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    明石家さんま


    セクハラ、パワハラて⁉️確かに教養はないわなwwwww

    NO.7834303 2019/09/30 05:32
    明石家さんまの嫌われぶりが末期的「お笑い界の老害」の声も
    明石家さんまの嫌われぶりが末期的「お笑い界の老害」の声も
    今やお笑い界の「老害」と呼ばれる明石家さんまが、末期的な嫌われぶりを見せている。今年で16回目となる『日経エンタテインメント!』恒例の「好きな芸人 嫌いな芸人」ランキングが去る8月に発表されたのだが、さんまは「嫌いな芸人」として初の1位を獲得。昨年11位からのジャンプアップで、この1年で嫌われ度が激増した格好だ。


    「9月8日付『東洋経済ONLINE』がこのランキングを分析。さんまを『教養がない』と酷評しました。その上でビートたけしの著書『バカ論』の『アカデミックな話はほとんどできない』という言葉を引用しています。経済系の出版社にそんな分析をされるのですから、今のさんまはあまりにみっともないということ」(芸能ライター)


    さらに、東洋経済の文面を借りるならば「……露骨にセクハラ・パワハラ的な言動を見せるタレントは少なくなっている。そんな時代に、さんまだけが旧態依然とした価値観に捉われ、世の中の空気にそぐわない発言を連発している」などとも記している。

    ■カトパンに続き石田ゆり子にも…

    どうやらさんまは、下品なツッコミがもはや通用しない時代であることが分かっていないようだ。


    「バラエティー番..



    【日時】2019年09月24日 19:00
    【ソース】まいじつ
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    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家である。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    147キロバイト (20,598 語) - 2019年9月10日 (火) 00:23



    (出典 gg-talk.jp)


    完全に老害化wwwwww

    1 Egg ★ :2019/09/09(月) 06:38:19.16 ID:o8ViL6VS9.net

     昨年、『日経エンタテインメント!』(日経BP社)の「好きな芸人・嫌いな芸人2018」ランキングで異変が起こった。「好きな芸人」部門で、調査開始以来、不動の首位を保ってきた明石家さんまが敗れて、新たにサンドウィッチマンが1位に輝いたのだ。さんまを上回る次世代の好感度No.1芸人の誕生は、大きな話題になった。

     しかし、今年はさらに驚くべきことが起きた。『日経エンタテインメント!』2019年8月号で発表された「好きな芸人・嫌いな芸人2019」で、さんまが初めて「嫌いな芸人」で1位になってしまったのだ。もちろん「嫌い」と思うほど感情が動くのは、それだけ認知されている証拠でもある。いわば、嫌いな芸人として名前が挙がるのは人気者の宿命でもあるのだ。

     それでも、あのさんまが1位になるというのは衝撃的だ。40年以上にわたって幅広い世代に愛され続けてきたさんまに、いま逆風が吹いている。そんな空前の事態が起こったのはなぜなのか、改めて考えてみたい。

    ■なぜ好感度が下がっているのか

     記事の中でさんまを嫌いだと思う理由として挙げられているのは、「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)といった意見である。さんまを根強く支持していたはずの熟年世代からも、このような批判が出てくるようになっているのだ。ここで挙がった「価値観の押し付け」「何でも自分の話にする」という2つの問題について順番に検討していこう。

     まず、1つ目の問題について。確かにここ数年、さんまのテレビやラジオでの発言が世間の非難を浴びるケースが増えている。「いい彼氏ができたら仕事を辞めるのが女の幸せ」といった旧来の価値観の押し付けに思えるような発言や、「カトパン(加藤綾子)を抱きたい」というセクハラまがいの発言、さらには剛力彩芽などの若い女性タレントを本気で狙っていると公言したりするところが、バッシングの対象になっている。

     つい最近も、8月20日放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、性別非公表のものまねタレントのりんごちゃんに対して「りんごちゃんなんかは男やろ?」と詰め寄った。空気を察してヒロミがすかさず「りんごちゃんはね、そういうのないの、性別がないの」とフォローを入れると、さんまはそれでも納得せず「おっさんやないか、アホ、お前」と声を荒げた。

     りんごちゃん自身は場を収めようと「人それぞれの捉え方でいいんです」と答えていたが、ネットではLGBTに関してあからさまに無理解であるように見えるさんまに対する批判が相次いでいた。

     セクハラやパワハラに対する世の中の意識が変わり、それに伴ってテレビの世界でも、露骨にセクハラ・パワハラ的な言動を見せるタレントは少なくなっている。そんな時代に、さんまだけが旧態依然とした価値観にとらわれ、世の中の空気にそぐわない発言を連発している。それに違和感を抱く人が年々増えているのだろう。

    9/8(日) 5:40配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00300321-toyo-bus_all

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1が立った日時:2019/09/08(日) 09:49:02.3
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567921065/


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    【【※愕然※】<明石家さんま>「老害化する笑いの天才」の限界!なぜ好感度が下がっているのか?「教養がない」という弱点】の続きを読む


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。 元々は落語家を志して2代目笑福亭松之助の弟
    147キロバイト (20,575 語) - 2019年8月22日 (木) 21:10



    (出典 www.crank-in.net)


    宮迫は復帰する気ないのでは?!

    1 ひかり ★ :2019/08/25(日) 00:19:36.76 ID:oIwc/fje9.net

     明石家さんまが24日、フジテレビ系「さんまのお笑い向上委員会」に出演。反社会的勢力との闇営業問題で、吉本興業との契約解消問題が長引いている
    雨上がり決死隊・宮迫博之について語った。

     この日はさんまの同期のオール巨人をはじめ、今田耕司、ハイヒール・リンゴ、中川家ら吉本芸人が多数出演。今田から進捗状況を聞かれると、
    「まだ100%ではないねんけどな、俺と宮迫では(俺の個人事務所で)預かろうか、って(なってる)」と笑顔で明かした一方で、
    「まだ会社(吉本)側からゴーサインが出ない」と伝えた。

     今田は「大丈夫ですか?宮迫。まだ出てきますよ~」と小指をたてて、宮迫の女性問題のスキャンダルの可能性をブラックジョークで指摘。
    さんまは「女性関係のスキャンダルは、たいしたことない」、巨人も「(女性問題なら)ちょっとぐらいええんちゃう」とベテラン二人は大らかに語った。

     さんまはまた「SHOWROOMとかお金出んねやろ?SHOWROOMとかは出れんねやろ?さびたらあかんから」とネット配信で“復帰”させる構想を
    冗談か本気か分からない口調で明かしていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00000138-dal-ent


    【【※驚愕※】さんま「俺と宮迫の間では預かろうか、ってなってなってる」と明言】の続きを読む


    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業株式会社所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    151キロバイト (21,200 語) - 2019年7月25日 (木) 04:01



    (出典 img.cinematoday.jp)


    さんまにそこまで、期待してもねぇwwwwww

    1 Egg ★ :2019/07/27(土) 10:18:38.08 ID:uxSf1X0i9.net

    写真

    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とロンブー田村亮(47)の闇営業問題に端を発した一連の騒動は、吉本興業の岡本昭彦社長(52)が22日に記者会見を開いて釈明するもさらに大炎上。若手芸人を中心に会社批判が強まるなど、吉本全体を揺るがす事態に発展している。

     批判の急先鋒である極楽とんぼの加藤浩次(50)は、MCを務める「スッキリ」で“経営陣の刷新がなければ会社を辞める”と断言。23日に吉本の東京本部で大崎会長に直談判するに至った。しかしながら、翌24日の放送では「僕自身の意志は固いので引き続き話し合いを行う」と、当初の怒髪天の勢いはどこへやら。視聴者だけでなく、加藤に期待していた芸人たちも肩透かしを食らったはずだ。元毎日放送プロデューサーで同志社女子大教授の影山貴彦氏はこう言う。

    「岡本社長が宮迫さんたちを恫喝した時と全く同じ個人交渉というのが疑問です。大崎会長は岡本社長のことを実力不足と思ったのか、交渉のテーブルから外してしまいましたが、ガバナンスの徹底を掲げるなら、なおさら社長、会長、弁護士を同席させるべき。『いったん持ち帰る』という大崎会長の言葉も“第2の静観”としか思えません。大崎会長との会談翌日の『スッキリ』冒頭で加藤さんは魂を抜かれたようにも見え、社長の恫喝以上の強大な圧力がかかったのではないかと勘繰られても否めない様子でした」

    大崎会長と岡本社長のツートップはダウンタウンの元マネジャーで、過去に「ガキの使いやあらへんで!」などに出演し、視聴者にも知られた有名人。ダウンタウンの大成功と軌を一にするように元マネジャーたちは会社で出世を遂げてきた。

     この構造に吉本全体の問題点が集約されていると影山氏はこう続ける。

    「テレビにちょっと出演しただけでチヤホヤされ、テレビ上の関係がマネジメントにも影響し、会社を担う立場になった時におかしな構造にさせてしまった。思い入れの強すぎるダウンタウンには息のかかった社員を担当につける。それが企業という登山(昇進)の唯一の道になってしまった可能性もある。社長は会見で『社員に寄り添い』と連呼していましたが、ダウンタウンに関わりのない芸人、社員の声にこそ耳を傾けるべきです」

    公開:19/07/27 06:00 更新:19/07/27 10:11 日刊ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/259166


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    明石家 さんま(あかしや さんま、1955年7月1日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、ラジオパーソナリティー、俳優、落語家。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。企画等のクレジットでは本名名義も多い。吉本興業株式会社所属。 和歌山県東牟婁郡古座町(現・東牟婁郡串本町)生まれ、奈良県奈良市育ち。
    151キロバイト (21,207 語) - 2019年7月21日 (日) 06:18



    (出典 pbs.twimg.com)


    捨てる神あれば、拾う神ありwwwww

    1 Egg ★ :2019/07/21(日) 09:20:44.69 ID:5NjxrD+69.net

    お笑いタレントの明石家さんま(63)が、20日に放送された大阪・MBSラジオ「ヤングタウン土曜日」で、闇営業問題で吉本興業からマネジメント解除を通告された雨上がり決死隊・宮迫博之(49)らの一連の問題について言及。「フリーになったんやから、できればウチの事務所に欲しい。どこかの事務所も狙っているかもしれんけど、ウチも声を掛けてみよう」と、自身の個人事務所「オフィス事務所」で雇う意向を明かした。

     番組は、宮迫の契約解除が発表された19日午後1時以降で、ロンドンブーツ1号2号・田村亮(47)と20日午後3時から緊急会見した以前に収録されているとみられる。それでも、さんまは「会社、芸人サイドそれぞれの立場はあるけど、なにがあっても俺は芸人サイドの味方。宮迫をフォローしたい」といい、「そんなことを言うなら会社を辞めてくれ、と言われても仕方がない。契約してないから」とまで言い切った。

    7/20(土) 23:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-00000303-sph-ent

    1 Egg ★ 2019/07/20(土) 23:05:33.43
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563635753/


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