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    カテゴリ:女優 > 吉岡里帆


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    76キロバイト (10,355 語) - 2019年8月30日 (金) 00:31



    (出典 gendai.ismedia.jp)


    この人、ほんと、どんぎつね以外は可愛くないwwwwwww

    1 牛丼 ★ :2019/09/02(月) 17:42:46.82 ID:oDXDF9DM9.net

    最近、ネット上で“あざと女”と呼ばれている女優・吉岡里帆(26)が、またもヒンシュクを買っている。
    「彼女ほど言動と行動が一致しない人も珍しい。やたら女優という言葉を使い、正統派であるかのような振る舞いをする。過去に水着で売ってきたことに対しては、『本当はやりたくなかった』とインタビューで屈辱発言の繰り返し。それなのに、自身のインスタグラムといえば、“お下品”まる出しなんです」(芸能記者)

     彼女は7月14日、自身のインスタに人気デザイナーがデザインしたジャージとえんじ色のブルマ姿の写真を投稿し、批判を浴びた。
    「ブルマはピッチリしていて、下着のように見える、最近の女子中高生が最も嫌うデザインのウエア。多くの学校では廃止しているのに、吉岡はイロ気を誘うようにナマ足も強調。3年前に撮った写真らしいのですが、なぜ、今さら載せるのか、『水着よりワイセツ』と物議を醸したのです」(同)

     さらに8月10日、今度は何を思ったのか、女性とのキス写真をアップ。顔が判然としないのでリンク先をたどっていくと、相手は女優の水上京香(23)だった。
    「水上のインスタにも同じ写真が載っていて、状況が説明されています。吉岡は、水上の舞台『二度目の夏』の初日に来たらしく“たっぷりの愛情”でキスをしてくれたとコメント。でも、吉岡のインスタにはそんなことはひと言も書いていない。完全に注目度を上げるためのネタに使われたみたいです」(芸能ライター)

     吉岡のインスタには『今日は夏っぽく、お祭りみたいな仕事します! 瞬発力じゃ~』と書かれているのみ。ただ、ネット上ではキス写真が評判になり、話題作りは成功した模様だ。
    「もともとB85・W60・H85のEカップを武器に、極小ビキニで男性の人気を得てきた。ところが、突然グラビア活動を封印して女優に進出。しかし昨年、主演したドラマ2作品が連続して視聴率一桁と惨敗。10月に1年ぶりの主演ドラマ“時効警察”シリーズに挑戦しますが、23~24時台の深夜枠で女優としても崖っぷち状態。それだけに、何が何でも話題がほしいのでしょう。最近、一部週刊誌サイトには、楽屋で『*好き』を公言するほどエロ娘と書かれている。キス写真など、たやすいことでしょう」(夕刊紙記者)

     グラビア時代に培ったアピールで、あざとく頑張っていただきたい。
    2019年09月02日 06時30分
    https://wjn.jp/article/detail/3610859/


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    【【※驚愕※】吉岡里帆 ブルマに続き「キス写真」を公開した“お下品”丸出し“あざと女”】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    76キロバイト (10,355 語) - 2019年8月10日 (土) 17:28



    (出典 2xmlabs.com)


    やっぱり、あざといのも納得wwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/13(火) 04:50:52.07 ID:i5FrjikD9.net

    清楚なキャラクターで絶大な男性人気を誇る吉岡里帆(26)。そんなイメージとは真逆の知られざる「下ネタ素顔」があったのだ。

    演劇関係者が語る。

    「彼女はブレイクする前の下積み時代、学生の劇団やインディーズ映画に参加していたのですが、
    その当時を知る人間は口をそろえて『昔の吉岡は下ネタ全開キャラだった』と言うんですよ。
    『酔うとムラムラする』『今朝、抱かれたいタイプのイケメンを見かけた』といった発言をシラフで連発して周囲を笑わせていた。
    そうしたかつての言動を知る関係者の間では『現在のぶりっ子キャラは100%演技』と評されているんです」

    そんな吉岡は周囲に「衝撃的な体験談」を明かしていた。演劇関係者が続ける。

    「舞台の打ち上げの際、劇団仲間から『*を使ったことはある?』と聞かれた際は、ニヤリと笑ってうなずいたそう。
    周囲の下ネタに余裕で対応するどころか『*使用歴』をバラしても全然平気な強いメンタルの持ち主なんです」

    さらに当時の彼女について、

    「気に入ったオトコにはガツガツいく魔性ぶり。劇団内でのオトコ関係はかなり派手だったようで、
    これまで彼女に近い複数の劇団関係者から『吉岡から告白されてつきあっていたことがある』と自慢話を聞かされましたよ」

    とも演劇関係者は明*のだ。

    現在の彼女からは想像もつかないエピソードが相次ぐが、実は今も下ネタキャラは変わっていないようだ。
    数年前から吉岡を知る女性誌編集者が語る。

    「彼女は週刊誌などに『オンナに嫌われるオンナ』と書かれていますが、実はサバサバした性格の持ち主で同性ウケは全然悪くない。
    私が彼女と初めて会った時も、彼女がオンナ同士のワイ談を切り出してくれて盛り上がったんですよ。
    『男性俳優で一番の巨根は誰なのか』という話ですね。たしか彼女は『大本命は阿部寛さん』と言っていて大爆笑した覚えがあります」

    ブレイクの陰にざっくばらんな「下ネタ素顔」が隠れていたのだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16918142/
    2019年8月12日 17時57分 アサ芸プラス


    【【※唖然※】吉岡里帆「楽屋下ネタ女王」素顔を独占キャッチ】の続きを読む


    あざといのが吉岡里帆の持ち味⁉️wwwwww

    NO.7691106 2019/08/13 00:00
    吉岡里帆 共演女優と「キス寸前」写真があざとすぎる!
    吉岡里帆 共演女優と「キス寸前」写真があざとすぎる!
     女優の吉岡里帆が公開した写真に注目が集まっている。吉岡は8月10日、自身のインスタグラムで昨年、フジテレビ系「健康で文化的な最低限度の生活」で共演した女優・水上京香とのツーショット写真を投稿。

     水上出演の舞台「M&Oplaysプロデュース『二度目の夏』」を観劇した際の写真とのことだが、吉岡による“過激ポーズ”が話題となっているのだ。

     隣でピースサインをする水上に対し、吉岡は「キス顔」で水上と「キス寸前」まで大接近。公開からわずか一日で13万件の「良いね!」が寄せられる大反響となっている。


     俳優の山田裕貴も「なんだこの素敵ショットは」とコメントするなど、称賛の声が集まる吉岡の「キス寸前」写真だが、一方ではシビアな見方も。

     吉岡の写真について「私の周囲では『ちょっと引くぐらい“あざとすぎる”画像』だと評判でしたね」と指摘するのはファッション誌を中心に活躍する女性ライターだ。

    「各メディアで『オンナに嫌われるオンナ』と書かれているように、彼女の場合、どうしても“オトコ受け”を意識しているように見えてしまうんです。この写真も“男性目線”ありきで狙って撮られたような気がしてなりません」
    ..



    【日時】2019年08月11日
    【ソース】Re:GEINOU
    【関連掲示板】


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    吉岡里帆が始球式で“里帆パイ”炸裂「パイがユニから出たがっとる」 (2019年7月12日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    女優・吉岡里帆の始球式が、ネット上で「エッチ過ぎる!」と話題を集めた。7月8日、吉岡は東京ドームで行われた福岡ソフトバンクホークス対埼玉西武ライオンズ戦の始球式 ...
    (出典:エキサイトニュース)


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    75キロバイト (10,178 語) - 2019年7月9日 (火) 06:35



    (出典 ge-noumatome.com)


    あざとさだけで生き残ってるのに、何を今さらwwwwwww

    1 Egg ★ :2019/07/13(土) 09:21:40.77 ID:5Zqla3qH9.net


    (出典 myjitsu.jp)


    〝視聴率惨敗女優〟の吉岡里帆が、テレビ朝日の刑事ドラマシリーズ『時効警察』に出演することが決まった。同ドラマは2006年1月クールの金曜ナイトドラマ枠で放送され、翌年4月クールに第2作『帰ってきた時効警察』として放送。脱力系コメディーミステリーとして人気を博し、今回、満を持して12年ぶりの復活となる。

    「主人公の〝時効管理課〟警察官・霧山修一朗を演じるのはオダギリジョー。助手の三日月しずか役は麻生久美子が引き続き続投しますが、厳しい評価が聞かれるのは、やはり吉岡の抜擢について。彼女の〝3連敗〟は確定だともっぱらです」(テレビ誌ライター)

    吉岡は昨年、『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ)に連続主演。どちらも全10話で、前者が平均視聴率7.7%、後者が5.8%と大惨敗を喫している。

    「今回は主演ではありませんが、なぜ、彼女を起用するのかが不思議。正直、使う側が何らかの〝下心〟があって起用したとしか思えない。10話ドラマの主演で2回続けて一桁の女優を、わざわざ〝目玉〟的に抜擢するなんて常識では考えられない。少なくとも、何か怪しい意図があるのでしょう」(同・ライター)

    ・グラビアでブレークしたのに…

    吉岡といえば、グラドルというイメージがいまだに強い。実際、ロリ顔の爆乳Eカップギャルとして、週刊誌のグラビアを何度も飾ってきた。

    「ギリギリ極小ビキニで人気を上げてきた過去があるのです。その後、女優として出始めると、インタビューで『水着姿なんて絶対、出したくなかった……』などと、グラドルを見下すような発言をしている。では、なぜ極小水着でグラビアをやってきたのか、説明してほしいものです。イヤならやめればよかっただけの話」(アイドル雑誌編集者)

    例えば〝深キョン〟こと深田恭子は、現役バリバリのグラビア系。いまだにB87の豊乳水着で人気をキープし続けている。

    「吉岡クラスが〝本当はやりたくなかった〟など、おこがましいでしょう。それを言えるほどの大物女優ではありません。最近は女子アナも脱ぐ時代だし、それを否定する発言は冒涜に等しい」(同・編集者)

    『時効警察』第1作は平均視聴率10.1%、第2作は12.0%と高視聴率をマークした優良コンテンツ。もし今回10%割れを起こせば、当然〝吉岡のせい〟ということになりかねない。ここはしっかりと〝発言〟を反省し、セクシーシーンも積極的に取り入れてガンバってほしいものだ

    2019.07.13 07:31 まいじつ
    https://myjitsu.jp/archives/88846


    【【※閲覧注意※】<吉岡里帆>『禁断のセクシー』解禁!?視聴率惨敗女優の汚名返上へ「ギリギリ極小ビキニで人気を上げてきた過去が」】の続きを読む


    吉岡里帆の“あふれ出る彼女感”にファン悶絶! 尼神インター・誠子も「可愛すぎ」と反応 - 日刊大衆
    6月13日、女優の吉岡里帆(26)が自身のインスタグラムを更新。さまざまなデート中のシチュエーション写真を公開し、話題を呼んでいる。 この日のインスタで、吉岡は「美人 ...
    (出典:日刊大衆)


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    74キロバイト (10,121 語) - 2019年6月11日 (火) 01:20



    (出典 wezz-y.com)


    完全に勘違いキャラwwwwwww

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/15(土) 07:18:38.59 ID:VLpHdt979.net

    ◆ 吉岡里帆の代表作は「どん兵衛」CMと水着グラビア? 誹謗中傷が止まらず炎上も

    映画『パラレルワールド・ラブストーリー』の公開にあわせ、吉岡里帆の話題が増加している。出演CM「どん兵衛」(日清食品)やUR賃貸住宅など、出演する多くのCMが可愛いと人気で、ニホンモニターの『2018タレントCM起用社数ランキング』によれば吉岡里帆の出演CM本数は8社だ。

    ただ、コマーシャルでの活躍が目立つ一方、主演やそれに近しい役で出演した作品の数字は好調とは言い難い。映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』、ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)といった作品は、数字面では成功と捉えにくい結果だった。

    現在公開中の映画『パラレルワールド・ラ*トーリー』は、そんな状況を変える勝負を懸けた一作である。吉岡里帆はバラエティ番組への稼働を積極的に行い、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)、『モニタリング』(TBS系)、『もしもツアーズ』(フジテレビ系)、『林先生の初耳学』(TBS系)、『うちのガヤがすみません!』(日本テレビ系)といった番組で精力的にプロモーションを展開してきた。

    ■ 吉岡里帆へのバッシングといやらしい視線は健在

    しかし、メディア露出が増えれば、ネガティブな話題も必然的に多くなってしまう。「週刊アサヒ芸能」2019年6月20日特大号(徳間書店)は、番宣のためにこれだけ多くのバラエティ番組に出演できたのは配給会社の努力だけでなく、彼女自身の<桃色誘惑>があったとの記事を掲載した。

    その記事によると、吉岡はプロデューサーをはじめとしたスタッフにボディタッチを仕掛けることがしばしばであるうえ、打ち合わせが一段落すると<もっといい仕事ができるように、今度お酒でも飲みながら詳しく聞かせてくれませんか>などとオジサン連中の下心を刺激するような一言を繰り出すのだという。本当だろうか?

    むしろ男性スタッフの勘違いセクハラの可能性さえあるが、同誌ではこういった「あざとさ」は飲みの席ではさらに勢いを増すとして、業界関係者との飲みの席で吉岡里帆が男性スタッフの口元に箸でつまんだ刺身をもっていき、<アーンして>と言ったとまで書いている。

    媚びる姿勢が好評で男性スタッフには次々と熱心なファンが生まれる一方、女性スタッフからのウケはすこぶる悪く、アンチ吉岡となる人も少なくないとのことだが……真偽のほどは定かでない。

    吉岡里帆について「実力ではなく、“あざとさ”で仕事をとってきた」といった内容の記事が書かれるのは、出演作品の数字の悪さも一因かもしれないが、だとしても彼女はあまりに侮辱されすぎている。これは今に始まったことではなく、ブレイク直後からずっと続いてきた。

    ■ 吉岡里帆の「水着グラビア」をめぐって

    特にくすぶっているのが、「水着グラビア」をめぐる発言である。吉岡は今年5月29日発売の「週刊少年マガジン」(講談社)で、表紙とグラビアに登場している。久しぶりのグラビア出演となったわけだが水着カットはなく、匿名掲示板では<これじゃない感><なに服着てんだよ><女優気取りなのはいかんな><勘違い野郎>といった書き込みが多く投稿された。

    吉岡里帆のグラビアに関してこれだけのバッシングが出てくるのは、「週刊プレイボーイ」(集英社)や、ウェブサイト「She is」での発言が、それだけ誤解されたまま広まり、浸透してしまったことを意味しているだろう。

    <あの時間もある種、文字通り切り売りの時間だったんです。だって私は水着姿なんて絶対出したくなかったし、両親からも、『本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ』という教育を受けてきたから>
    <人は、脱いだ人を『*る人が芝居している』って見るんですよ。脱がない人のことは、はじめから『この人は芝居する人なんだ』という目で見ます。その壁ってすっごく厚くて高くて、自分で自分の首を絞めるみたいな行為をしてしまったと思うこともあります>(いずれも「She is」より)

    こうした発言を、過去の自分を応援していたファンや、他のグラビアアイドルに対して敬意に欠いた発言であると曲解した一部のネットユーザーは、大いに怒っていた。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    wezzy 2019/06/14
    https://wezz-y.com/archives/66823

    (出典 wezz-y.com)


    ■前スレ(1が立った日時:2019/06/14(金) 22:10:28.31)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560517828/


    【【※大炎上※】吉岡里帆の代表作は「どん兵衛」CMと水着グラビア?「実力ではなく“あざとさ”で仕事をとってきた」 誹謗中傷止まらず】の続きを読む

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