エンタメニュースフラッシュ

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    CHAGE and Aska


    ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。CHAGE and ASKAの元メンバーで、多くの楽曲のボーカル・作詞・作曲を担当していた。福岡県大野城市出身。第一経済大学卒業。所属個人事務所はBurnish
    153キロバイト (13,332 語) - 2020年3月25日 (水) 02:18



    (出典 www.kanaloco.jp)


    クラウドファンディングすればいいんじゃね?

    1 シャチ ★ :2020/03/28(土) 21:05:28 ID:xGhw7soE9.net

    3/28(土) 21:00配信週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200328-00017535-jprime-ent

    (出典 jprime.ismcdn.jp)

    「一刻も早くこの機械を世界にお届けしたい! その一心です。世界の投資家の皆さん、ぜひ僕に投資してください。世界が助かります」

     ソロ10枚目となるアルバムを発売したASKA(62)が、発売当日である3月20日にYouTubeに動画をアップし、こう叫んだ。

    「いま世界は新型コロナウイルスの脅威の前になす術がありません」

     そう。ASKAの言う通り、いま世界は大混乱中だ。日本の首都である東京も、封鎖が現実味を帯びている。そんななか彼は、“コロナウイルスを死滅させることができる”機械を開発したというのだ。

    「すべての匂いを無臭化してしまう。すべての雑菌、ウイルスを死滅させてしまうという機械を思いつきまして、すでに7年前から開発に入っておりまして、2年前には開発に成功しました」

    「この地球上のすべてのバクテリア、雑菌、ウイルスはオゾンによって簡単に死滅します。1ppmのオゾン濃度があれば、死滅してしまいます」

    「われわれが今回開発した機械は、オゾン濃度5ppmまで達しました。これを全世界の皆さんのご家庭に早くお届けしたい」

     ASKAが開発したという機械は、水道水をオゾンが含まれた“オゾン水”に変換する機械だそうで、作ったオゾン水を対象物にかけることで一瞬で殺菌できるという。実際に大学の研究機関で検証してもらい、高い殺菌力を証明してもらったとも話していた。

     しかし、この機械は「頑張って、頑張って、1万台作って3万6000円」と安くはない価格。そのため彼は投資家に向けて、力を込めて次のように叫んだ。

    「全世界に公開したい。全世界の投資家が、この機械に投資していただければ、みなさんのご家庭で、ほんと数千円の価格になる。決してコロナは怖くない。コロナは(殺菌できるという)検証したか? 検証できないんです! この国では! させてもらえないんです」

     ASKAの言うように、オゾン水は本当に殺菌効果があるのだろうか。(以下ソースで)


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    脱退てか、解散でしょwwwww

    NO.7729425 2019/08/25 18:37
    ASKAさんが脱退を表明 活動休止中のチャゲアス
    ASKAさんが脱退を表明 活動休止中のチャゲアス
    活動を休止中の人気ポップスグループ「CHAGEand ASKA」のメンバーで歌手のASKAさんが、グループから「脱退する」とみずからの公式ウェブサイトで発表しました。

    ASKAさんは「CHAGEand ASKA」としてのデビューから40年となる25日、みずからのブログを更新し、「すっかり、環境が変わってしまった。それにより音楽活動が変色してしまった」などとして、グループから「脱退」すると発表しました。

    ブログでASKAさんはメンバーの「Chage」さんに対して「もっと、本音で心から語り合うことができていたら」と複雑な思いをつづったうえで、「ただ延命するより、いっそ解体して新しく積み上げることのほうが建設的だと思う」などと脱退を決意した理由を説明しました。

    「CHAGEand ASKA」は昭和54年に、ASKAさんとChageさんの男性デュオとしてデビューして以降、「SAY YES」など数々のヒット曲を発表してきましたが、平成21年に活動を休止しました。

    その後は、平成26年にASKAさんが覚醒剤取締法違反で逮捕されるなど、グループとしての活動再開は実現していませんでした。

    今後、ASKAさ..



    【日時】2019年08月25日 18:16
    【ソース】NHK
    【関連掲示板】


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    ASKAが6月にアジアツアーへ、2月には台湾の歌番組出演も - ナタリー
    ASKAが6月よりアジアツアー「ASKA CONCERT TOUR 2019 Made in ASKA -ASIA TOUR-」を開催する。
    (出典:ナタリー)


    ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。CHAGE and ASKAのメンバーで、多くの楽曲のボーカル・作詞・作曲を担当。福岡県大野城市出身。第一経済大学卒業。所属個人事務所はBurnish
    138キロバイト (11,759 語) - 2019年1月20日 (日) 17:13



    (出典 www.sanspo.com)


    CHAGE and ASKA 曲集Fellows

    (出典 Youtube)


    合わせる顔がないんじゃないの?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/18(金) 19:57:45.55 ID:gBolYTK99.net

    1月17日放送の『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)に歌手のASKAが出演。昨年歌手活動を本格的に再開させたASKAが今の心境や『CHAGE&ASKA』の再結成に向けた思いを口にした。

    番組では過去に3000万枚以上のCD売り上げを記録したASKAの過去を明かしつつ、昨年、5年ぶりに開かれたツアーにも密着。坂上忍とASKAはツアーのVTRを眺めつつトークを展開した。

    ツアー初日は風邪で高音が出ない中で臨んだこと、ASKA名義で会場を抑えることができなかったことを吐露。
    アメリカのオーケストラ演奏という名目で、ASKAがゲスト参加する形でツアーを組んだ「裏話」も明かした。

    ASKAは1996年、ロンドンのクラブで見知らぬ男に誘われ、錠剤を口にしたものが薬物だったと告白。
    執行猶予期間の4年間は「いろんなことを妄想扱いされたことが辛かった」とし、盗撮被害に遭ったと自ら明かしたが取り合ってくれなかったことが「苦痛だった」と明かした。

    坂上「もうクスリやってないですよね?」直球質問連発
    「ニューハーフと付き合ってない」などと過去の報道を否定したASKAに、坂上は「どうしても聞きたかったことがある」と切り出し、
    言葉を選びながら「もうクスリはやってないですよね」と質問。ASKAは「うんうんうん」とうなずいた。

    ダルクでリハビリ生活を送ったASKAは、CHAGEとは連絡を取っていないと明かしつつ「CHAGE&ASKAに対する愛情はお互いが持ち合わせている。
    確認できているのでそれで十分だ」と、将来的な再結成に向けた気持ちは胸にあると明かした。

    ASKAのファンからは「ASKAを見ることができてよかった」との声があったが

    《復活ライブうんぬんの前にCHAGEに謝りに行くのが先でしょ》
    《簡単に薬やめれるような印象与える番組流すなよ。真に受けて薬に手を出すヤツが出てくるだろ》
    《「CHAGE&ASKAの愛情はお互いが持っている」という言葉は真実だと思う。だからこそ、チャゲアスをぶっ壊したASKAをCHAGEは許さないと思う》

    とASKAを批判する声もあり、視聴者の間で物議を醸していた。

    CHAGEはどんな心境で放送を見ていたのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1656875/
    2019.01.18 11:49 まいじつ


    【【※当然※】ASKA「チャゲアス」への愛情を語るも「まずはCHAGEに謝れ」】の続きを読む


    ASKA、不貞相手との同棲より驚かれた「ある部分」 | - アサジョ
    1月4日発売の「フライデー」が、歌手のASKAの近況を伝えた。不貞相手だったTさんとの関係も気になるが、ASKA本人の“腹”にも目を奪われた。 ASKAといえば、2014年5 ...
    (出典:アサジョ)


    ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。CHAGE and ASKAのメンバーで、多くの楽曲のボーカル・作詞・作曲を担当。福岡県大野城市出身。第一経済大学卒業。所属個人事務所はBurnish
    137キロバイト (11,628 語) - 2019年1月13日 (日) 14:41



    (出典 endia.net)


    薬物依存の治療は一生続くからねー
    そう簡単には治らないwwwww

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/17(木) 07:15:36.79 ID:BUU2+Vy89.net

     タレントの坂上忍(51)が、MCを務めるフジテレビ系「直撃!シンソウ坂上」(木曜・後9時)で、昨年本格的に活動を再開した歌手・ASKA(60)に直撃インタビュー。逮捕から復帰までの空白の4年間について聞いた。この模様は17日に放送される。

     2014年5月に覚醒剤取締法の疑いで逮捕され活動を自粛していたASKA。「もうクスリやってないですよね」「クスリをやめられる人とやめられない人の差」など直球で質問をぶつける坂上に、ASKAは引退を考え、記者会見の準備までしていながら思いとどまった理由や、リハビリ施設に入寮した際の話。苦楽をともにした大切な仲間への思いなど胸中を激白する。

     また番組では昨年11月から12月にかけて5年ぶりに行ったソロコンサートツアー「THE PRIDE」にも密着。このツアーでは執行猶予中に発表した「FUKUOKA」やCHAGE and ASKAの代表曲「SAY YES」「YAH YAH YAH」などを披露。リハーサル映像やツアーにかける思いを放送する。


    1/17(木) 7:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000124-sph-ent


    【【※疑惑※】ASKAが坂上忍に逮捕からの4年間を激白「もうクスリやってないですよね」に…】の続きを読む


    ASKA、故郷・福岡でオーケストラツアー最終公演。観客総立ちで轟く大合唱 - BARKS
    ASKAの再始動となったオーケストラ共演ツアー<THE PRIDE>。その最終公演が19日、地元福岡で開催された。「実はある時期、ホールを使用できない環境下にありました ...
    (出典:BARKS)


    ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。CHAGE and ASKAのメンバーで、多くの楽曲のボーカル・作詞・作曲を担当。福岡県大野城市出身。第一経済大学卒業。所属個人事務所はBurnish
    134キロバイト (11,341 語) - 2018年12月31日 (月) 10:00



    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    薬物依存はそう簡単には治らんからねー

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/04(金) 07:55:19.22 ID:CAP_USER9.net

    シャブ漬け生活をともに過ごした不倫相手と半同棲を続けるのはなぜ?

    東京タワーも望める、東京・港区の高級マンション。その出口から、一人の男性が姿を現した。
    まるでこちらを窺(うかが)うかのような視線を向けるのは、歌手のASKA(60)である。

    覚せい剤取締法違反によってASKAが逮捕されてから約4年半。
    本誌が彼を目撃したのは、執行猶予期間が明けてから2ヵ月後、’18年の11月下旬だった。

    折しも、ASKAは復活を懸けた全国ツアーを始めたばかり。
    ASKAは自宅マンションの地下にあるレストランにスタッフと思(おぼ)しき数名を連れて会食へと向かうところだった。

    ASKAがレストランを出て自宅に戻ってから2時間後。最寄り駅方面から、一人の美女が足早にマンションへと入っていった。
    彼女こそ、当時ASKAと不倫関係に陥り、共に覚醒剤に溺れていたTさん(41)だ。

    ’14年の事件後、裁判では一貫して無罪を主張していたTさん。
    だが、彼女の毛髪や尿からは覚醒剤成分が検出され、懲役2年、執行猶予3年の有罪判決を受けていた。現在は執行猶予も明けた身なのだが―。

    「実は、ASKAは前妻と離婚後、Tさんと半同棲生活を送っているんです。ASKAは音楽的な才能が図抜けている半面、脆くて繊細なところがある。常に支えてくれる人間を必要としています。
    覚醒剤に溺れ事件を起こしたことで、二人はある意味で“戦友”のような関係になっている。それだけに、離れることができない状態にあるようです」(ASKAの知人)

    だが、覚醒剤からの更生において、それまでの人間関係の清算は鉄則。元厚生労働省地方厚生局*取締部捜査第一課長の高濱良次氏はこう警鐘を鳴らす。

    「ASKAが本気で覚醒剤を断ち切ろうと思っているのであれば、当時の仲間とは完全に縁を切らなくてはならない。また薬物に走るきっかけになってもおかしくはありません」

    ミュージシャンとして、再起の道を歩み始めたASKA。再び薬物に手を染める“要因”とは、すべて決別するべきなのだが―。

    1月4日発売のFRIDAY最新号では、ASKAの自宅マンションへ向かうAさんの様子など詳細を報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00010001-friday-ent
    1/4(金) 7:02配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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