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    サザンオールスターズ


    これは単なるボウリング賛歌ではない!桑田佳祐の『レッツゴーボウリング』現象。(瀬尾泰信(Number出版部)) - Number Web
    平成30年12月31日。NHK紅白歌合戦のトリを飾ったのは、特別枠での出場となったサザンオールスターズだった。同年はデビュー40周年というメモリアル・イヤーでもあった ...
    (出典:Number Web)


    桑田 佳祐(くわた けいすけ、1956年2月26日 - )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター。自身がバンドマスターを務めるサザンオールスターズの作詞・作曲・ボーカル・ギターを担当。神奈川県茅ヶ崎市出身。所属事務所はアミューズ。所属レコード会社はJVCケンウッド・ビクターエンタテイ
    171キロバイト (17,022 語) - 2019年1月10日 (木) 07:26



    (出典 img.barks.jp)


    紅白ってリハーサルするのに、聞いてない事起こるなんて!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/23(水) 07:19:41.33 ID:+h0ioYBr9.net

    昨年大みそかに放送された、平成最後の『NHK紅白歌合戦』から早3週間。米津玄師(27)の生出演や、
    サブちゃんこと北島三郎(82)の復活、桑田佳祐(62)率いるサザンオールスターズのパフォーマンスなど見どころ満載な構成はまだ記憶に新しく、視聴率も2年ぶりに40%超えを記録し、大成功に終わった。

    ただ、放送前には“ひと悶着”もあった。桑田が米津に激怒している、と報じられたのだ。

    「12月26日という放送直前になって米津の出場が決定。
    すると、米津が大トリを務めるサザン以上の“特別待遇”を受けたことに桑田がムカついている、という報道が流れ、一時大きな騒動となりました。
    しかし、サザン側はツイッターで疑惑を完全否定。
    これに米津も“ありがとうございます!”と返し、不仲説を一蹴しています」(芸能記者)

    さらに、年明け1月12日には、桑田が自身のラジオ番組『桑田佳祐のやさしい夜遊び』(TOKYO FM)であらためて米津との関係に触れ、
    「激怒していません」「ステキな人です」と、良好な関係をアピールしていた。

    「桑田さんと米津さんの確執疑惑は一段落しましたが、ここにきて“新たな火種”が話題になっています」

    こう話すのはある音楽関係者だ。

    「桑田さんが、ユーミン(松任谷由実/64)に対して“ムカッ腹”を立てていたと噂されているんですよ。
    紅白で“夢の共演”を果たした2人ですが、実は桑田さんは、ユーミンが出て来ることを聞いていなかったそうなんです」(音楽プロ関係者)

    『紅白』では、サザンのパフォーマンス中、ユーミンがサプライズ登場し、激しく腰をくねらせて踊り、桑田の頬にキスまでする大サービス。
    番組は、この日一番の盛り上がりを見せた。

    「桑田さんはノリノリで対応していましたが、内心は“聞いてないよ……”状態だったんだとか。ただ、そこは桑田さん。
    ノリノリのユーミンに対し、アドリブで見事に対応。視聴者絶賛の最高のステージを見せてくれました。
    桑田さんは“聞いていなくても、プロとしてその場のベストを尽くす”という心境だったそうですよ」(前同)

    “さすがは桑田佳祐!”といったところだが、2019年の『紅白』でも何か“波乱”は起こるのか――注目だ。


    http://dailynewsonline.jp/article/1663070/
    2019.01.23 06:15 日刊大衆


    【【※意外?※】米津玄師だけじゃない!? 桑田佳祐がムカついた「紅白歌手」の名前】の続きを読む


    サザンオールスターズはいかにして大衆の支持を得たか 40周年迎えた2018年の活動を振り返る - Real Sound|リアルサウンド - Real Sound
    先日、パシフィコ横浜で行われた桑田佳祐の『ひとり紅白』に駆けつけたところ、サザンオールスターズの面々が登場する場面もあり、2018年はこれにて締め括ると思いきや、 ...
    (出典:Real Sound)


    サザンオールスターズ(英語: Southern All Stars)は、日本のロックバンド。所属芸能事務所はアミューズ。所属レコード会社はJVCケンウッド・ビクターエンタテインメント、所属レーベルはタイシタレーベル。略称は「サザン」「SAS」。公式ファンクラブ名は「サザンオールスターズ応援団」。
    212キロバイト (19,664 語) - 2019年1月1日 (火) 12:08



    (出典 koya-sus.com)


    60過ぎてもNHKで下ネタやっちゃう桑田さんのアナーキーぶりが素晴らしい!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/02(水) 11:43:46.94 ID:CAP_USER9.net

    サザンオールスターズが12月31日に放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(NHK総合)に出演。大トリを務めた嵐の後に登場したが、そのパフォーマンスは大きな反響を呼んでいる。

    平成最後の紅白となった今回。サザンは「希望の轍」とデビュー曲の「勝手にシンドバッド」の2曲を披露した。

    「希望の轍」を終えると、会場には一斉にダンサーの大群が登場。さながらカーニバルの様相のまま「勝手にシンドバッド」へとなだれ込み、会場のボルテージは最高潮を迎えた。

    さらに曲中、ボーカルを務める桑田佳祐(62)は松任谷由実(64)に急接近。2人は肩を組んだ挙句、松任谷のほうから桑田の頬にキス。
    また“胸さわぎの腰つき”というリフレインでは、密着して腰をくねらせたりとまさに豪華共演で大団円を迎えた。

    サザンと松任谷といえばともに昭和から活動しており、その芸歴は40年以上を誇る。Twitterではパフォーマンスの凄さを讃える声が上がっている。

    《昭和から走り抜けてきたサザンとユーミンが有無を言わさぬ力技で平成を終わらせた、みたいな紅白だった》
    《平成最後の紅白を昭和の人たちが持ってった》
    《紅白のサザン、俺たちの平成をよりにもよってとっくに*だと思ってた昭和で葬送しようとしてやがる》

    いっぽうその二組の大胆なパフォーマンスから、平成ミュージシャンを憂う声も。

    《紅白のサザンみると、結局、平成30年の歌謡コンテンツで昭和のレベルを超えたやつはいなかったという強烈なメッセージが余韻として残された気する》
    《平成最後の紅白の大トリ曲が昭和53年発売の勝手にシンドバッドとは誰が予想したであろうか》
    《あれ、僕らの生きた平成っていったい……!?》

    「サザンとユーミンは、時代を超える別格。今回のパフォーマンスは多くのミュージシャンに夢を与えたのではないでしょうか。
    また現在でも星野源さん(37)を筆頭に、みんなで楽しめる賑やかなパフォーマンスの似合うアーティストはいます。
    平成のスターもいつか、サザンやユーミンのように貫禄あるパフォーマンスを見せてくれるはずです」(音楽関係者)

    http://news.livedoor.com/article/detail/15820810/
    2019年1月2日 11時0分 女性自身


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