エンタメニュースフラッシュ

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    カテゴリ:ニュース > 海外


    やっぱり、逮捕されたんだ⁉️

    NO.7742603 2019/08/30 12:11
    香港デモ「女神」と呼ばれていたアグネス・チョウが逮捕
    香港デモ「女神」と呼ばれていたアグネス・チョウが逮捕
    香港の社会活動家であり大学生のアグネス・チョウ(周庭/22)が逮捕された。

    日本語も話すことが可能で、大規模デモが起きた際に日本のメディアにも出演し話題になった人物。

    5月の100万人規模のデモの際には「民主の女神」とも言われその後、日本に来日し記者クラブで会見まで行った。

    彼女は30日の7時30分頃、海南島駅に向かう途中に拘束令状が請求され、計3つの罪名で逮捕されたという。

    しかしその罪名も不明な物だと言う。

    【日時】2019年08月30日
    【提供】ゴゴ通信
    【関連掲示板】


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    コリーフェルドマン(Corey Feldman, 本名: Corey Scott Feldman, 1971年7月16日 - )は、アメリカ合衆国の俳優。 カリフォルニア州ロサンゼルスにて、ミュージシャンの父親とウェイトレスの母親の間に生まれる。両親はともにユダヤ系。
    9キロバイト (440 語) - 2017年9月16日 (土) 13:18



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    マイケル⁉️じゃないよねwwwwww

    1 湛然 ★ :2019/08/18(日) 05:19:50.18 ID:+ZtQf7b19.net

    2019.08.16
    「スタンド・バイ・ミー」の元子役、法改正の支持を呼び掛け…自身も性的暴行被害
    https://www.daily.co.jp/gossip/foreign_topics/2019/08/16/0012612100.shtml

    コリー・フェルドマン

    (出典 i.daily.jp)



     コリー・フェルドマンが、カリフォルニア州の出訴期限法改正を支持するように、ハリウッドでの性的暴行被害者に呼び掛けている。子役時代に性的暴行被害を受けたというコリーだが、#MeTooやタイムズ・アップといった運動の盛り上がりを受けセクハラ被害を告白している役者仲間に、自身がアンバサダーを務めるチャイルドUSAによる同法改正の嘆願書を支持するように声を上げている。

     コリーはこう声明を発表している。「この夢がついに実現するという地点まで来れたことに意気揚々としている。チャイルドUSAや僕と共に改正や、加害者の手で汚された多くの人たちにのっての正義を求めることに取り組んでいる被害者たちに感謝している。数に大きな力があることを知っているし、この嘆願書をして、僕らの声がついに正義の求心力として届けることができる」

     今回のキャンペーンは、カリフォルニア州の下院議員ロレーナ・ゴンザレスが今年1月に、訴訟するには時が経ちすぎているとする現在の出訴期限の前に、被害者が通報する時間をもっと与えるべきだとする法案を再提出したことに端を発している。

     現在、この法案は予算委員会で審議中だが、コリーはロザンナ・アークエットやジェシカ・バース、ミラ・ソルヴィーノ、ジョナサン・シェック、サラ・スコット、ルー・ゴッドボルド、ドミニク・ヒューイット、シャンタル・クジノーらの署名をすでに集めているという。

     ピープル誌によると、コリーは彼と同じ人たちから虐待を受けたとする元子役の2人からも署名を受け取っているそうで、今のところ、その2人の名前は明らかにしていないが、法案が通過した場合、公にするつもりのようだ。(BANG Media International/デイリースポーツ)


    (おわり)


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    犬は食物ではありませんwwwwww

    NO.7701705 2019/08/16 09:46
    韓国でまた、友人の愛犬を「食べた」女性が物議
    韓国でまた、友人の愛犬を「食べた」女性が物議
    2019年8月9日、韓国・朝鮮日報によると、韓国でこのほど、40年来の友人が飼っていた愛犬2匹を「飼う」として譲り受けながら実際には食べたとして、50代の女性が詐欺と動物虐待の疑いで告訴された。

    記事によると、女性は2匹の犬を飼っていた小学校の同級生を「田舎に広い土地がある。自由に走れる環境で育てたほうが2匹のためにもいいのでは」と説得し、2匹を譲り受けた。同級生はその日のうちに「無事に到着したか。写真を送ってほしい」と女性に連絡したが、女性は「写真の撮り方が分からない」「犬たちがいなくなった」などと言い訳して応じなかった。不審に思った同級生が追及したところ、女性は「実は犬たちを食べた」と告白。引き渡して半日も経っていなかったという。



    【日時】2019年08月13日 17:30
    【ソース】Record China


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    19歳女子大学生、パニックになり飛行機から飛び降り死亡 彼女を死に追いやった“妄想性障害”とは? 


    妄想性障害(もうそうせいしょうがい、英語: Delusional Disorder)とは、持続した妄想が続く精神病の精神障害である。 診断においては、奇異でない妄想が最低1か月続き、かつそれが他の精神疾患によらないことが求められる。統合失調症の場合妄想の他に幻覚、支離滅裂な言動、陰性症状(意欲低
    6キロバイト (782 語) - 2019年3月10日 (日) 12:53



    (出典 mdg.world)


    聞いてるだけで、恐ろしいwwwwww

     思い切って大きな決断をすることを「清水の舞台から飛び降りる」というが、飛行中のセスナ機から飛び降りたイギリスの才女は当時、一体どんな心境だったのだろう。

     海外ニュースサイトDaily Mail』は8月1日イギリスに住む19歳の女性、アラナ・カトランドさんが上空1000メートルを飛ぶセスナ機から飛び降りて死亡したと報じた。離陸してから10分後、アラナさんは突如シートベルトを外し、乗っていたセスナ機の扉を自らこじ開けて飛び降りたそうだ。異変に気付いた同乗者が、セスナ機から身を乗り出すアラナさんの足をつかんで機内に引き戻そうとしたが、5分程で手が離れてしまい、アラナさんはそのまま落下していったという。警察がアラナさんの遺体を捜索しているというが、落下地点はちょうど野生の肉食動物が生息するジャングルであり、遺体発見は絶望的とみられている。

     アラナさんはイギリスの名門校・ケンブリッジ大学に通っており、学生グループで希少種のカニを研究するため6週間、マダガスカルに滞在する予定だった。しかし、アラナさんはマダガスカルに滞在している間に、5回のパニック発作に襲われ、予定していた6週間の滞在予定を1人だけ早めて、到着から8日目で帰国することに。今回の事件はその帰路で起きたという。アラナさんのパニック発作は、過度のストレスや「妄想性障害」が原因だと考えられているそうだ。また、マダガスカルに向かう際に打った抗マラリア剤が、妄想性障害の症状に拍車をかけたともみられている。アラナさんは、研究はおろか、人の助けがないと日常生活にも支障をきたす状態だったという。マダガスカルに滞在中、アラナさんは不安な様子で「この研究を終わらせることができなければ、私は刑務所に入れられてしまうかもしれない」と妄想と思われる支離滅裂な発言していたそうだ

     このニュースに対し、ネット上では「将来有望な若者が命を落としてしまった」「足を掴んで止めた同乗者の心境を考えると苦しい」「若くてきれいで頭もいいのに、何がそんなに不安だったんだろう」「両親が彼女にストレスを与えていたのではないか」「過剰なストレスがかかる環境に子供たちが置かれていることも問題だ」といった声が上がった。

     アラナさんが命を落とすことになった心の病気「妄想性障害」とはどういったものなのだろうか。

     医師や薬剤師向けに医学情報を発信している『MSDマニュアル』によると、妄想性障害は、1か月以上持続した妄想が続く精神障害だという。妄想性障害の患者は、事実に反する妄想を強く持ってしまい、自分が利用されていると感じたり、周囲の人の誠実さや信頼が気になって仕方がなくなるようだ。妄想の内容として、例えば、恋人が浮気をしているに違いないといった日常的なものから、傷跡を残さずに内臓を抜き取られてしまったなど、通常ではありえないような内容のものまで報告されているという。しかし、妄想が持続的に見られる以外は精神症状にほとんどなく、思考活動などは問題なく行えることが特徴であるという。妄想性障害を引き起こす特定の原因を追求することは難しいようだが、患者がもともと持っていた妄想性パーソナリティ障害に、強いストレスなど何らかの刺激が起因して発症することがあるそうだ。

     ストレスは現代病ともいわれるが、未来ある若い学生が不安にさいなまれ、本国から離れた遠い異国の地で命を落としたことを考えると、何ともやりきれないニュースだ。

    記事内の引用について
    Cambridge student, 19, 'had paranoia attacks and agitated calls with her parents the night before jumping' 5,000ft to her death from plane 'rented by her family' after 'failed' Madagascar research trip (Daily Mail)より
    https://www.dailymail.co.uk/news/article-7309675/Student-19-paranoia-attacks-jumping-5-000ft-plane.html

    妄想性障害(『MSDマニュアル』)より
    https://www.msdmanuals.com/ja-jp/ホーム/10-心の健康問題/統合失調症と妄想性障害/妄想性障害

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    駅で拉致された3歳少女、レイプされ首なし遺体となって発見 意外な犯人に「母親にも責任」の声も


    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    たしかに、母親にも責任あるとは思うけどねwwww

     母親が小さな子供を連れて駆け落ちするともなれば、恋人への愛と信頼の深さは絶大なものなのだろう。しかし、海外には駆け落ち相手に裏切られ娘を拉致された上、娘を殺害された母親がいる。

     海外ニュースサイトTimes of India』と『Hindustan Times』は8月1日、母親と一緒に眠っていた3歳の娘が拉致され、2人の男にレイプされた後に殺害され首がない遺体となって発見されたと報じた。

     記事によると7月25日インド・西ベンガル州に住む26歳の母親は、3歳の娘を連れて夫がいる身でありながら恋人のモヌ・マンダルと駆け落ちし、列車でジャールカンド州へ向かったという。途中の乗り換え駅で次の列車を待つ間に、母娘はプラットホームで眠り込んでしまった。その隙を狙って37歳の男、リンク・サフと仲間の38歳の男、カイラシュ・クマルが娘を連れ去ったそうだ。娘が連れ去られた時、恋人のモヌは駅の切符売り場付近にいて母娘のそばにはいなかったという。

     男2人は駅から離れた人けのない工場まで娘を連れて行き、娘をレイプ。26日の明け方、叫び声を上げて泣きやまない娘の首を鋭い刃物で切り落として殺害し、胴体だけを袋に入れて工場の境界壁のあたりに投げ捨てたという。

     一方、母親は駅で目を覚ました時に、一緒に眠っていたはずの娘がいなくなっていたことに慌て、鉄道警察に通報。駅構内の監視カメラに娘を連れ去るリンクとカイラシュの姿が映っていたことから警察は、2人を娘を拉致した容疑で逮捕した。2人は犯行を自供し、リンクの供述通り頭部のない娘の遺体が、工場のそばの茂みの中から発見された。警察は2人を、娘をレイプし殺害した容疑で再逮捕。また、母親の恋人のモヌも、カイラシュとの間に何らかの接点があるとして、モヌを娘の拉致に関わった容疑で逮捕したという。

     なお、警察は警察犬を出すなどして見つかっていない娘の頭部の捜索を続けているが、8月5日現在のところ発見されていないようだ。また、娘を殺害された夫のコメントは記事にない。

     このニュースが世界に広がると、ネットでは「殺された女の子のことを思うと辛くてたまらない」「眠り込んだ母親に責任がないとは言えないが、恋人が拉致犯の一味で、こんな無残な殺され方をしたのが気の毒過ぎて、とても母親を責める気にはなれない」「なぜ娘から目を離したのか、同じ母親として理解できない」「犯人らの想像を絶する残虐行為に激しい憤りを覚える」「史上最悪の幼児殺害事件だ。3人の公開処刑を求む」「インドは子供に対する極悪非道な犯罪が多過ぎる。政府はもっと厳しく犯罪を取り締まるべき」といった犯人や政府に対する怒りの声が殺到した。

     インドではここ数年、凶悪犯罪が非常に多くなっているという。インド内務省のHPに公開されている『2016年インド犯罪統計』によると、2016年までの過去3年間の犯罪数は増加傾向にある。18歳以下の子供たちが被害に遭うケースも少なくない。

     2016年インドで殺人事件の犠牲となった人数は30,450人に上り、そのうち1,775人が18歳以下の子供、また491人が6歳以下の子供だった。対して、日本の警視庁が公表している『平成30年の犯罪情勢』(暫定値)によると、2018年の日本での殺人の発生件数は915件だった。なお警視庁の資料に年齢別の死亡者数は示されておらず、年齢分布は不明である。

     また、インドの同統計によると、2016年インドレイプ被害に遭った18歳以下の子供の数は16,863人(うち520人が6歳以下の女児)、拉致・誘拐被害に遭った18歳以下の子供の数は54,328人(うち1,896人が6歳以下の子供)だった。

     インドでは18歳以下の子供だけでも、1日に約4人が殺害され、約46人がレイプ、そして約148人が拉致・誘拐されている計算になる。このような悲惨な状況の中で暮らしていかなければならないインドの人々の生活は改善されるべきだろう。

    記事内の引用について
    3-year-old raped, beheaded in Jamshedpur, 2 held
    https://timesofindia.indiatimes.com/city/jamshedpur/3-year-old-raped-beheaded-in-jamshedpur-2-held/articleshow/70477658.cms

    3-yr-old kidnapped, beheaded by repeat offender weeks after release from jail
    https://www.hindustantimes.com/ranchi/man-who-kidnapped-beheaded-3-yr-old-girl-is-a-repeat-offender-cop-s-son/story-WkPzbgPcra3YXAZCzfeD1K.html

    Crime in India 2016 Statistics
    http://ncrb.gov.in/StatPublications/CII/CII2016/pdfs/NEWPDFs/Crime%20in%20India%20-%202016%20Complete%20PDF%20291117.pdf

    平成30年の犯罪情勢(2018年)『警察庁Webサイト』より
    https://www.npa.go.jp/news/release/2019/H30_hanzaijosei.pdf

    画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)

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