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    ビートたけし


    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優、脚本家、歌手、編集家である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。勲等は旭日小綬章。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    163キロバイト (22,915 語) - 2020年1月1日 (水) 07:38



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    残念、見逃したwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/31(火) 23:24:14.96 ID:hgcw3+/n9.net

    <第70回NHK紅白歌合戦>◇31日◇東京・NHKホール

    真っ暗なステージにスポットライトの光を浴びて歌手ビートたけし(72)が「浅草キッド」を情感たっぷりに歌った。

    東京・浅草で、売れることを夢見て芸人修業をした時代を思い描き、自身で作詞作曲した曲。86年8月に発売された同名アルバムに収録されている。

    歌唱前には72年にビートきよしと結成した漫才コンビ、ツービートの漫才の映像が紹介され、たけしがNHKのインタビューに同曲に込めた思いを語るVTRも紹介された。VTRのたけしは「ツービートという漫才師が出るために何組の漫才師がダメになったかも分かるし。自分がある程度、売れた時に作った歌。同じ時期の同じような生活をして、一緒にお酒飲んだり騒いでいたのに、何でこいつが落ち込んでいって自分が売れていったかということには罪悪感がある」と語っていた。

    歌唱前には、総合司会の内村光良は、自身の下積み時代を思い出し「やばいんです。この歌は」と感慨深げに語った。

    たけしは、これまで紅白に00年と01年に氷川きよしの応援にゲスト出演したことがあるが、歌手としての出場は今回が初めて。今回の紅白では、歌唱前の紅白前半に登場して、過去の紅白のハプニングをネタにしたギャグで盛り上げていたが、歌手たけしは、まるで別人のような哀愁を漂わせていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17605809/
    2019年12月31日 22時39分 日刊スポーツ


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    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。勲等は旭日小綬章。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    164キロバイト (23,008 語) - 2019年12月13日 (金) 15:09



    (出典 www.cinra.net)


    たけしというより、愛人が問題wwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/17(火) 08:35:11.38 ID:6nlQf6Cp9.net

    タレント・ビートたけし(72)に弟子入りし、2011年から8年間、運転手を務めた男性(41)が、パワハラによって
    自律神経失調症を患ったとして事務所「T.Nゴン」などを相手に、1000万円の損害賠償を求めた裁判の第1回弁論が16日、東京地裁(小川理津子裁判官)で開かれた。

    原告側は男性の手帳、日記のコピーを提出。被告側は男性の告発を特集した「週刊新潮」を提出した。

    男性の弁護士は「全面的に争う形です。時間帯や休日を問わず、メールや電話で叱責(しっせき)、注意されたことを証明する」としている。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17536318/
    2019年12月17日 6時0分 スポーツ報知


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    【【※驚愕※】ビートたけしの元運転手「全面的に争う」…パワハラ訴訟第1回弁論】の続きを読む


    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    164キロバイト (23,002 語) - 2019年11月30日 (土) 16:23



    (出典 www.asahicom.jp)


    いまや、たけしも愛人に振り回されるただのじじいwwwww

    1 Egg ★ :2019/12/01(日) 18:32:35 ID:1KtatoG99.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    2019年はピエール瀧や元KAT-TUNの田口淳之介、沢尻エリカなど「薬物」による逮捕が相次いだ1年となった。芸能界の闇について語った新刊『芸人と影』を上梓したビートたけしが、「クスリだけは絶対にやらない」と決意した過去の体験を明*。

     * * *

     もう半世紀前の話になる。大学に入ったはいいものの、オイラにとっちゃそこは決して居場所のいい場所じゃなかった。大学で勉強なんてろくにしちゃいないし、そもそもゼンゼン行っていない。まずは「設計図を書いてスパナを作りましょう」なんて言うんだけど、そんなもんやってられるかって思ってた。覚えたのはイカサマ麻雀のやり方ぐらいでさ。

     で、そのうち大学の手前の新宿で途中下車してフラフラし始める。ジャズ喫茶のボーイ、タクシー運転手やら、フラフラといろんな仕事をやった後、何かに吸い寄せられるように浅草へやってきた。エレベーターボーイの募集を見たのがきっかけでフランス座に潜り込んで、いつからか踊り子や浅草芸人たちと毎日を過ごすことになった。たまたま深見千三郎って達者な師匠に出会ったおかげで、オイラは芸の道の入り口に立つことができたんだよな。

     だけどそれまでは、学校にも社会にもなんだかなじめなくて、どこかやけっぱちなところがあった。そんなオイラには、浅草の芸人たちのつくる独特の雰囲気がなぜか居心地がよかったんだ。

     その頃の浅草芸人にはみんな「世捨て人」のような感じというか、どこか人生を諦めている匂いがあった。本当はみんなテレビに出て、一発当ててやりたいんだよ。だけど、出られなくてもどこか「まァいいや」という感じがしてさ。で、みんな芸にはプライドを持っているけど、実生活は褒められたもんじゃない。フランス座の楽屋には、空になった*(覚醒剤の一種)のアンプルが至るところに転がっていた。みんなベテランの芸人たちが使ったものだ。

     そういう人たちの末路は悲惨だった。よくネタにしているけど、段ボールをかぶって隠れて、指で開けた穴から外を見回して、「俺は刑事に監視されている!」ってガクガク震えてる人もいた。典型的な覚せい剤の幻覚症状だけど、その人にとっちゃ本気も本気なんだよな。

     そんなヤバい姿を見ているから、オイラは勧められても絶対クスリには手を出さなかった。だけど、当時はそういう雰囲気こそが「芸人」のど真ん中だったんだ。テレビなんか出ずに、演芸場やストリップ劇場でたまに舞台に出て、仕事がない日は安い煮込み屋でクダ巻いてさ。

    つづく

    2019年12月1日 16時0分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17462458/


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    【【※納得※】<ビートたけし>「絶対にクスリをやらない」と誓った理由】の続きを読む


    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    164キロバイト (23,003 語) - 2019年11月16日 (土) 05:52



    (出典 pbs.twimg.com)


    愛人が嫉妬したのかwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/20(水) 09:20:58.64 ID:ok/Q0QdQ9.net

    弟子が実名告発! ビートたけしを幻惑する「愛人」の手練手管(1/3)

    お笑いBIG3にして、映画界では「世界のキタノ」として名を轟かせるビートたけし(72)。近年、彼は「愛人」に翻弄され、迷走しているのではないかと噂されてきた。だが、それは噂ではなかった――。
    たけしの運転手を務めてきた人物が、実名で真実を明*。

     ***


    私は7月30日にたけしさんの運転手を辞めました。殿をロールス・ロイスの白いファントムに乗せて仕事現場に送迎することも、もうありません。

    そして10月23日、私は殿の愛人と言われてきた横井喜代子さん(仮名)と、殿が代表取締役を務める「T.Nゴン」を相手に、1千万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴しました。
    彼女によるパワハラによって、私は自律神経失調症を患ってしまったからです。

    〈こう証言するのは石塚康介さん、41歳。彼は2010年1月、「殿」ことビートたけしに弟子入りし、翌年6月から今年7月までの8年間、たけしの運転手を務めてきた。
    つまり、石塚さんは長年、最も身近でたけしを見てきた人物と言える。もちろん彼は、たけしを尊敬していた。だが、もう殿のもとに、いや殿を操る横井氏のもとにいるのは限界だったという〉

     これまでも私以外に、スタイリストやマネージャーなど、多くの人が殿から去っていきました。みんな、横井さんと揉めたためです。しかし、誰も表立って文句は言えません。
    なぜなら、それを聞いた彼女が事実を捻じ曲げて殿に報告すると、悪者にされるのは我々のほうだからです。
    でも今回、私がこうして声をあげることで、彼女に苦しめられながらも沈黙せざるを得なかった人たちが、私に続いてくれたらなと思っています。
    そして世間の人に、殿を変えてしまった彼女の真実を知ってもらえれば幸いです。

    〈ここ数年、たけしの「異変」が報じられ続けた。14年に18歳年下で、銀座のクラブでホステスをしていたことのある横井氏という愛人の存在が発覚。
    すると、次第に業界内でのたけしの評判は落ちていく。
    たけしは彼女に「洗脳」されている。彼女の影響でカネの話ばかりするようになった――。
    そして昨年4月、彼は30年超にわたって二人三脚の関係だった森昌行氏(当時「オフィス北野」社長)と訣別し、横井氏とともに設立していた「T.Nゴン」に移籍。
    今年6月には、糟糠の妻である幹子さんとの離婚が明らかになった。独立・移籍、離婚。
    いずれの背景にも、横井氏の存在があると囁かれてきた。石塚さんが「真実」を続ける。〉

    「愛人にしたい女優No.1」を共演NGに


    https://news.livedoor.com/article/detail/17406792/
    2019年11月20日 8時1分 デイリー新潮


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    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    164キロバイト (23,004 語) - 2019年11月7日 (木) 06:08



    (出典 www.bookbang.jp)


    あーあ、たけしもただの操り人形かwwwwww

    1 ひかり ★ :2019/11/13(水) 17:13:57.11 ID:5ZyiYN+y9.net

     昨年の事務所独立騒動につづき、今年6月には糟糠の妻との離婚が明らかになるなど、ビートたけし(72)の「異変」が立て続けに取り沙汰されている。
    背景には、現事務所の取締役で18歳年下の愛人・横井喜代子氏(仮名)による“洗脳”があるとされる。たけしの運転手を務めてきた人物が、実名で告発する。

     ***

    「私は7月30日にたけしさんの運転手を辞めました。殿をロールス・ロイスの白いファントムに乗せて仕事現場に送迎することも、もうありません」

     と証言するのは、2010年に弟子入りし、翌年6月から今年7月までの8年間、たけしの運転手を務めてきた石塚康介さん(41)である。石塚さんは、横井氏のパワハラによって
    自律神経失調症を患ったとして、彼女と事務所の「T.Nゴン」を相手に、1000万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。

     13年にたけしが横井氏と出会って以降、スタイリストやマネージャーなど、多くの人がたけしの元を去って行った。

    「今回、私がこうして声をあげることで、彼女に苦しめられながらも沈黙せざるを得なかった人たちが、私に続いてくれたらなと思っています。そして世間の人に、
    殿を変えてしまった彼女の真実を知ってもらえれば幸いです」

     石塚さんによれば「横井さんは『自分の思うがまま』にならないと気がすまない」。たけしの仕事に口を出すようになったほか、オフィス北野のマネージャーや
    タレントの給料を調べ、“あなた会社に金を取られているだけなんじゃないの”とたけしに吹き込むこともあったという。

     運転手を務めていた石塚さんも、横井氏の監視下に置かれることに。待機や連絡の指示など、過剰なまでの“管理”がなされ、

    「事務所で待機していてやることがなかったので、ロールス・ロイスの給油に行こうとすると、それを横井さんが防犯カメラで監視していて、すぐに電話してきて
    『私に連絡してから行け』と言ってきたことも」

     深夜の連絡、休日であっても待機を強いられるといったパワハラ行為は加速。我慢の限界を迎えた石塚さんは、横井氏と口論になったことをきっかけに、
    辞意を告げる。その場にはたけしも同席していたが、「殿は終始無言でした」。

     橋本マナミに嫉妬し“共演NG”にした――など、横井氏の「真実」をつぎつぎと明*石塚さん。11月14日発売の週刊新潮でくわしく報じる。

    「週刊新潮」2019年11月21日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191113-00592630-shincho-ent


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