エンタメニュースフラッシュ

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    吉岡里帆


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時代は吹奏楽部
    83キロバイト (11,206 語) - 2020年7月25日 (土) 14:10



    (出典 weblio.hs.llnwd.net)


    あざといんじゃなかったのか?

    1 湛然 ★ :2020/08/07(金) 05:23:24.43 ID:CAP_USER9.net

    吉岡里帆、アイスを食べる不意打ちショットに「めっちゃ爽やか」「可愛い笑顔」と絶賛の声
    [2020/8/6 11:14]耳マン
    https://33man.jp/article/009018.html

    吉岡里帆 Instagram
    https://www.instagram.com/p/CDgZNDvDmCD/

    h
    (出典 scontent-sjc3-1.cdninstagram.com)



    吉岡里帆、アイスを食べるナチュラルショットを披露

    女優の吉岡里帆が8月5日にInstagramを更新し、アイスクリームを食べている自身のショットを公開。そのキュートな姿にネットでは「可愛い」の声が多くあがり、話題となっている。

    同エントリーで吉岡は「8月5日は"パピコの日"だそうです」と綴り、自身がCMに出演するチューブ型アイス“パピコ”を食べる自身のショットを公開。写真の彼女は黒いキャップに緑のノースリーブといったファッションで、アイスをくわえながら嬉しそうにピースサインを決めている。自然体な笑顔がなんとも可愛らしく、夏にぴったりの涼しげな1枚となっています!!

    「めっちゃ爽やか」「可愛い笑顔」絶賛の声続出!!

    彼女のお茶目な笑顔が愛らしいこのショットに、ファンからは「今日もめちゃくちゃかわいいね」「めっちゃ爽やか」「カワイイにもほどがある」「パピコの日に可愛い笑顔ありがとうございます」「夏な感じですね」と絶賛の声が続出。なかには「不意打ちショット?でもかわいい」「手の残像までかわいいです」と吉岡のナチュラルな魅力を称えるコメントも寄せられるなど、ネットで注目が集まっている。こうした自然体な姿がみられることは、SNSならではの楽しみかもしれませんねぇ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時代は吹奏楽部
    83キロバイト (11,190 語) - 2020年7月16日 (木) 10:29



    (出典 www.crank-in.net)


    別人?!

    1 湛然 ★ :2020/07/18(土) 05:28:53 ID:/khhfljW9.net

    吉岡里帆、驚きの網タイツ姿を披露 ラグジュアリードレスからチラ見せ
    2020-07-17 19:00 ORICON NEWS
    https://www.oricon.co.jp/news/2167204/full/
    『装苑』9月号に登場する吉岡里帆 撮影:間仲宇

    (出典 contents.oricon.co.jp)



     女優の吉岡里帆(27)が、28日発売のファッション誌『装苑』9月号(文化出版局)に登場。驚きの網タイツ姿を披露した。

     過去2回は同誌のファッション企画に登場し、地震もファッションが大好きな吉岡。今回はアートディレクター・吉田ユニ氏の連載「PLAY A SENSATION」の世界に飛び込んだ。

     華麗に身にまとったのは、ミニマルな白いラグジュアリードレス。そこに合わせた網タイツは……、驚きの植物製(?)。見逃せないビジュアルが完成した。


    ※原文ママ
    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    83キロバイト (11,190 語) - 2020年6月6日 (土) 01:03



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    やっぱりグラドルwwwww

    1 湛然 ★ :2020/06/27(土) 05:29:36 ID:97HFKDvS9.net

    吉岡里帆、引き締まった首、大胆な胸元 妖艶ドレスにファン「見惚れる」
    6/27(土) 0:12 MusicVoice
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c616abd2e66114562309ff68838627d3c19f5ddd

    riho_yoshioka
    https://www.instagram.com/p/CB5YBQgDVoX/

    h
    (出典 scontent-sjc3-1.cdninstagram.com)



     女優の吉岡里帆が26日、自身のインスタグラムを更新。首筋、胸元があらわになった大胆なドレスショットを投稿し、ファンの熱狂を呼んでいる。

     吉岡は「とある企画にて、今までお世話になってきた方々と作品を作っています」と近況を報告し、「これまでの活動を応援して下さった方々へ感謝の気持ちを込めて。私自身ドキドキしています…」との心境を寄せた。

     さらに、「(写真は以前の)」と控えめにコメントしながら自身のショットを投稿。「#週プレ」とのハッシュタグも添えられており、雑誌『週刊プレイボーイ』での画像のようだ。

     やや暗めの画像。濃いブルー系のドレスを着用した吉岡は、やや顎を上にむけ、アンニュイな視線をカメラに向けている。胸元ざっくりで首元は筋がはっきりと確認できるほどに引き締まっており、妖艶さを感じさせるいで立ちだ。

     このショットにはファンから続々と反響が寄せられ、「やっぱりめっちゃ綺麗」「見惚れる美しさですね」「すごい色っぽい!」「やばいよ 刺激されまくり」「あああ、美」「いやまじで美しすぎる!」などと熱狂するコメントが並んだ。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。 実姉は女優の広瀬アリス。 姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』(集英社)のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことがきっかけで芸能界に入った。
    93キロバイト (11,969 語) - 2020年6月2日 (火) 02:47



    (出典 img.cinematoday.jp)


    そんだけ、注目されてるってことwwww

    1 ほニーテール ★ :2020/06/27(土) 16:55:29.28 ID:mBkAVSX99.net

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


    19日に22歳の誕生日を迎えた女優・広瀬すずが嫌われている。昨年、NHK連続テレビ小説「なつぞら」でヒロインを務め、目覚ましい活躍を見せているが、同日に文春オンラインが発表した「2020 嫌いな女優」アンケートで2位になった。1位は“殿堂入り”ともいえる泉ピン子(72)だから、2位に付けた広瀬の凄さが分かる。なぜ広瀬はこうも嫌われるのか。

     広瀬は2015年にバラエティー番組「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)で、「どうして大人になった時に照明さんになろうと思ったのだろう」と制作スタッフの仕事を軽んじるような発言をして炎上した。

    過去の失言が今も尾をひいているとの見方もあるが、あれから5年が経過している。文春オンラインの調査を見ても〈性格キツそう〉〈したたかな感じがする〉といった理由がはっきりしない“生理的嫌悪感”が占めている印象だ。

     芸能評論家の佐々木博之氏がこう言う。

    「恐らく、広瀬さんと同世代から30代の女性は広瀬さんの“隙のなさ”が鼻につくのでしょう。一般女性がいくらメークしてもあの整った顔にはなれないし、広瀬さんも自分の美しさを自覚しているがゆえの天真爛漫さがあります。

    『照明さんになる意味が分からない発言』に悪意がないことは誰もが分かっているのに、ここぞとばかりに叩く人たちは彼女に嫉妬しているのだと思います。例えが古くなりますが、松田聖子さんが同世代の女性にバッシングを受けていた時と状況が似ています」

     たしかに広瀬は“空気”を読もうとしない。今年3月に「めざましテレビ」(フジ系)に出演した時に、主演映画「一度*でみた」に出てくる「若返りの薬」が欲しいか聞かれて「必要ない」と返答。むしろ逆に「10歳くらいパッと年を取れる薬が欲しいです」と答えたことに主婦たちが敵意を燃やした。

    「広瀬さんは『30から35歳くらいが一番モテるよ、女は』と言われたことがあり、それが楽しみだと説明しようとしただけでした。ところがネット上には〈若いからそんなこと言えるんだよ!〉と過剰反応する人がいました」(スポーツ紙記者)

     前出の佐々木博之氏がこう言う。

    「広瀬さんは妙な同調圧力に屈する必要はありませんが、“顔が可愛いだけ”みたいな批判を覆す意味でも演技の幅はもう少し広げた方がいい。病んでいたり、シリアスな役柄にも挑戦してもらいたいですね」

     広瀬は「好きな女優」でも8位にランクイン。アンチを巻き込みながら成長しつつある。

    6/27(土) 9:26 日刊ゲンダイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/79ba6578b2a1b4c4aab72d8a236e976798305182
    ※前スレ
    【芸能】<広瀬すず>「嫌いな女優」2位…かつての“松田聖子叩き”と酷似する天真爛漫さへの嫉妬!なぜこうも嫌われるのか? [Egg★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1593219361/


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    【【芸能】<# 広瀬すず >「嫌いな女優」2位…かつての“松田聖子叩き”と酷似する天真爛漫さへの嫉妬!なぜこうも嫌われるのか?】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    83キロバイト (11,190 語) - 2020年6月6日 (土) 01:03



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    どんぎつねだけは、可愛いwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/14(日) 03:11:06.68 ID:mGZQ3xSm9.net

    女優・吉岡里帆へのバッシングが相変わらず厳しい。おにぎりの好きな“具”を語っただけでたたかれるのだから、タマッたものではないだろう。

    「吉岡は女性誌だけでなく、男性誌にも“嫌われるタレント”として、常にワースト3に入る特異な存在。本人の“身から出たサビ”とはいえ、アンチは徹底的にたたく。少々、かわいそうなところもあります」(芸能記者)

     そもそも、なぜ彼女は嫌われの対象なのか?

    「かつては、ギリギリの極少ビキニでブレーク。ところが、ドラマで有名になると、『私は女優』『水着はやりたくなかった』などグラビア蔑視発言を連発し、封印する始末。そのため“あざと女”と呼ばれるようになったのです」(同・記者)

     身長158センチ、B85・W60・H85のEカップ*。グラビアを毛嫌いしなければ、アンチも少なく、もっと人気者になっていただろう。

    「一昨年から昨年末にかけて、ドラマの主役で2本、準主役で1本に出演したが、3作連続でひと桁という考えられない惨敗。彼女が出ていることで、視聴者の拒否反応があったとされます」(テレビ雑誌ライター)

     今、コロナ禍の影響もあってか、彼女に女優の出番はほぼない。そんな中、5月24日、ラジオ番組『UR LIFESTYLE COLLEGE』(J-WAVE)に出演。リスナーから好きなおにぎりの具について聞かれ、「実家でおにぎりをみんなで食べる日みたいなのありましたけれど…1位が明太子」と語ったところ、この発言がひと騒動に。

    「『なに普通ぶっているんだ』『“みんなで食べる日”なんてウソだろ』などと、アッという間に吉岡たたきが始まったんです。結果、ネット上では“あざと女”の話題作りということになってしまったのです」(女性誌ライター)

     それにしても、おにぎりの具を語っただけで反発が起きるのだから、もはや哀れとしか言いようがない。

    「バッシングはさらに加熱していき、『おにぎりの具じゃなくて“お前の具”を見せろ!』『いつ明太子出すんだ!!』などとの過激なコールが続出しています。グラビア封印を発言したことへの、ファンの怒りは収まっていないようです。これはもう、グラビアを否定せずに吉岡も素直に脱いだ方がいいですね」(同・ライター)

    「私は女優」を、「私はエロ女優」に変えれば、人気*美女に返り咲く?

    https://news.livedoor.com/article/detail/18413093/
    2020年6月14日 0 時15分 週刊実話

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    (出典 imgc.eximg.jp)
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    (出典 i.pinimg.com)



    (出典 celestron.biz)


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