エンタメニュースフラッシュ

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    IKKO


    IKKO(イッコー、1962年1月20日 - )は、日本のタレント、ヘアメイクアーティスト、ビューティーディレクター、書家。美容家になる前はヘアメイクアーティストとして活動していた。本名:豊田 一幸(とよだ かずゆき)。遠戚に高良健吾がいる。 「IKKO」は本名の音読み「いっこう」に由来する。 雅冬炎(みやび
    34キロバイト (5,248 語) - 2020年2月27日 (木) 00:32



    (出典 e-tomato.jp)


    やっと、自然淘汰されたなwwww

    1 チミル ★ :2020/03/22(日) 12:48:44 ID:6do7B+wU9.net

    一時期、大渋滞を起こしていた“オネエ枠”も落ち着き、今やマツコ・デラックスとIKKOが二大巨頭となった感がある。かつてテレビ業界で求められてきたオネエタレントの役割といえば、自己主張の強さや女王様的な発言。ようは他のタレントが担えない“毒”を男女の垣根なく放つことがオネエの醍醐味であるとされてきたわけだが、そのなかでもIKKOはブレることなく“毒なし”スタイルを貫いてきた。何事にも真摯に向き合う姿勢もさることながら、人を傷つけない“毒なし”の人柄が近年はますます評価されており、SNSでは「人間として魅力が溢れていて、見ているだけで笑顔になる」「気遣いもすごくできる」といった賞賛の声が上がっている。

    ◯オネエ特有の“毒”が求められてきたなか、唯一無二の“毒なし”IKKO

    テレビ業界ではこれまでもさまざまなオネエたちが“重宝”されてきた。その元祖ともいえる、ファッション評論家・ピーコと映画評論家・おすぎの双子だろう。2人はそれぞれの専門分野ではもちろん、その歯に衣着せぬ発言でバラエティ番組でも長きにわたり活躍。評論家という職業も相まって、その強気で毒っ気のある発言がさまざまな場面で重用された。同様にピーター(池畑慎之介)や美川憲一なども俳優や歌手といった本職の一方で、オネエという特殊なポジションがタレントとしても転用されたケースと言えるだろう。

    バラエティ番組が花盛りとなった90年代以降は、はるな愛、ミッツ・マングローブ、KABA.ちゃん、クリス松村、假屋崎省吾らが“オネエ枠”として活躍。さらに次世代では“ユニ*オネエ”として登場したGENKINGや、男性ハーフモデルのIVAN、メイクアップアーティストのピカ子(本田ヒカル)、茶畑の妖精ことトシ子ちゃん、“ネオネエンターテイナー”を自称する“ミュージシャンオネエ”HIDEKiSMなど、キャラクター系オネエが次々と登場し、百花繚乱の様相を呈した。

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    引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。
    https://www.oricon.co.jp/special/54426/


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    IKKO(イッコー、1962年1月20日 - )は、日本のタレント、ヘアメイクアーティスト、ビューティーディレクター、書家。美容家になる前はヘアメイクアーティストとして活動していた。本名:豊田 一幸(とよだ かずゆき)。遠戚に高良健吾がいる。 「IKKO」は本名の音読み「いっこう」に由来する。 雅冬炎(みやび
    34キロバイト (5,180 語) - 2020年2月19日 (水) 06:49



    (出典 www.yutori528.com)


    LとRの違いねwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/20(Thu) 16:45:14 ID:GA/EdYpR9.net


    (出典 www.cyzo.com)


    シンガーソングライターの槇原敬之容疑者が覚せい剤所持で逮捕されたことで、芸能界では“次なる逮捕者”について注目が集まっている。

    「昨年くらいから捜査当局が、有名人の検挙に相当気合を入れている。槇原の周囲から、薬物関連の逮捕者が芋づる式に出るのではないかとささやかれています」(芸能事務所関係者)

    そんななか、東スポWebが『槇原容疑者シャブ人脈芸能人“芋づる式”3人連鎖逮捕あるか 決定的証言を入手』と題した記事を公開。薬物使用の疑惑がある有名人として、ベテランの人気タレントX、バラエティー界の大御所Y、おネエタレントZの3人を挙げた。

    「このところ有名人の薬物事件の疑惑記事が的中している東スポなので、マスコミ関係者もこの3人が誰なのかと騒然としています。そこでとばっちりう受けているのが、IKKOさんです」(週刊誌記者)

    東スポの記事では、“おネエタレントZ”について、“美容関連の仕事”を手掛けているとしている。たしかに、美容専門家の有名おネエタレントといって、真っ先に思い出されるのはIKKOだ。

    「東スポの記事の中に出てくるおネエタレントZはIKKOさんではありません。これは間違いない。でも、IKKOさんが周囲に配ったことのある“プレゼント”に対する勘違いもあって、IKKOさんを疑う人が多いんです」(同)

    IKKOはかつて、“ラッシュ”を周囲に配っていたことも?

    IKKOが周囲に配ったことがあるプレゼントとは、イギリスのバス用品メーカー「LUSH(ラッシュ)」のバスボム(入浴剤)だ。番組出演時に共演者やスタッフに対して手紙付きのプレゼントを配ることで知られているIKKO。LUSHのバスボムが、プレゼントの定番だった時期があるのだという。

    「一時期、共演者の間では“IKKOさんといえば、LUSHのバスボム”というイメージが定着していました。その“LUSH”の部分だけをほんのり覚えていた関係者の中には、槇原が所持していた危険ドラッグを想起する人もいるとか」(同)

    槇原が所持していた危険ドラッグは「RUSH」であり、IKKOが配っていた「LUSH」のバスボムとはもちろん無関係。単なる“ラッシュ”違いなのである。

    「IKKOさんにとっては、ありえないとばっちり。そもそも、槇原が逮捕される以前から、“美容関係の仕事をしているおネエタレント”に対する薬物疑惑が上がっていて、そのたびにIKKOさんが間違われていたんです。マスコミも含めて、周囲の関係者は“IKKOさんはシロだ”としっかりアピールすべきでしょう」(同)

    IKKOにとってはとんだ風評被害となってしまった今回の騒動。芸能人の薬物事件は、思わぬところにも影響を与えるようだ。

    https://www.cyzo.com/2020/02/post_232047_entry.html
    (2020/02/19 17:59)


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    IKKO アクシデントで数億円の借金を抱えるも誰にも相談せず - livedoor
    IKKOが17日の番組で、仕事中に倒れて1週間入院したことがあると明かした。これが原因で、ツアーのキャンセル料など数億円の借金を抱えてしまったそう。だが口にするの ...
    (出典:livedoor)


    IKKO(イッコウ、1962年1月20日 - )は、日本のヘアメイクアーティスト、ビューティーディレクション、タレント、書家である。美容家になる前はヘアメイクアーティストとして活動していた。本名:豊田 一幸(とよだ かずゆき)。 「IKKO」は本名の音読み「いっこう」に由来する。 雅冬炎(みやび
    31キロバイト (4,224 語) - 2018年11月23日 (金) 14:42



    (出典 nehohaho.com)


    あとは、どんどんエスカレートして整形依存にならないようにしなきゃwwwww

    1 ひかり ★ :2019/03/11(月) 14:32:38.33 ID:andKqa6r9.net

     美容家でタレントのIKKO(57)が11日放送のフジテレビ「バイキング」(月~金曜前11・55)に生出演。女優の有村架純(26)の姉で
    グラビアアイドルの有村藍里(28)が美容整形手術を公表したことに言及した。

     藍里は3日放送の同局「ザ・ノンフィクション」(日曜後2・00)で整形した理由について「ネットでの誹謗中傷」と涙ながらに告白。
    「3年前ぐらいに“有村架純の姉”だということが記事でバレてしまって。そのときに私の写真だけがネットで出回ったんですけど、一番言われたのが
    “口元が残念”と…。凄く言われたので、そこから自分の口元が気になりだして…」と思いを明かした。

     頭蓋骨を6つに分割してそれぞれの骨の位置を変える手術に臨み、手術は無事成功。術後の姿を撮影したVTRで、藍里は「口元が収まって口紅塗るのも
    楽しくなったし、なんかもっといろんなことを、髪型とかメイクとか挑戦できるなって思うと、これからもずっと楽しみです」と満面の笑みを見せて、
    大きな反響を呼んでいる。

     IKKOは「私は整形に対しては、本人がそれで幸せになればいいと思う。これ見ると確かに可愛くはなってますよね」と話した上で、「将来のことを
    考えていくと、年とともに形も変わっていくから、その時に不具合が出なければいいかなと思う」と心配していた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000097-spnannex-ent


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    15人の弟子を食べさせていくため IKKOはひと月で1000万円近く稼ぐ
    15人の弟子を食べさせていくため IKKOはひと月で1000万円近く稼ぐ  livedoor
    (出典:livedoor)


    IKKO(イッコウ、1962年1月20日 - )は、日本のヘアメイクアーティスト、ビューティーディレクション、タレント、書家である。美容家になる前はヘアメイクアーティストとして活動していた。本名:豊田 一幸(とよだ かずゆき)。 「IKKO」は本名の音読み「いっこう」に由来する。 雅冬炎(みやび
    31キロバイト (4,224 語) - 2018年10月7日 (日) 07:26



    (出典 img.sirabee.com)


    確かに昔はもっと痩せてたような気もするけど・・・まぼろし~かな?!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/04(日) 11:29:46.09 ID:CAP_USER9.net

    IKKOが、4日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。パートナーと17年間交際していた過去を語った。

    同じくこの日ゲストで来た佐藤仁美から「IKKOさんは恋してますか?」と聞かれると、IKKOは「一番恋してた時は30歳から47歳まで。
    17年間同じ人と付き合ってた」と告白。佐藤が驚きながら別れた理由を尋ねると、IKKOは「私が悪かったんだと思うけど、痩せて調子に乗って」と切り出しながら、破局原因を言及。

    それによれば「今綺麗なうちに*おこうと」と、以前、大胆なセミヌードを女性誌に特集してもらったことがあったそう。
    するとパートナーから「なんで人前そういうことするの?」と注意されたのだという。
    だがその当時のIKKOは聞く耳を持たず、「ウザったいなあ。私にストップモーションかけないでくれる?と思っていた」と回顧。

    だが相手がそれ以降、急に優しくなったそう。IKKOは「(私のことを)理解してくれていたのかなと思ったら大間違いで、その半年後に別れになった」といきなりフラれたと語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15545221/
    2018年11月4日 10時57分 RBB TODAY


    (出典 image.news.livedoor.com)


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