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    小島瑠璃子


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年〈平成5年〉12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプ
    39キロバイト (5,209 語) - 2020年9月6日 (日) 13:07



    (出典 www.dailyshincho.com)


    好感度だだ下がりやからなwwwwww

    1 フォーエバー ★ :2020/09/16(水) 18:05:36.55 ID:CAP_USER9.net

    タレントの小島瑠璃子(26)が16日、自身のインスタグラムを更新。大きな鏡に手を付き、こじるりが二人いるような「双子」ショットを披露した。

     大胆に胸元を見せ、太ももががのぞく超ミニのワンピース姿の小島。大きな鏡の前にあるテーブルに乗り、「双子」とつづったように小島が二人いるかのようなショットを添えた。

     この投稿には「美人双子ちゃん」「また違った表情になるね!」「色気と、元気の両方持ってる」「セクシー」など称賛の声が届けられた。

     一方、テーブルの上に乗りポーズを取っていることに「机に乗るのはダメですよ」「皆んな使うところだよ」「天板外れて怪我したらどうするの。危ないよ」という声が寄せられている。

    9/16(水) 17:44配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b5127b3c5b1d4f9f1e6aad07e2be71942d2d221

    (出典 i.imgur.com)


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    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプロの大先輩・
    39キロバイト (5,206 語) - 2020年8月13日 (木) 12:44



    (出典 hochi.news)


    原氏が1番悪者か?wwwwww

    1 牛丼 ★ :2020/09/06(日) 12:15:15.68 ID:CAP_USER9.net

    奪ったのは“元妻”からではなかった

    嫌われ女王から、いまや『令和のベッキー』ともいわれる小島瑠璃子(26)。

    本サイトが彼女のあまりの嫌われっぷりを検証したのが今年の5月。

    それから4ヶ月、 “芸能界追放寸前か?” とまでなっているというから穏やかではない。

    「ここ最近、各週刊誌や芸能ニュースサイトでは連日小島の例の略奪愛を立証するかのごとく後追い記事が出まくっている。そして今までは小島、原氏、原氏元妻の三角関係と見られていたのが、なんと文春砲によって元アイドルEも加わった四角関係に発展したから驚き」(芸能リポーター)

    さまざまな報道や取材内容を整理すると、どうやら原氏が正式に離婚したのは昨年の秋冬というのが一致した見方。

    「小島と原氏が正式に交際したのはその後でしょうから、形式上は略奪愛ではない。しかし結果的に小島はやはり “略奪” している。それは元妻からではなく元アイドルEから原氏を略奪したということ」(同前)

    ここで時系列を簡単に整理しよう。

    原氏はかなり前に番組で共演したEと2年程前から交際。

    原氏は妻と別れることを約束、Eは婚約していた彼氏を裏切り事実上の不倫関係に。

    そして昨年末に正式に原氏の離婚が成立し、Eとの結婚に進むのかと思われたが、そこに改めて現れたのが小島だという。

    「当然、小島は知り合った頃は原氏に家庭があるのを知っていた。昨年末に離婚したのを知って今年になって猛アプローチをしたのでしょうから、そこは小島に罪はない。一番悪いのはEとの関係を小島に黙っていた原氏でしょう。家庭を捨て、Eと小島を天秤にかけた結果、Eを捨てた。文春さんにも報じられていた通り、Eは原氏と結婚するために大手事務所も辞めて芸能界から引退している。そこまでの覚悟があったEをいとも簡単に切った原氏は人間のクズともいえるのでは」(本件を追う夕刊紙記者)

    嫌われ女王の肩を持つ気はないが、今回の件で猛バッシングに晒される小島もある意味で被害者ということか。

    「世の中のすべての人が、文春さんの記事やナックルズさんのこの記事を読むとは限らない。今の世間のイメージは原氏の家庭を壊したのが小島というイメージ。しかし、それだけのリスクを取っても得られるリターン、すなわち財産が大きすぎる。やはり小島からすれば芸能界を退く覚悟で挑んだ最後の恋だったのでは」(同前)

    どちらにしても、業界内からも批判が集中し、もはや居場所の無くなった感のある小島。

    「まさに一時期の矢口真里やベッキーのように追放状態になるのでは。真相を知れば2人のケースとはまるで違いそこまで非はないはずだが、もともと嫌われているのも災いした。こうなったら何としても原氏に食らいついて結婚するべき。それで後に離婚する分には財産分与があるから、もう立派な人生勝ち組」(小島に近い芸能関係者)

    すべての疑惑の中心となる原氏は、弁護士任せで何ひとつコメントを出さないどころか、過去のSNS投稿も閲覧不可にしたというが……元妻、E、そして小島のために、男であるなら逃げてばかりいないで何かしらコメントを出すべき。

    それが、この騒動を収束する鍵となるだろう。
     記事
    https://k-knu*les.jp/1/10940/2/


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    ホンマに女の敵は女www

    NO.8808309 2020/08/31 16:45
    小島瑠璃子の“不倫イジリ”に怒り声「お前が言うな」「ポストベッキー」
    小島瑠璃子の“不倫イジリ”に怒り声「お前が言うな」「ポストベッキー」
    大人気漫画『キングダム』作者・原泰久氏との不倫疑惑が浮上しているタレントの小島瑠璃子が、?不倫ネタ?で他人をイジり、視聴者の批判を浴びてしまった。

    小島は、8月27日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)2時間SPに出演。

    新企画「芸能人シルエットクイズ!」で、シルエットで映し出された有名人が誰なのかを当てていった。

    多ジャンルの有名人が、シルエットで特技を見せていると、途中、剣道を披露する人物が登場。

    ゲストの坂井真紀は「(シルエットの人物を)学生のころから知ってて。すっごいモテてました」とヒントを出し、幕が開けると、そこには道着を着た原田龍二が立っていた。

    原田を見た小島は「高校生から…その…」と、坂井の発言に気まずそうにコメント。

    進行役の羽鳥慎一が「コラコラ(笑)」とツッコむと、「いろんな女の子と遊ぶのが好きだったんですか?」と、昨年の不倫騒動に絡めた質問を原田に浴びせたのだ。

    ■小島瑠璃子の好感度が一転して急落…
    原田は真面目に返答していたが、視聴者からは、《よく人をイジれるなこの女w》《小島、お前が言うな》《お前が言うなこじるり》《こじるりが言うのかwww》《こじるりはいろんな意味でポストベッキーだな》などの批判が殺到。

    自身も不倫疑惑の渦中にあるだけに、厳しい意見を浴びてしまった。

    「不倫疑惑の第一報は『週刊ポスト』でしたが、先日には『週刊文春』が後追い記事を掲載。そこでは、不倫疑惑が原氏、小島、元妻、元アイドルの泥沼四角関係であったと明かされていました。さらに同誌は、離婚前の原氏と関係を持っていたのは小島ではなく、元アイドルだったとしています。しかし、原氏と小島の交際時期を考えると、離婚前後のタイミングからアプローチを掛けていた可能性が高いため、やはり不倫の線が浮上します。また、不倫ではないにしろ、小島が元アイドルから原氏を略奪したという話も出ていますから、やはり、小島は人の恋愛をイジれるような立場ではないでしょう」(芸能記者)

    業界屈指の巨大事務所に属している小島。

    ワイドショー番組が黙殺している点を見ると、スキャンダルはこのままウヤムヤになってしまいそうだ。



    【日時】2020年08月31日 10:30
    【ソース】まいじつ


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    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプロの大先輩・
    39キロバイト (5,206 語) - 2020年8月13日 (木) 12:44



    (出典 grapee.jp)


    またまた、文春砲か?wwwwww

    1 幻の右 ★ :2020/08/27(木) 05:45:35 ID:CAP_USER9.net

     略奪愛疑惑がさらに?泥沼化?の様相だ。タレント・小島瑠璃子(26)と交際中の人気漫画「キングダム」の作者・原泰久氏(45)が、元アイドルの女性Aさんとも親密な関係だったと27日発売の「週刊文春」が報じている。同氏は昨年12月に妻と離婚しているものの「泥沼『四角関係』」と大々的に報じられている。そんな中、本紙はAさんの素性をよく知る人物をキャッチ。一途な女性で「愛人だらけの勝海舟さえ許さないタイプだった」というだけに、こじるりはいやでも悩まされそうだ――。

     文春によると、Aさんと原氏が知り合ったきっかけは、2012年に共演したNHKの番組だったという。大手芸能事務所に所属していたAさんは、歴史に造詣の深いアイドル?歴ドル?として活躍していた。原氏と急接近したのは18年ごろ。当時、妻と3人の子供をもうけていた同氏は「妻とは別れるから付き合ってほしい」と真剣交際を切り出したというのだ。

     テレビ関係者は「Aさんは原さんの本気度を知ったが、ズルズルと引き延ばされてしまったそうです。結局、Aさんは今年5月に芸能界を引退することになりました」と話す。

     ところが7月末、小島と原氏の熱愛がスクープされると、さすがにAさんは穏やかではいられなかった。自身のツイッターで「許せないことがあった。5日間ご飯食べられず、眠れなかった。友達には『週刊誌にリークしたら?せめてお金もらったら?』と言われるけど、しない。自分を変える良い機会をいただいた」と怒りを隠さない。

     略奪愛だとネット上でバッシングにあった小島が「SNSで誹謗中傷はしていはいけない」とツイートすると「もちろん過度な誹謗中傷は良くないよ」と前置きしながらも、「ただ『誹謗中傷』という言葉にくるめば、まるで免罪符かのように。周りを傷つけたり不快にさせたことを棚に上げるのは、責任感なさすぎというか、虫が良すぎて」と小島への憎しみをあらわにさせた。現在、Aさんのツイッターは非公開になっているが、本紙は確認している。

     Aさんをよく知る人物の証言。

    「すごく礼儀正しくてマジメな子。清楚系のルックスで、スレンダーなモデル体形で、ある人気ランキングで1位にもなったことがある。歴史好きもキャラではなく、熱心に勉強していて、実際に数冊書籍も発売している。良くも悪くも芸能人然としていませんね。そんな性格だからこそ、裏切られたという思いが強いんでしょう」

     芸能界引退の理由の一つが、原氏との?結婚?を待っていたからだとされている。

     前出関係者は「『もう二度と芸能界には戻らない』とつぶやいていたのが印象的でした。事務所とは円満な話し合いで退所したと聞いているし、芸能活動も順調でしたから、なんでそういうことを言うのかなと。今ではまったく別の仕事に就いていますけどね」。

     また、ある芸能関係者はこんな気になるエピソードを明*。

    「恋愛に一途なタイプのAさんは、男性の浮気を許せない。それは歴史上の偉人でも同じですよ。以前、勝海舟が本妻のほかに5人もの愛人がいて、さらにはその愛人の子供がわんさかいることに『いくら当時は当たり前でも、ちょっと信じられない!』と怒っていました。ところが現実世界で、小島が原さんとねんごろにしていたとすれば、食事がのどを通らないのも無理はありません」

     もっとも、最大の被害者は?本妻?に違いないが…。

     そんな怨念渦巻く状況に「こじるりは破局一直線だろう」と予測するのは別のテレビ関係者だ。

    「もう原さんとは会えないのでは? ツーショットを撮られるたびに、何度もこのドロドロを蒸し返されてしまう。それはタレントとして大ダメージです。対応を誤れば?令和のベッキー?になってしまいますよ」

     総収入50億円とも言われる人気漫画家とのハッピーエンドが遠のいていく。

    東京スポーツ
    8/27(木) 5:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a629eef17c21f1f600337d507a003b5bbd89e9e4


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    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプロの大先輩・
    39キロバイト (5,163 語) - 2020年8月8日 (土) 16:18



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    やっぱり、略奪か?wwwwww

    1 カルディオバクテリウム(東京都) [IN] :2020/08/04(火) 02:47:56.63


    小島瑠璃子とキングダム作者、離婚から熱愛までの「気になる1年」

     タレントの“こじるり”こと小島瑠璃子が7月31日、人気漫画「キングダム」の作者・原泰久氏と真剣交際しているとNEWSポストセブンによって報じられた。

     小島は7月下旬に原氏が住む福岡県の博多駅を訪れ、寄り添いながら仲睦まじく買い物を楽しむと、手を繋いでいる写真も撮影されている。また、記事には小島
    が原氏のマンションで“2連泊”したとも記されており、かねて「キングダム」ファンを公言してきた小島と原氏の19歳差カップルの誕生に世間がザワついた。

     しかし、ザワつく理由は他にもあった。というのも、原氏には漫画家として大ブレイクを果たす前からの仲である妻がおり、子供が3人いることもSNS上で明か
    していたからだ。NEWSポストセブンの記事では、「今は原さんは独身で、最近になって小島さんが猛アタックして、交際に発展したようです」との関係者の証言
    があり、具体的な離婚時期については言及されていないものの、すでに離婚していると紹介されている。

     原氏は2019年4月、「原泰久先生に100の質問」と題された出身地である佐賀県のローカルメディアからのインタビューに応じ、家族構成が「奥さんと、子ども
    が3人」であることや、「奥様の手料理で好きなメニューは?」との質問に「ドライカレー。あ、いや、スパゲッティも捨て難い…。」と回答。この時点ではまだ
    離婚していないことが分かる。また、その3カ月後の7月28日にも自身のツイッター上で、北九州市にて期間限定で開催されていた「いきものKINGDOM」に子供たち
    と遊びに行ったことを報告し、家庭円満ぶりを窺わせた。

     よって、2019年7月以降に離婚した可能性が高いが、原氏と小島のメディア上での初対面は2019年1月に放送された「世界ふしぎ発見!」(TBS系)でのこと。憧
    れの原氏と初めて対談した小島は「ずっとお会いしたかったです」と興奮し、感動のあまり涙を流しながら「ごめんなさい、1回ティッシュ」とスタッフに駆け寄
    るシーンもあった。

    「この涙の初対面が収録された2018年暮れから、今回の熱愛報道までに何があったのかは当事者にしかわかりませんが、少なくとも同年4月までは原氏は家庭を
    もっていたと考えられます。記事には“最近になって小島さんが猛アタック”とあることから、交際に発展したのは今年に入ってからだと思われますが、“猛ア
    タック”に入る前に連絡を取り合える関係性だったと考えるのが妥当でしょう。そのため、こじるりの登場が原氏と元妻の夫婦間に亀裂をもたらした可能性を疑
    う向きもいて、ネットには『いつ離婚したんだろう…。こじるりが原因ではないことを祈る』『小島と対談してから気持ちがそっちに行っちゃったんじゃないの
    かね』『手繋いだり浮かれるなって。離婚してるとはいえ元家族がいるんだよ』といった手厳しい声もあがっています。キングダムファンからすれば、よきパパ
    だと思っていた原氏が突然こじるりとの交際を報じられ、離婚の事実と同時に伝えられてしまったため、面食らってしまうのも無理はないのかもしれません」
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-748448/
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1596448699/


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