エンタメニュースフラッシュ

エンタメニュースフラッシュは主に2ちゃんねる、
Twitter、爆サイ、ニコニコニュースなどで話題の
面白いネタを毎日まとめて紹介しています。

    小島瑠璃子


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプロの大先輩・
    38キロバイト (5,033 語) - 2020年6月22日 (月) 06:36



    (出典 ekr.chosunonline.com)


    略奪愛?!

    1 muffin ★ :2020/08/05(水) 16:38:50.72 ID:CAP_USER9.net

    https://friday.kodansha.co.jp/article/126925
    2020年08月05日

    8月3日発売の「週刊ポスト」がタレント小島瑠璃子と大人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏との”福岡手つなぎデート”を報じた。

    小島は7月下旬に原氏の住む福岡を訪れ、市内で買い物や映画鑑賞、さらには縁結びの神社を参拝。たっぷりと二人の時間を過ごし、原氏のマンションに2連泊したという。

    出会いのきっかけは‘19年1月、テレビ番組での小島と原氏との対談だった。小島は原氏の大ファンで「ずっとお会いしたかったです。ダメだ。涙腺ポイントが多すぎる」と原氏の仕事場で原画などを見て涙していた。

    原氏は小島より19歳上の45歳。しかし7月下旬といえばコロナ禍で過去最多感染者数を日々更新していき、非常に日本中が危機感を持っていた時期と重なる。

    福岡でも感染者数が100人は超えていた。小島のツイッターの返信欄や、週刊ポストの記事に関するヤフーニュースのコメント欄には、
    《本当に福岡来ないで。小島さんからのコロナ発生だったら許せません。》
    《離婚ホヤホヤでこんな風に撮られたの?》

    と、コロナ禍での福岡旅行や離婚したての有名漫画家との交際に“釈然としない”人たちからの厳しい声が殺到している。

    「小島さんは7月21日にコロナに感染した横浜流星さん対して《無事でいてください》とツイッターでつぶやいていた。その後に最多感染者数が記録されていた東京から福岡へ移動し、市中デートをしていたことになる。

    石田純一さんや山田孝之さんらが沖縄に出かけ、あれだけ世間からバッシングされたのに全く同じことをしてしまった…と冷たい目を向けられるのも仕方ないかもしれません。ソーシャルディスタンスなどお構いなしにべったりと腕組みしたり、手を恋人つなぎにしていたのは、“恋は盲目”ということですかね」(芸能リポーター)

    原氏には妻と子供が3人いたが離婚し、小島との交際に至ったようだ。原氏は昨年4月にある地元サイトに「100の質問」というインタビュー記事が掲載された。その記事によれば、

    Q. 親の役目はなんだと思います?
    「働いている姿を見せること、だと思うなぁ。」
    Q. 子どもの教育方針とか、ありますか?
    「いつも明るく過ごせる子になって欲しい。ポジティブにね。」
    Q. 奥様の手料理で好きなメニューは?
    「ドライカレー。あ、いや、スパゲッティも捨てがたい…」

    と非常に家族円満な雰囲気を醸し出していた。中略

    「双方の事務所が何もコメントしていないので、交際時期や離婚時期ははっきりとは分かりませんが、どうやら離婚後そこまで時間が経過せずに交際に至ったようですね。小島さんは以前、筋トレする男性を“使えない筋肉は意味が分からない”と言ったり、“男は顔”とイケメン好きを公言していました。いまは“才能”や“経済力”に惹かれているのかもしれませんね」(スポーツ紙記者)

    全文はソースをご覧ください


    • SmaSurf クイック検索
    【【※騒然※】#小島瑠璃子 「19歳年上」人気漫画家との熱愛が釈然としないワケ「離婚ホヤホヤでこんな風に撮られたの?」】の続きを読む


    略奪愛⁉️

    NO.8718307 2020/08/02 09:07
    小島瑠璃子のせいで休載!? 『キングダム』作者とコロナ禍の“福岡連泊愛”に大ブーイング
    小島瑠璃子のせいで休載!? 『キングダム』作者とコロナ禍の“福岡連泊愛”に大ブーイング
    色々な意味でモヤモヤした人が多かったようだ。

    7月31日配信の『NEWSポストセブン』にて、タレントの小島瑠璃子が漫画『キングダム』の作者である原泰久氏との福岡デートを報じた。

    2人は19歳差だという。

    「7月下旬に福岡で連泊愛をしていたことがスクープされています。博多駅の地下食品売り場で買い物をした後、原氏のマンションに向かい、翌日は車で縁結びの御利益があるという志賀海神社を参拝。その後、映画を鑑賞し、またしても原氏のマンションに戻っていったとのこと。記事では2人が手を繋いで歩く写真が掲載されているほか、8月3日の『週刊ポスト』(小学館)でもさらなる密着ショットが掲載される予定だといいます」(芸能記者)『キングダム』は累計発行部数6,600万部を誇る大人気漫画で、昨年には実写映画化されて興行収入57.3億円の大ヒットを記録。

    続編の制作も決まっている。

    「小島といえば、芸能界きっての『キングダム』ファンとして知られ、昨年1月の『世界ふしぎ発見!』(TBS系)の企画では、原氏との対談が実現しています。原氏は子どもが3人いるものの、現在は離婚して独身。最近になって小島が猛アタックしたようです」(前出・芸能記者)歳の差こそあれ、恋愛するのに障害はないが、ネット上では、「この時期に東京から他県へ移動するのだけはやめてもらいたい」「自粛しろって言われているのに福岡に行くとは……」とコロナが拡大しているさなかでの都内からの移動に批判が殺到したほか、「3人の子育てしている元妻のことを考えたら、あまり見たくなかった」「原作者の力で映画に出てくるのだけはやめていただきたい」とのブーイングも多く聞かれている。

    「『キングダム』は『週刊ヤングジャンプ』(集英社)誌上で連載中ですが、7月30日発売の号は前週が合併号休みだったにもかかわらず休載となっていました。楽しみにしている読者をほったらかして、締め切りよりも小島とのデートを優先させていたとしたら、今後も以前にもまして休載が増える可能性もありそう。原作ファンの中には作品の質が下がるのではないかとの心配の声もあがっています。映画化されたときには宣伝隊長を買って出ていた小島ですが、熱愛報道が出たことで、今後は続編映画を含め、『キングダム』絡みの仕事を失うことになるでしょうね」(芸能関係者)イケメン好きを公言し、以前には関ジャニ∞・村上信五との熱愛報道もあった小島。

    顔よりもカネ……いや才能に惚れたということか。
    【日時】2020年08月02日 06:00
    【提供】日刊サイゾー
    【関連掲示板】


    • SmaSurf クイック検索
    【【※轟轟※】# 小島瑠璃子のせいで休載!? 『キングダム』作者とコロナ禍の“福岡連泊愛”に大ブーイング】の続きを読む


    そりゃあ、例のあの方ですやんwwww

    NO.8712249 2020/07/31 07:54
    小島瑠璃子、おうち時間ショットに疑問の声が続出「誰かといるアピール?」
    小島瑠璃子、おうち時間ショットに疑問の声が続出「誰かといるアピール?」
     タレントの小島瑠璃子が27日に自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

     小島といえば最近、「横浜流星氏がコロナ感染とな!?無事でいてください。また地球を癒してください」と新型コロナウイルス感染が明らかとなった俳優の横浜流星(23)についてコメントしたところ、「言葉のチョイスが不謹慎。言い方が軽すぎない?」「感染してるんだからすでに無事ではない」といった厳しい声が集まり話題に。

     そんな小島はこの日、「おうち時間中に購入したおしゃれ突っ張り棒とエアープランツ」とつづり、部屋に飾った植物の横で髪をまとめている自身の写真を公開した。

     この投稿に対し、インスタグラム上には「おしゃれすぎる!」「おうち時間が癒されますね」「我が家も設置しようかな」といった声が多く寄せられている。

     さらに、ネット上からは「おしゃれだとは思うけど、どうやって撮影したんだろう?」「わざわざこんなポーズで撮らなくてもいいのにね。誰かといるアピール?」「どうやって撮ったの?って思われたいだけ」といった声も。

     小島は両手で髪をまとめていることから、どのようにカメラを固定して撮影したのか気になった人が多かったようだ。

    また、誰かが撮影したかのような“匂わせ”ショットに疑問の声が上がっていた。

    【日時】2020年07月31日 06:00
    【提供】デイリーニュースオンライン


    • SmaSurf クイック検索
    【【※騒然※】# 小島瑠璃子、おうち時間ショットに疑問の声が続出「誰かといるアピール?」】の続きを読む


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプロの大先輩・
    38キロバイト (5,033 語) - 2020年6月22日 (月) 06:36



    (出典 i.pinimg.com)


    村上と付き合ってたんじゃないのか?

    1 1号 ★ :2020/07/31(金) 18:55:37.92 ID:CAP_USER9.net

     時は令和2年7月下旬──福岡・博多駅の地下食品売り場には、マスク姿でも笑顔と分かる、仲睦まじいカップルの姿があった。女性は買い物かごを自ら持ち、食材を選んでいく。レジで男性が支払いをする間、寄り添う女性は自然と彼の腕に自分の腕を絡ませていた。

    「女性は黒いジャージに細身のジーンズ、男性もストライプのシャツにジーパンというラフな服装でしたが、女性は一際スタイルが良く目立っていました。よく見たらタレントの小島瑠璃子さん(26)でびっくりしました」(居合わせた買い物客)

     小島は「こじるり」の愛称で親しまれ、『アッコにおまかせ!』(TBS系)、『サタデープラス』(TBS系)などバラエティから情報番組まで数多くの番組に出演している。

     そんな彼女が親しげに寄り添った男性は、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)に連載中の大人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏(45)だった。古代中国を舞台に、大将軍を目指す少年と、若き日の秦の始皇帝が力を合わせて中華統一を目指すこの大巨編は、現在58巻まで刊行され、累計発行部数は6600万部を誇る。昨年には実写映画化されて興行収入57.3億円の大ヒットを記録し、2019年の邦画実写作品で1位。続編の制作も決まり、今もっとも売れっ子の漫画家である。

     買い出しを済ませた2人は、原氏の運転する車に乗って福岡市内にある彼のマンションに向かった。さらに翌日、2人は車で「金印」が発見された場所として有名な志賀島(しかのしま)を訪れ、縁結びの御利益があるという志賀海神社を参拝。その後は映画を鑑賞し、またしても原氏のマンションへ。2連泊ということになる。

    「ずっとお会いしたかった」

     小島は以前から大の『キングダム』ファンとして知られていた。2015年5月に放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「キングダム芸人」では、同作に登場する美少女剣士・羌(キョウ)カイのコスプレで登場。

     これに原氏が反応し、ツイッターに〈コジルリさんキョウカイのかわいさ。w〉と書き込むと、小島が〈きゃー嬉しいです〉と返信するやり取りがあった。

     2019年1月放送の『世界ふしぎ発見!』(TBS系)では、小島がミステリーハンターとして中国を訪れ、『キングダム』の舞台を巡りながら古代中国史の秘密に迫るという企画で、2人の対談が実現した。

     初対面のシーンでは、「初めまして! ずっとお会いしたかったです」と目を輝かせる小島に、原氏が「僕もです」と応じた。仕事場に足を踏み入れると感動のあまり涙を流していた。

     原氏はかつて『キングダム』単行本のおまけページで妻の存在を明かしていたが、事情を知る関係者が明*。

    「今は原さんは独身で、最近になって小島さんが猛アタックして、交際に発展したようです。彼女が仕事がオフの日に福岡を訪れ、デートしているみたいです」

     小島の所属事務所に確認したところ「プライベートなことは本人に任せております」と回答(集英社は「作家のプライバシーに関することは回答を差し控えさせていただきます」と答えた)。

     こじるりが憧れた“キングダム”は、福岡にあった。

    【8月3日(月)発売の週刊ポストでは、小島瑠璃子が街中で原泰久氏の肩を抱いて密着する写真も掲載しています】

    2020.07.31 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20200731_1582784.html?DETAIL

    (出典 www.news-postseven.com)


    (出典 www.news-postseven.com)


    (出典 www.news-postseven.com)


    (出典 www.news-postseven.com)


    (出典 www.news-postseven.com)


    (出典 www.news-postseven.com)


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596186264/


    • SmaSurf クイック検索
    【【※熱愛※】タレントの#小島瑠璃子さん (26)、人気漫画『キングダム』の作者・#原泰久氏 (45)と交際】の続きを読む


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプロの大先輩・
    38キロバイト (5,023 語) - 2020年6月2日 (火) 03:05



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    露出度高い割に色気ないなwwww

    1 湛然 ★ :2020/06/04(Thu) 05:23:23 ID:NcL9u46J9.net

    小島瑠璃子、色気溢れる美バストに釘付け
    2020.06.04 00:00モデルプレス
    https://mdpr.jp/news/detail/2091262

    小島瑠璃子(C)唐木貴央/集英社

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)

    小島瑠璃子(C)唐木貴央/集英社

    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)



    タレントの小島瑠璃子が4日発売の「週刊ヤングジャンプ」27号の巻頭グラビアに登場。色気溢れる美バストを披露した。

    バラエティ、キャスター、グラビア…あらゆる分野でマルチに活躍している小島。前回の同誌初登場が、史上稀にみる大好評だったため読者の「もっと見たい!」という意見に応えて、アンコールグラビアで登場。

    今回は、ハワイでまったり過ごすオトナな小島をお届け。もちろんまるで太陽みたいな“こじるりスマイル”と、思わず見惚れる“磨き抜かれたスタイル”は健在。小島と一緒にハワイで休日を過ごしている気分を味わえる。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    • SmaSurf クイック検索
    【【※閲覧注意※】小島瑠璃子、色気溢れる美バストに釘付け】の続きを読む

    このページのトップヘ