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    橋本マナミ


    橋本 マナミ(はしもと マナミ、1984年8月8日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、女優。本名・細川 愛実(ほそかわ まなみ)。旧芸名は細川 愛実、橋本 愛実(はしもとまなみ)。 アービング所属(ハーモニープロモーション業務提携)。 大人びたセクシーさを売りにし「平成の団地妻」「愛人にしたい女No
    44キロバイト (6,119 語) - 2019年11月11日 (月) 13:59



    (出典 i.ytimg.com)


    そりゃあ、まあ、ライバルだしwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/12(火) 10:26:24.30 ID:0biEU1wq9.net

    壇蜜ブームに乗った“不貞相手キャラ”でブレイクしたというイメージも強いタレントの橋本マナミが、「誰だって波瀾爆笑」(日本テレビ系)に出演したのは11月3日放送回。これまでの経歴を紹介するコーナーで、〈苦手なこと〉というお題にまさかの「壇蜜キャラ」と回答。視聴者を一斉に「はぁ?」とさせたのだとか。

    「もちろん、壇蜜さんのことを嫌いではないと断ってはいましたけどね。でも、自身が艶っぽさを売りにした時には『壇蜜さんがすごい売れてたので、そういう方をテレビも雑誌も求めてたんですよ』と、まるでメディアのせいにしたような発言には驚きました。視聴者からは『100%便乗したから売れたくせに』『そんな愚痴、事務所に言ったら?』なんてツッコミも投稿されてました。そういう戦略でブレイクしたんじゃないかという印象のほうが強いのに、今さら何をどう訴えたいのかわかりませんでした」(女性誌ライター)

    橋本いわく、グラビアの撮影などでも「目はうつろでいてください」など、まるで壇蜜を意識したような細かい指示があったのだとか。「男性とご飯を食べる時は首を傾げてましたね」と、イヤイヤながら常にキャラを寄せていたことを振り返ってもいた。そんな「何を今さら」発言に、ある週刊誌グラビア担当者もこう指摘する。

    「まあ“第二の壇蜜”として売りたがっていたのは事務所サイドでしょうけど、メディア内でも二番煎じはうまくいくわけがないと話す人たちも当時いましたね。だから、オジサン受けを狙ったグラビアが多かったですが、それでも、壇蜜とは違う自分のボディラインと派手なルックスを活*ことができたのは彼女の才能でしょう。ただ、“ブームに乗れてラッキー”というぐらいの度量の広さもないと、そのうちしっぺ返しを食らいかねませんよ。それに第二の壇蜜として寄せられるのを嫌っていたのがむしろ壇蜜側だったという話もよく知られていますからね」

    SNS上では「だったらやらなきゃいいのに」「売れてから言うなんて」「不貞相手キャラのくせして遊びは許さないみたいなこと言ってた*。ブレブレだなと思った」「こういうことを言っちゃう時点で壇蜜の足元にも及ばないよね」「よっぽど壇蜜にライバル意識があるんだね」と集中砲火を浴びてしまっている。

    番組的にも橋本が話したような“告白”がおもしろくなることはわかるが、ここは、“壇蜜みたいなことやって売れた人”という印象を蹴散らすような、橋本の今後の活躍を期待したいところだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2074001/
    2019.11.12 09:59 アサ芸プラス


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    橋本 マナミ(はしもと マナミ、1984年8月8日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、女優。本名・細川 愛実(ほそかわ まなみ)。旧芸名は細川 愛実、橋本 愛実(はしもとまなみ)。 アービング所属(ハーモニープロモーション業務提携)。 大人びたセクシーさを売りにし「平成の団地妻」「愛人にしたい女No
    44キロバイト (6,115 語) - 2019年11月4日 (月) 09:24



    (出典 img.cinematoday.jp)


    意味わからん?wwwwwww

    1 牛丼 ★ :2019/11/03(日) 12:42:30 ID:wAM+eHT89.net

    橋本マナミ、「愛人キャラ」でブレイクした時、山形の母が激怒…「でも私は、てぬぐいしかないの」

     タレントの橋本マナミ(35)が3日放送の日テレ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜・前9時55分)に出演。「愛人キャラ」でブレイクした時の秘話を明かした。

     番組では、29歳の時に「愛人キャラ」でブレイクしたことが紹介された。当時を振り返った橋本は「両親大反対でした。清純派でやってたのにいきなりセクシーなグラビア出てきた時に母から電話かかってきて“あんたはどこに向かっているの?”って怒られた」とことを明かした。

     この母の言葉に橋本は「でも私は、てぬぐいしかないの」と返したことを明かし、スタジオを笑わせていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00000064-sph-ent


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    “アラサー”橋本マナミが悩みを告白「いろんな人と遊べなくなった」 “アラサー”橋本マナミが悩みを告白「いろんな人と遊べなくなった」
    …11月29日に放送された「橋本マナミのヨルサンポV」(BSフジ)で、橋本マナミがアラサーの悩みを打ち明ける場面があった。この日は「アラサーちゃん」の著…
    (出典:エンタメ総合(ザテレビジョン))


    橋本 マナミ(はしもと マナミ、1984年8月8日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、女優。本名・細川 愛実(ほそかわ まなみ)。旧芸名は細川 愛実、橋本 愛実(はしもとまなみ)。 アービング所属(ハーモニープロモーション業務提携)。 大人びたセクシーさを売りにし「平成の団地妻」「愛人にしたい女No
    38キロバイト (5,234 語) - 2018年11月24日 (土) 07:42



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    愛人キャラのグラビアアイドルから脱皮して、今や女優とは!

    1 ほニーテール ★ :2018/11/27(火) 11:13:56.38 ID:CAP_USER9.net

    女優・橋本マナミ(34)、バレエダンサー・宮尾俊太郎(34)が25日、都内で行われた短編映画「吾郎の新世界」(来春公開予定、内藤隆嗣監督)ワールドプレミアに登場した。

     この作品は宮尾の初主演映画で、橋本はヒロインを務める。宮尾が演じるのは、寡黙で真面目な「マタギ」の吾郎役。マタギとは、東北の山岳地帯で、伝統的な方法を用いて集団で狩猟を行う者のこと。橋本は、吾郎が思いを寄せる女性・由恵役を演じた。約40分弱の短編映画ながら、涙あふれるシーンや吾郎のバカ真面目さから醸し出されるおかしみも満載だ。

     宮尾は「山に入っての撮影はすごく大変で、足を滑らせると危険な場所もありました。実際にクマが出ることもあるそうで、本物のマタギの方も一緒に参加してくれました」と撮影の苦労を明かした。

     橋本の演じた由恵もどこか、昭和の女を感じさせる色気がある。ダンスホールのシーンでは、橋本が「僕の想像より7割増しでお尻を振ってくれました」(内藤監督)とフェロモン全開。橋本も「求愛ポーズです!」とセクシーにお尻を突き出して、おどけた。

     橋本は“国民的愛人キャラクター”としてブレークしたが、いまでは女優業が大忙し。NHK朝の連続テレビ小説「まんぷく」など、映画やドラマのオファーが絶えないという。

    「橋本さんの特徴は観察眼が優れているところ。ぼーっとしているように見えて、ちゃんとアンテナを張っている。それがお芝居に表れていて、要求されたことにはきちんと応えてくれる。だから『次も起用したい』という映画監督やテレビプロデューサーが多いんです」(映画関係者)

     今後も女優としてのオファーが増えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000006-tospoweb-ent


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