エンタメニュースフラッシュ

エンタメニュースフラッシュは主に2ちゃんねる、
Twitter、爆サイ、ニコニコニュースなどで話題の
面白いネタを毎日まとめて紹介しています。

    カテゴリ:タレント > ビートたけし


    ビートたけしの所属事務所『週刊新潮』報道に「法的措置をとることとしております」 - ORICON NEWS
    ニュース| ビートたけし(72)が所属する芸能事務所・T.Nゴンは20日、同日発売の『週刊新潮』の掲載内容について「当社及び当社関係者に対する中傷記事については ...
    (出典:ORICON NEWS)


    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    166キロバイト (23,311 語) - 2019年6月23日 (日) 04:56



    (出典 hochi.news)


    まあ、それも自業自得wwwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/25(火) 09:48:21.20 ID:vEYt2ki69.net

    「間抜け週刊誌、バカ野郎、ウソばっかりつきやがって。この野郎、恩知らず!」

    ビートたけし(72)が22日放送の「新・情報7DAYS ニュースキャスター」(TBS系)の冒頭で、怒りを爆発させた。たけしは先ごろ、約40年間連れ添った妻・幹子さん(68)との協議離婚を発表。すったもんだの末、7年前から不倫関係にあった18歳年下のA子さんを選択した。

    たけしが怒っているのは20日発売の「週刊新潮」の報道に対して。たけし側がテレビ局に従来の1.5倍のギャラを要求したり、たけしが懇意にしてきたヘアメークや女性整体師、スタイリストをA子さんが遠ざけたなどとする内容だ。A子さんが設立に関係しているとみられるたけしの現在の所属事務所「T.Nゴン」は、「いずれも事実と異なる内容。断じて許し難いものとして、法的措置をとる」とコメントを発表していた。

    しかし、新たな人生を歩み始めたたけしを待ち受けるのは「イバラの道」だとする業界の見方がある。

    「これまで暴力沙汰で逮捕されたり、事故を起こしたり、女遊びをしても結局許されてきたのは芸人だったからです。その一方で、浮気はしても、最終的には苦楽を共にしてきた“糟糠の妻”幹子さんを大事にしているというギャップが多くの視聴者に支持されてきたわけです」(放送作家)

    今回の離婚騒動を受け、人気バロメーターの指数といわれるたけしの“潜在視聴率”も急落しているという。キー局編成マンはこう話す。

    「主にたけしにNGを突き付けているのはF1、2、3層(20歳以上の女性)です。68歳にして放り出された幹子さんに皆、同情しています。不倫が発覚した芸能人よりも厳しい評価になっている」

    ■世間を驚愕させた財産分与の金額

    たけしが女性視聴者から猛バッシングを食らうきっかけとなったのは、世間を驚愕させた財産分与の金額。一部の報道では、たけしは100億~200億円ともいわれる財産を幹子さんに渡したとされていた。しかも6月15日放送の同番組では「(離婚で)お金を取られた。情けない! 車を返納しちゃったから免許は必要なくなっちゃった。(離婚後に残った財産は)家だけ」と財産分与の金額があたかも記事通りであるようにコメントした。しかし、この金額に対し幹子さんサイドは猛反論。

    「上記のような規模の財産が現存するという事実はありませんし、それらの(ほぼ)全てが幹子氏に分与されたという事実もございません。(中略)これらの発言内容は、当方の認識とは全く異なります」と報道各社に書面で反論した。

    「たけしにとっては、極端な金額が事実であるかのように吹聴したのは、自分は芸人で、離婚を笑いに変えられるという自負があったようです。しかし、今のご時世、これはいただけない。自分は大物芸人だという見えや体裁ばかりが悪目立ちする結果となってしまった」(バラエティー番組女性プロデューサー)

    ■監督業やMCオファーも細る一方

    結果として女性視聴者の大半を敵に回してしまったわけだ。今後、テレビの露出は減っていく見通しだという。

    「今後の課題は、現在あるレギュラー番組をどう維持するかでしょう。たけしのギャラはGP(ゴールデン・プライム)帯1時間当たり300万~500万円。コストパフォーマンスが悪いため、ギャラを落とさないといずれは番組をリストラされてしまうでしょう。潜在視聴率も下がっているし、たけしで視聴率がアップするわけでもないですから」(業界関係者)

    一方、監督業やCMオファーも今後は細る一方だという見方が強い。

    「映画はお金がかかる。以前はオフィス北野の森昌行前社長の協力があったからこそ実現していた。しかも、作品性は女性に受けないから興行的にも厳しい。離婚して愛人との老いらくの恋を成就させたたけしにCMをオファーするスポンサーは皆無です」(大手広告代理店幹部)

    まさに“晩節を汚してしまった”たけし。この苦境をどう乗り切るか。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16673146/
    2019年6月25日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


    【【※衝撃※】離婚で女性の敵に…ビートたけしを待ち受けるイバラの道】の続きを読む


    「事実ではありません」 ビートたけしさんの元妻が反論 - 産経ニュース
    タレントで映画監督のビートたけし(北野武)さん(72)の元妻、幹子さんは18日、「武氏の資産が100億円ないし数百億円もあり、それらの(ほぼ)全てが幹子氏に分与…
    (出典:産経ニュース)


    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    166キロバイト (23,311 語) - 2019年6月15日 (土) 14:20



    (出典 img.jisin.jp)


    事実無根か?wwwwwwww

    1 ひかり ★ :2019/06/20(木) 11:13:03.82 ID:8zjJLSw59.net

     ビートたけしが所属する芸能事務所「T.Nゴン」が20日、報道各社にファクスを送信し、同日発売の週刊誌「週刊新潮」の掲載内容について
    「このような当社及び当社関係者に対する中傷記事については断じて許し難いものとして、法的措置をとることとしております」とコメントを発表した。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00000148-spnannex-ent

    愛人が汚す「ビートたけし」の晩節 周囲を困惑させる絵画売却話と“1・5倍ギャラ要求”
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190619-00567070-shincho-ent


    【【※仰天※】たけし所属事務所 「週刊新潮」報道に「法的措置をとる」】の続きを読む


    ビートたけしの愛人が暴走中? 心配されるあの芸人の休業は“板挟み”のせいか (2019年5月14日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    タレントのビートたけしの愛人と報じられている18歳年下の女性が、20年以上たけしを担当していた50代の女性専属スタイリストを解雇していたことを、発売中の「女性自身」( ...
    (出典:エキサイトニュース)


    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    165キロバイト (23,160 語) - 2019年6月10日 (月) 11:28



    (出典 image.news.livedoor.com)


    北野武伝説

    (出典 Youtube)


    そこまでして、離婚したかったわけ!?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/12(水) 16:52:31.13 ID:7ZUrxMtX9.net

    「結果だけ見れば、0対100でたけしさんの完敗。それなのに本人は『オイラ、スッキリしちゃったぜ』って笑いながら頭をかいてましたよ」――。ビートたけし(72才)の知人は、苦笑いでこう明かした。

    たけしと幹子夫人(68才)の“離婚闘争”に、終止符が打たれていたことがわかった。元漫才師の幹子さんとたけしが結婚したのは漫才ブーム真っ只中の1980年。
    「勝手に婚姻届を出された」ことからズルズルと続いてきたというのはたけしの弁だが、幾度となく女性問題が取り沙汰されてもつかず離れずの関係を続けてきた。

    風向きが変わったのは2014年7月。『週刊文春』が「100億円の愛人」と題して18才年下のA子さんとの関係を報じたのだ。

    「A子さんのマンションで同棲状態のたけしさんが彼女と結婚するため、100億円ともいわれる財産をすべて幹子夫人に渡して離婚するとの内容でした。
    降ってわいた“最後の恋”に関係者の衝撃は大きかった」(芸能関係者)

    2018年3月、たけしはオフィス北野から独立。新事務所「T.Nゴン」を立ち上げた。

    「この頃から“A子はたけしの財産狙いではないか”“たけしは変わった”“A子以外の意見を聞かなくなった”とA子さんに否定的な報道が増えました」(スポーツ紙記者)

    今年元日にはスポニチが「たけし離婚調停」と報道。4日後の情報番組生放送でたけしは「調停なんか終わっているよ、バカヤロー! あとはハンコを押すだけだ」と発言していた。

    離婚の大きな争点は「財産分与」だと報じられてきたが、たけしにとってそこは重要な問題ではなかったようだ。

    「A子さんが“後妻業”のようにいわれていますが、実際は違う。A子さんの立場を慮った部分が大きいでしょう。金銭面でいえばたけしさんは最初から幹子さんの要望をのむつもりでしたから。
    ただ、あまりに巨額なので弁護士を通してのやりとりが続き、時間がかかっただけでモメて話が停滞していたわけではない。A子さんもそこには口を出していません。

    たけしさんは結婚生活を始めた時から、ほぼ別居状態だったわけで“離婚するのに40年かかったよ”と苦笑いしていましたが、数百億円といわれた財産はすべて幹子さんへ渡した。
    たけしさんに残ったのは現在A子さんと同居する世田谷の自宅だけのようです」(たけしの知人)

    それでも冒頭の通り、スッキリした顔を見せているというが、悩みは「発表」の仕方。

    「たけしさんは、どう話せば“ウケるか”と考えていたようですよ(笑い)。
    “誰もオイラの離婚に興味ないだろ”というのも本音のようですが、本人がどう報告するか気になるところ。
    たまには“恋”を本気で語ってほしいですが」(前出・芸能関係者)

    離婚後、A子さんとの生活に変化はあるのか。

    「A子さんはたけしさんの家族とのコミュニケーションを密にとっています。
    たけしさんのお姉さん・安子さんからの信頼も厚いし、お兄さんの大(まさる)さんもそれを承知していた。
    北野家と距離があった幹子さんとは対照的かもしれません。たけしさんは『兄貴や姉さんも世話になってるんだ』と感謝していますし、
    もう少し行き来が頻繁になるかもしれませんね」(前出・たけしの知人)

    たけし側の代理人は「離婚が成立したのは事実ですが、それ以上はお話しすることはありません」と言うのみ。

    これから始まるA子さんとの二人三脚の人生。天才たけしの新たな一面がまたもや見られるか。

    ※女性セブン2019年6月27日号

    https://news.livedoor.com/article/detail/16607419/
    2019年6月12日 16時0分 NEWSポストセブン


    【【※衝撃※】ビートたけし離婚、莫大財産は元妻へ 終結まで長引いた背景】の続きを読む


    ビートたけしが結婚した山里亮太にアドバイス「芸風曲げないことだね」 - livedoor
    ビートたけしが8日の番組で、結婚した山里亮太に向けてアドバイスを送った。ラジオで、結婚し幸せになることに恐怖を覚えるほど悩んでいたと語った山里。これについて、 ...
    (出典:livedoor)


    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    165キロバイト (23,164 語) - 2019年5月28日 (火) 06:51



    (出典 image.news.livedoor.com)


    明らかにディスってるよねwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/09(日) 13:26:52.96 ID:VOMwzgXE9.net

    タレント、ビートたけし(72)が8日、レギュラーを務めるTBS系「新情報7daysニュースキャスター」(土曜後10・0)に生出演し、
    陸上の男子100メートルで米フロリダ大のサニブラウン・ハキーム(20)が日本記録を更新したことに言及。日本新記録を樹立したことには一定の評価をしつつ、世界との差を強調した。

    サニブラウンは7日に行われた全米大学選手権(米テキサス州オースティン)の男子100メートル決勝で追い風0・8メートルの条件下、9秒97の日本新記録をマーク。
    2017年9月に桐生祥秀(23)=当時東洋大、現日本生命=が出した9秒98を0秒01更新し、日本勢初となる2度目の9秒台で3位。
    45分後に行われた200メートルでも追い風0・8メートルで日本歴代2位の20秒08で3位となった。

    サニブラウンの話題を興奮まじりに伝えた同局の安住紳一郎アナウンサー(45)に対して、たけしは「大学選手権で3位でしょ?大学でしょ?一般人も集めりゃもっといっぱいいるでしょ。
    いで3位で。トップの選手は何秒台で走ったんだ?」と指摘。「3位で日本新記録ってたしかにすごいけど、これオリンピックになったらどうなんの?」と2020年東京五輪を心配した。

    男子100メートの世界記録はウサイン・ボルト(ジャマイカ)が09年に樹立した9秒58だが、たけしは「9秒58ってーと、4か5メートル差をつけられて、情けない感じになっちゃうな。
    ボルトってすごいね~」と首をひねり、安住アナが「ただ、まだまだ伸びてますからね。
    今後さらに伸びるんじゃないかという専門家の見立てもありますし」とフォローしていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16591539/
    2019年6月9日 13時9分 サンケイスポーツ


    【【※驚愕※】たけし、サニブラウン9秒97もボルトと走れば「情けない感じになっちゃう」】の続きを読む


    長男38歳が初めて語った父・ビートたけし - 文春オンライン
    未だくすぶり続けるビートたけし(72)の愛人問題。「週刊文春」の直撃に長男(38)が応じ、初めて心境を明かした。現在、たけしが直面しているのは、40年近く連れ添った妻・ ...
    (出典:文春オンライン)


    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    164キロバイト (23,081 語) - 2019年5月4日 (土) 19:42



    (出典 news.walkerplus.com)


    年取って若い女の言いなりになるなんて、たけしらしくないというかなんというかwwwwwww

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/14(火) 06:46:17.38 ID:XfInwUqI9.net

    「20年以上たけしさんを担当していた50代の女性専属スタイリストのSさんが3月いっぱいで解雇されたんです。今は特定のスタイリストがいないため、衣装の色合いやサイズにバラつきが出ています」(テレビ局関係者)

    「オフィス北野」から独立し、昨春から新事務所「T.Nゴン」で活動を開始したビートたけし(72)。取締役には愛人と報じられている18歳年下のAさん(53)も名を連ねる。前出の関係者は続ける。

    「Sさんは、たけしさんの先代スタイリストの助手だったんです。長年、たけしさんのあのイメージを作り上げてきた“陰の功労者”でした。愛想のよい、少しふくよかな女性で、現場の潤滑油になっていた貴重な存在。芸人仲間やテレビ局のスタッフたちの間でも、とても親しまれていたんです」

    そんな彼女に、突如のクビ宣告。いったい何があったのだろう。

    「スタイリストは仕事上、採寸や衣装の微調整のためタレントさんの体に触れることがありますが、Aさんがその行為を許せなくなったようなんです。今年1月、Aさんは突然『たけしの体に触るな!』と激怒してSさんに契約解除を言い渡したとか。『オフィス北野』時代からの重鎮スタッフが間に入ってAさんに再考を促したそうですが、彼女が翻意することはありませんでした」

    “嫉妬”ゆえの決断なのだろうか。たけしを知る制作関係者は言う。

    「Aさんは今の事務所の共同経営者でもありますから、たけしさんに古くから関わっている関係者を改めて“精査”しているようです。同時期に喫煙問題で解雇されたスタッフもいたそうです。“たけしさんがAさんの言うことしか聞かない状態なのをいいことに、言うことを聞く人で周囲を固めようとしている”という声も聞きます」

    実際、たけしの長男・北野篤氏(38)は、『週刊文春』5月2日号で、こんな不安を漏らしている。

    《実はもう父とは二年近く連絡が取れない状態が続いています》
    《父の周りにいる顔ぶれもすっかり変わり、そうした人たちの悪い噂も見聞きするようになった。この状態を放置している父は何を考えているのか。何もできないのでしょうか》

    前出の制作関係者はこう語る。

    「たけしさんは周りから『殿』と崇められていますが、Aさんだけは最初から違いました。叱ったり罵倒したりすることもあります。そうかと思えば、パジャマからズボンにはき替えさせたり、靴下をはかせてくれたりと何も言わずとも身の回りのことをやっていました。亡き最愛の母・さきさんがまさにこのタイプ。Aさんはたけしさんの“理想の女性”だったんでしょうか……」

    たけしの知人によれば「Sさんの契約が3月で満了しただけ。新事務所の経費削減の一環」だというが、“専横”ととらえかねない言動なのでは――。


    5/14(火) 0:00配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00010001-jisin-ent


    【【※仰天※】ビートたけし、スタイリストが突如クビ…愛人が「体触るな!」と激怒】の続きを読む

    このページのトップヘ