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    立川志らく


    らく坊(一番弟子)、らく丸(三番弟子)、らく吉(四番弟子)、こらくらくみん、らく葉、怒らく者の8人。 立川志ら立川志ら立川こしら 立川らく立川志ら立川らく立川志ら立川志獅丸↓ 立川志奄↓ らく兵↓ 立川らく人↓ 立川がじら↓ 立川志ら門↓ 立川志ら立川志ら鈴↓
    29キロバイト (3,845 語) - 2019年10月27日 (日) 00:58



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    落語だけやっとけ!!wwwwwww

    1 1号c ★ :2019/11/11(月) 12:02:24.57 ID:ZqwOu9dH9.net

     世の中には「ヤバい女=ヤバ女(ヤバジョ)」だけでなく、「ヤバい男=ヤバ男(ヤバダン)」も存在する。問題は「よいヤバさ」か「悪いヤバさ」か。この連載では、仁科さんがさまざまなタイプの「ヤバ男」を分析していきます。

    第2回 立川志らく

     落語家・立川志らくがMCを務める新番組『グッとラック!』(TBS系)の視聴率がよろしくないようです。スポーツ報知は、10月9日の同番組一部の平均視聴率が1.9%だったと報じています。制作側は頭を抱えているのではないでしょうか。

     これは志らくのせいというよりも、オファーをかけた側の問題な気がします。志らくは『ひるおび!』(TBS系)で炎上を恐れぬコメンテーターとして名をはせます。コメンテーターであれば、炎上は番組や本人にとって無料の宣伝となるので、おいしい面もあるかもしれません。しかし、中立であるべき司会者が炎上を招いていたのでは、番組として成り立たないでしょう。しかし、炎上させずに無難にやれば、志らくの個性が*でしまう。志らくは矛盾にさいなまれているかもしれません。

     志らくの発言をどう受け止めるかは人それぞれでしょうし、初の司会ですから、これから志らく流の司会スタイルができあがることでしょう。

     しかし、それを差し引いても、志らくが『グッとラック!』のメインターゲットであろう主婦層に受け入れられるとは私は思いません。

     2019年7月に『週刊文春デジタル』が「好きなアナウンサー」「嫌いなアナウンサー」のアンケート結果を発表しました。「嫌いなアナウンサー」の男性部門TOP3は

    1位:宮根誠司
    2位:古舘伊知郎
    3位:羽鳥慎一

     という結果が出ています。ただ、羽鳥アナの場合、好きなアナウンサー部門でも2位に輝いています。「好き」も「嫌い」も獲得できるのが真の人気者と考えた場合、羽鳥アナウンサーは評価されていると見ることもできるでしょう。となると宮根&古舘のような中高年男性、つまりオジサンが上位にきていることに気づきます。

     オジサンというと、中年男性の呼称で使われることが多いものですが、性質を表すときに使われることもあります。オジサンになるのは生理現象ですからOK、けれど、性質としてのオジサンはヤバい意味を伴うことが多いと言えるでしょう。

    続きはソースで
    11/10(日) 22:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00016471-jprime-ent


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    なんでこいつが人気あんのかわからんwwwwww

    NO.7880030 2019/10/16 23:23
    援助交際と間違われる立川志らくと妻 18歳差のため服装で若作り
    援助交際と間違われる立川志らくと妻 18歳差のため服装で若作り
    落語家の立川志らくが16日、TBS系「グッとラック!」で、新婚旅行での悲しい?エピソードを紹介し、スタジオを微妙な雰囲気に包んだ。

    番組の芸能コーナーでは「イクメン・オブ・ザ・イヤー」の話題を取り上げたが、プライベートでは7歳と2歳の女児のパパでもある志らくのイクメンぶりも紹介された。

    妻のSNSで紹介された志らくの自宅での様子に、国山ハセンアナも「結構ラフ。

    Tシャツがロックなんです」と驚きの表情。これに志らくは「普段は着物は着てないです」と笑い、Tシャツの趣味については「妻の趣味。年が18歳離れているから。援助交際と間違われる」というと、ハセンアナも「…。何も言ってません」と苦笑い。

    すると志らくは「よく間違えられる。新婚旅行に行った時、宿の人にうちのかみさんが『お父さん、あっちにいますよ』って。新婚旅行で言われないでしょ?お父さんって…」と、新婚旅行で親子に間違えられたエピソードを紹介。

    そして「年の差があるから、だから若作りしてくれと。シャツもヒステリックグラマー」と、妻の要望で“若作り”していると明かした。

    このTシャツ姿に高野貴裕アナは「似合っているか似合ってい..



    【日時】2019年10月16日
    【ソース】デイリースポーツ
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    (出典:リアルサウンド)




    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    前澤社長のやり方は下品
    社員に還元するとか寄付するとか、他に色々もっと使い道はあると思うけど

    1 Egg ★ :2019/01/08(火) 18:59:58.53 ID:QF9OoYE99.net

    落語家の立川志らく(55)が8日、ツイッターを更新。
    ツイッター上で「100人に100万円」の企画を実施したZOZOの前澤友作社長(43)に言及した。

    志らくは前澤社長に賛同し、企画に応募したことを明かしているが、現金のばらまきには注文をつけた。

    「ZOZO townが1億プレゼントするのは悪い事ではないがもっと粋な計らいがあってもいい。
    当選した人は何割かを被災地に寄付する条件をつけるとか」と、自身と会社のプロモーションだけでなく寄付に活用すべきと主張。

    そして「百万欲しさに庶民がリツイートしている姿が屋上からのバラマキに群がる人々になってやしまいか」と欲望丸出しの群集心理に警鐘を鳴らした。
    「自分の金なんだから何に使おうが勝手だという意見がちらほら。間違っていない。でもそういう考えが1番下品」と、反発の声を一蹴。

    「当たったら宣言通り被災地に寄付します。お金というものはばらまくものではないと思う」と人間としての気品を欠く行動を批判した。

    2019年1月8日 9時17分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/15841714/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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