配信やオンラインゲームなど、40以上のサービスを提供しているDMM.cоmで配信される『蛇の道は蛇』という連続ドラマに、意地悪な女性役で出演する予定で、撮影もしていました。'19年末までに配信する予定だったといいます」(制作会社関係者)

     実現すれば、'07年のドラマ『まるまるちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)以来、12年ぶりの連ドラ出演になるはずだった。だが、あれから2年たっても、いまだに配信されていない。いったい、何があったのか。

    「実は、お蔵入りになってしまったんです。公式に発表する前に情報が漏れたことで、ほかの出演者から制作サイドに“好奇の目で見られるような作品には出演したくない”とクレームが入ったそうです。そこから話がこじれてしまったみたいですね」(同・制作会社関係者)

     追い打ちをかけるように、もうひとつトラブルが。

    「DMMと出演者の間に、ある制作会社が入っていたのですが、突然、そのプロデューサーと連絡がとれなくなってしまったんです。現在もその人の消息は不明。こんな状況では、配信するのは難しいと思います」(芸能プロ関係者)

     酒井の出演する予定だったドラマがお蔵入りになっていたことについて、DMMに問い合わせたが、期限までに回答はなかった。

     女優として輝く酒井の姿はもう少し先になりそうだ。

    7/29(水) 21:01 週刊女性プライム
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b043d2c7628238d4bc998711fa444ed172cd08c5

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    酒井 法子(さかい のりこ、1971年2月14日 - )は日本の女優、歌手。80年代アイドル。サンミュージックプロダクション(1986年 - 2009年夏)を経て、オフィスニグンニイバ(2012年 - )所属。愛称はのりピー。堀越高等学校卒業。 1986年(昭和61年)にアイドルとしてデビュー後、
    59キロバイト (6,364 語) - 2020年2月14日 (金) 15:30



    (出典 joylifespace.com)


    さすがにイメージ回復は難しいwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/16(日) 01:34:58.63 ID:RESYIVAX9.net

    歌手で女優の酒井法子が11日、49歳の誕生日である14日を前に、都内でバースデーイベントを開催したことを、一部スポーツ紙が報じた。

    記事によると、バースデーイベントは、2017年に26年ぶりに開催されて以来、今年で4年連続。集まった240人のファンは、新型コロナウイルスの感染予防対策として、
    アルコール消毒液で殺菌してからマスクを着用する“厳戒態勢”となったという。

    それでも、酒井のミニライブやトークコーナーなどで、会場は大盛り上がり。
    終演後、参加者全員とハイタッチした酒井は「こんな大変な時なのに、皆さんありがとうございます」と感謝していたという。
    酒井が薬物事件で逮捕され日本中を震撼させたのは09年8月。
    衝撃の逮捕劇から11年の月日が流れたが、以降、民放で地上波に出演したのは昨年3月放送のテレビ東京系「THEカラオケ★バトル-またやっちゃう? 
    あの大ヒット曲、ご本人は何点出せるのかSP!-」のみ。

    収録で、司会の堺正章(当時72)から出演オファーがあった時の心境を聞かれた酒井は、
    「“地上波キター!”みたいな感じでした」と笑顔を見せ、意気込みを聞かれると「頑張るピ♪」と“のりピー語”で意気込んでいた。

    しかし、その後、地上波への出演は途絶えてしまっている。
    「素直に罪を認めて逮捕されていれば良かったが、逮捕前の1週間の逃走劇はあまりにも悪質だった。
    さらには、ほかの芸能人が薬物で逮捕された際には必ず酒井の事件のことが話題になる。
    CMスポンサーへの説明が必要になるので、酒井を起用するのは各局ともいまだに厳しい状況。
    今後もオファーするのはテレ東ぐらいなのでは」(テレビ局関係者) 

    芸能人としてはあまりにもダメージが大きい過ちだったようだ。  

    http://dailynewsonline.jp/article/2195403/
    2020.02.15 22:30 リアルライブ


    (出典 Youtube)

    酒井法子 鏡のドレス PV


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    酒井法子、地上波で歌手復帰が物議…「芸能界は覚せい剤に甘い」「逃亡した人を応援できない」 | ビジネスジャーナル - Business Journal
    芸能界の薬物汚染を印象づけた、歌手・酒井法子の覚せい剤使用事件。転落劇を経た酒井が11年ぶりに地上波で歌唱パフォーマンスを見せ、大きく注目を浴びている。
    (出典:Business Journal)


    酒井 法子(さかい のりこ、1971年2月14日 - )は、日本の女優、歌手。80年代アイドル。サンミュージックプロダクション(1986年 - 2009年夏)を経て、オフィスニグンニイバ(2012年 - )所属。愛称はのりピー。堀越高等学校卒業。 1986年(昭和61年)にアイドルとしてデビュー後
    58キロバイト (6,249 語) - 2019年3月21日 (木) 06:47



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    なんだかんだ言っても、人の見る目は簡単には変わらないwwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/31(日) 11:31:55.92 ID:EPcjao+e9.net

    司会の堺正章からコメントを求められ、「がんばるピー!」とリップサービスしていたが…。

    09年に法律違反の薬物を巡って逮捕され、日本中を震撼させたのりピーこと歌手の酒井法子が11年ぶりという民放歌番組へ出演したのは、
    3月27日放送の「THEカラオケ★バトル-またそれやっちゃう?あの大ヒット曲、ご本人は何点出せるのかSP!」(テレビ東京系)。同番組で往年のヒット曲「碧いうさぎ」を披露すると視聴者から大反響が寄せられた。

    「もちろん、懐かしさを喜ぶ人もいましたね。でも、意見の大半は2つのタイプだったんです。一つは『彼女を出していいのか?』『なぜ許されるの?』という、
    彼女の出演させたことに対する批判の声。これが一番多かったようです。それに次いで書き込まれたのが、48歳とは思えないほどのスキのない美貌への驚きでした。
    男女問わず『本当にキレイ』『可愛すぎる』『これで50近いってウソでしょ?』という羨望の声がたくさん。
    中には『深田恭子かと思った』と最大限のホメ言葉までありました。ただその反面、ふつうなら社会復帰すら難しい大変なクスリ騒動と、
    今の充実しきった美貌のギャップに違和感を覚えた人も少なくなく、『薬物をやると劣化しないんですか?』『薬物に使ってたお金を美容費に回したんですね』といった意味の、
    薬物と現状を結び付けたネットも見受けられました。さすがに誹謗中傷と言うしかありませんね」(女性誌記者)

    地上波復帰という一つの区切りを迎えた酒井。様々な“雑音”をはねのけるような、今後の活躍に期待したいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1753397/
    2019.03.31 09:59 アサ芸プラス


    【【※騒然※】11年ぶり歌番組出演!酒井法子にやっぱり噴出した「アブなすぎる疑問」の声】の続きを読む


    酒井法子、地上波で歌手復帰が物議…「芸能界は覚せい剤に甘い」「逃亡した人を応援できない」 | ビジネスジャーナル - Business Journal
    芸能界の薬物汚染を印象づけた、歌手・酒井法子の覚せい剤使用事件。転落劇を経た酒井が11年ぶりに地上波で歌唱パフォーマンスを見せ、大きく注目を浴びている。
    (出典:Business Journal)


    酒井 法子(さかい のりこ、1971年2月14日 - )は、日本の女優、歌手。80年代アイドル。サンミュージックプロダクション(1986年 - 2009年夏)を経て、オフィスニグンニイバ(2012年 - )所属。愛称はのりピー。堀越高等学校卒業。 1986年(昭和61年)にアイドルとしてデビュー後
    58キロバイト (6,249 語) - 2019年3月21日 (木) 06:47



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    そろそろ潮時wwwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/27(水) 08:51:59.38 ID:Jbu0pPXf9.net

    2009年、違法薬物使用と所持で逮捕されるという衝撃の事件から10年。のりピーこと酒井法子の日本での芸能活動はいまだにパッとしないが、
    それに代わって、彼女の仕事の中心となっていたのが、中国や台湾での活動だ。言い換えれば、中華圏での絶大な人気がのりピーの「生命線」だった。

    ところがここに来て、のりピーの中華圏での人気が急降下。深刻なピンチを迎えているという。
    『週刊新潮』(新潮社)が報じたところによれば、まずケチがついたのは中国でのSNS炎上騒ぎ。

    「彼女が、中国版ツイッター“微博”に新年のあいさつを書き入れた際、なぜか“決済はこちら”と、
    課金先のリンクが唐突にアップされてしまったことで不興を買ったといわれています」(芸能記者)

    これは単純な手違いで、酒井サイドはすぐに訂正して謝罪したが、酒井のイメージは著しくダウン。
    中には“ネットで物乞い”をしたという痛烈な批判もあり、いまだに酒井法子と打ち込めば送金という関連ワードが出てくる、という状況が続いているという。

    中国本土での人気を失った今、酒井サイドが期待を寄せたのが台湾だった。
    1992年に行われた台湾でのコンサートには、2日間で3万人もの観客が押し寄せたこともあり、往年の人気を当て込んで、
    今年3月、台北、台中、高雄のホテルで3日間連続のディナーショーが計画されていたという。
    ところが、1回300席のチケットがなかなかさばけなかったというのだ。

    前出の芸能記者は話す。

    「結果的に高雄でのディナーショーは、公演の2週間前に中止になったというんです。
    SS席が日本円で2万5000円という価格設定でしたが、これが強気すぎたという声もありますね。
    しかし、一流ホテルでのディナーショーですから、あまり下げられないという事情もあるでしょう。

    いずれにせよ、現地での、今の自分の人気を見誤ったということかもしれません」

    台湾での初めてのディナーショーということで、台北、台中で行われた公演は、それぞれ満席になり、
    酒井は『碧いうさぎ』など、往年のヒット曲で会場を盛り上げたという。しかし、高雄の公演中止で、
    「入ってくるはずのギャラ、200万円が入ってこなかったのは相当痛かったようですよ」(前同)という。

    酒井は3月27日放送の『THE カラオケ☆バトル』(テレビ東京系)のスペシャル番組に出演予定。
    11年ぶりに日本のテレビで歌い、『碧いうさぎ』を披露するというが、これが国内完全復活といえるかは未知数だろう。
    今回、生命線だった中華圏での人気の凋落ぶりが明らかになった酒井。
    これまでのように中国に行けば熱い声援を“いただきマンモス”できる時代は、もう終わったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1748002/
    2019.03.27 06:30 日刊大衆


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    酒井法子、台湾公演「マンモスドタキャン」の衝撃内幕! - 日刊大衆
    2009年、違法薬物使用と所持で逮捕されるという衝撃の事件から10年。のりピーこと酒井法子の日本での芸能活動はいまだにパッとしないが、それに代わって、彼女の ...
    (出典:日刊大衆)


    酒井 法子(さかい のりこ、1971年2月14日 - )は、日本の女優、歌手。80年代アイドル。サンミュージックプロダクション(1986年 - 2009年夏)を経て、オフィスニグンニイバ(2012年 - )所属。愛称はのりピー。堀越高等学校卒業。 1986年(昭和61年)にアイドルとしてデビュー後
    58キロバイト (6,249 語) - 2019年3月21日 (木) 06:47



    (出典 img.barks.jp)


    そういや、歌手だったwwwwwww

    1 シャチ ★ :2019/03/28(木) 01:32:41.28 ID:L0JdbPrE9.net

     歌手の酒井法子(48)が27日、テレビ東京の特番「THEカラオケ★バトル―またそれやっちゃう?あの大ヒット曲、ご本人は何点出せるのかSP!―」(水曜後6・55)に出演。11年ぶりに歌番組に登場した。

     毎週水曜日の通常放送はプロ、アマ問わず歌自慢がカラオケ採点機で得点を競うが、特番では歌手が自身の歌で何点出せるのか挑む。酒井は95年のヒット曲「碧いうさぎ」を披露した。テレビでの歌唱は、08年4月に出演したNHK「SONGS」以来で、09年の薬物事件後初めて。

     司会の堺正章(72)から、出演オファーがあった時の心境を聞かれ「事務所の人も大喜びで。“地上波キター”みたいな感じでした(笑い)。(オファーが)嬉しかったので、頑張らせていただきたいです」と大喜び。

     堺が「のりピー語はさすがにもう使わないでしょう?」と聞くと「今でも使います。私が“マンモスうれピー”と言うと(ファンの方が)喜んでくれて」とコメント。歌唱前にのりピー語で意気込みをとリクエストを受けると「がんばるピー!」と笑顔で応じた。

     マイクスタンドの前に立つと一瞬緊張の色を浮かべたが、手話を交え伸びやかな声で歌い切った。

     歌い終えると「汗かいちゃいました」と話すも、清々しい表情。気になる点数は「93・942」点と大台を超え「うれしい!」と喜んだ。

     久々のテレビ歌唱に視聴者はネット上で「のりピー、50近いのに若い」「やっぱり綺麗だ」「のりピー語使ってた!マンモスうれピー!」「碧いうさぎ懐かしい。聞き入ってしまった」「過去は消えない事実。でも頑張って」などの反響があった。


    3/27(水) 21:03配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000216-spnannex-ent
    歌手の酒井法子

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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