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    カテゴリ:タレント > マツコ・デラックス


    マツコ・デラックス、『ポプテピピック』という存在を初めて知る!『マツコの知らない世界』で紹介され「めちゃ気になってきた」と発言 


    ポプテピピック』(POP TEAM EPIC)は、大川ぶくぶによる日本の4コマ漫画作品、およびそれを原作としたテレビアニメ。漫画は『まんがライフWIN』にて2014年より連載中。通称『ポプテ』。 キャッチコピーは「とびっきりのクソ4コマ!!」。 竹書房のウェブコミック
    117キロバイト (14,057 語) - 2019年9月4日 (水) 10:19



    (出典 ddnavi.com)


    知らんなーwwwwww

     多数のバラエティー番組に出演している人気タレントマツコ・デラックスが、自身がMCを担当する番組『マツコの知らない世界』で、ク……人気マンガで昨年にアニメ化もされた『ポプテピピック』の存在をこれまで知らず、興味を示している様子が3日、放送された。
     
    『マツコの知らない世界』は、MCのマツコが毎回、あらゆるジャンルに精通する人物をゲストに迎え、ゲストと1対1でトークを繰り広げる番組。3日の放送では「ウィキペディアの世界」が取り上げられ、インターネット百科事典ウィキペディア」で300本近くの記事を書いた大学教員・さえぼー(北村紗衣)とクロストーク
     
    ウィキペディア」の閲覧数において、日本は世界2位であることが明かされたあと、昨年に閲覧数の多かったワードリストが北村によって明かされ、そのリストの中にあった「ポプテピピック」をマツコは「ちょっと恥ずかしいんですけど、存じ上げない」と発言。自身もコメンテーターとして出演する『5時に夢中!』の放送局・TOKYO MXなどで全12話で流れていたことなどを知ると、マツコは興味津々。「めちゃ気になってきた」「今日帰ったら速攻どうにかします」という感想を漏らしていた。
     
     その後、マツコがあのク……人気アニメを実際に視聴したかはわからないまま番組は終了したが、この発言に対してマンガアニメファンは当然のことながらSNS上で反応。「マツコさんの守備範囲外だったの超意外」「マツコ、興味津々で草」「マツコさんの口からポプテピピックという単語が出るとは思わなかった」などの感想が飛び交っていた。
     
     これを受けてなのか、『ポプテピピック』の原作者・大川ぶくぶは4日夜、自身のツイッターアカウントにてマツコらしき人物のイラストをつけてツイート。このツイートには5日昼時点で5万以上の「いいね」が付いている。
     
     思わぬ形で「マツコ・デラックス×『ポプテピピック』」という化学反応が起き、マンガアニメファンは「次なる展開」を少し期待してしまっているのかもしれない。実際にマツコがあの作品を視聴して、どのような感情を抱いたか気になるところではある。
     
    ウィキペディアの世界」以外に「カニカマの世界」も取り上げられた『マツコの知らない世界』9月3日放送分は、民放公式テレビポータルTVer(ティーバー)」で9月10日(火)20時56分まで視聴できる。また、アニメポプテピピック』は動画配信サイトニコニコ動画」「dアニメストア」「Hulu(フールー)」などで配信中。
     
    (c)大川ぶくぶ/竹書房キングレコード



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    マツコデラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)であることを自覚
    42キロバイト (5,161 語) - 2019年8月24日 (土) 06:42



    (出典 www.dailyshincho.com)


    もう充分稼いだから、辞めてもいいんじゃない?

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/08/29(木) 06:26:46.72 ID:QhBTMhpB9.net

    約10年に渡り、芸能界・テレビ界のトップランナーとして大活躍している国民的女装タレントのマツコ・デラックス(46)がついにピンチを迎えた。

    「テレビに定期的に出だしたのは05年位からだが、フジテレビの深夜で冠番組が始まった09年からブレイクし、
    今の国民的な地位に。ちょうどその頃『くりぃむしちゅー』の事務所に所属したのも大きい」(民放局プロデューサー)

    その後の活躍は言うまでもないが、今月になって急にタレント生命を追いやるようなピンチが連発しているという。

    ひとつは以前、当サイトでも深堀したが、いまだ熱狂的信者が多数ついている元SMAP3人の『新しい地図』を敵に回したことだ。

    「8月1日売りの週刊文春の直撃をうけて、地図の3人を猛批判。常に弱者の味方のふりをしているが
    結局は強者であるジャニーズの飼い犬状態となっているのがバレてしまった。その後、週刊女性で必*弁解をするも、
    マツコの弱いものイジメに批判が殺到した」(ジャニーズに詳しい女性誌デスク)

    現在も“マツコ許すまじ”の地図信者が方々で暴れており、マツコが広告契約をするスポンサーにもクレーム攻撃をしているというが……

    これだけで終われば、まだマツコの傷も浅くて済んだのかもしれない。
    しかし、もう一つのもっと厄介な案件は、実は、文春砲とほぼ同時に起きていたという。

    「マツコは文春砲の3日前の先月29日、レギュラー生出演している東京ローカル局のMXのレギュラー番組『5時に夢中!』で、
    あのN国党とその支持者を揶揄する発言をした。マツコからすれば、特にMXは通常の民放バラエティよりも好き勝手言える場所であって通常営業だった。
    しかし立花党首はそれを見逃さなかった」(前出プロデューサー)

    たしかにMXの件に関しては、演出等もありマツコからすれば濡れ衣かもしれないが、
    立花党首は、その翌週のマツコの出番回の生放送からMXを2週に渡って突撃、大騒動に発展した。

    「立花党首はSNSなどでもマツコを猛攻撃。かなり厄介な人物だが国会議員まで登りつめた行動力が売り。
    そんな立花氏にターゲットにされたマツコは番組プロデューサーに八つ当たりするしかなかった」(スポーツ紙記者)

    地図信者に、超厄介な国会議員とその政党、そんな急増しているマツコ包囲網に本人のメンタルも崩壊寸前のようだ。

    「連日、所属事務所の名物女社長に泣きついているという。
    つねづね『自分にはこの道しかない』と言っているタレント業を引退することはないでしょうけど、真剣に『しばらく休みたい』ともらしている」(同前)

    いままで突っ走ってきた、マツコもついに追い詰められて休業となるか。
    芸能界はトップのまま順風満帆に走り抜けられるほど甘くない世界ということだろう。
    https://k-knu*les.jp/1/8560/2/

    ★1が立った日時:2019/08/28(水) 17:57:54.68

    前スレ
    【芸能】 マツコ・デラックス休業か・・・周囲にもらした 「しばらく休みたい」 ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566988764/


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    マツコデラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)であることを自覚
    42キロバイト (5,161 語) - 2019年8月24日 (土) 06:42



    (出典 i.ytimg.com)


    確かに、出過ぎ感あるwwwwwwww

    1 muffin ★ :2019/08/28(水) 12:17:09.51 ID:OW28/icn9.net

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08281131/?all=1
    2019年8月28日

    独特のコメントで、出演する番組は高視聴率。テレビ界では引っ張りだこのマツコ・デラックスは、視聴率の女王とまで言われる。10月からは「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日)も深夜帯からゴールデンに昇格と向かうところ敵なしのようだが、その勢いに陰りが見えてきたという。一体、何が起きているのか。

    中略

    さらに、別の理由もあるという。それが彼女のCMの契約本数という。

    「これまで『自分はオカマだから、表に出るべき人間じゃない……』と控えめなコメントを発してきました。一歩引いたスタンスだからこそ、どこにも忖度することなく、大物も立てて来た。ところが最近では、自ら前面に出るようになってきました」(同)

     今年に入ってからだけでも彼女のCMはこれだけある。

    ●レノア本格消臭:プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン
    ●合組(白米):ホクレン農業協同組合連合会
    ●クロネコメンバーズ:ヤマト運輸
    ●dプログラム 薬用 スキンケアファンデーション(パウダリー):資生堂
    ●HAKU メラノフォーカスF:資生堂
    ●FIRE ワンデイ ブラック:キリンビバレッジ
    ●鮮度生活 絹しょうゆ減塩:ヤマサ醤油
    ●薬用ピュオーラ GRAN:花王
    ●ピュオーラ 泡で出てくるハミガキ:花王
    ●グーグル

    「彼女は、かつては露出過多を嫌い、どんなに番組オファーが来ても、スペシャル番組などの出演を控えてきました。レギュラーも増やそうとはしなかった。もちろん、飽きられるのを防ぐためです。それはCMに関しても同様でした。ところが、この春からは資生堂のCMまで決まり喜んでいました。それが自分の商品価値を上げ、ステージを上げることに繋がると考えたのかもしれません。その結果、数多くのCMがテレビで流れることとなりました。まだレギュラーも少なかった頃、マツコがテレビに出演していると必ず見ていた視聴者は多かったはずですが、CMでの出演が増えたために『また出ている』と思われ、希少価値がなくなってしまったんです」(同)

     こうした中、彼女のレギュラー番組「マツコ&有吉 かりそめ天国」が23時台からゴールデンへと昇格することが発表された。

    「未だにマツコに高視聴率が望めると信じて疑わないテレ朝にとっては、大きな誤算になるかもしれません。日テレとの三冠王争いに鎬を削っていますが、最後はマツコで敗れたなんてことになるかも……」(同)

     先に週刊文春の直撃に際し、マツコはこうも答えている。

    「テレビってそんな甘くないわよ。いち視聴者として冷静に考えてみてよ」


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    マツコデラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)であることを自覚
    42キロバイト (5,161 語) - 2019年8月24日 (土) 06:42



    (出典 news.mynavi.jp)


    もう、働かなくてもいいんじゃない?

    1 幻の右 ★ :2019/08/27(火) 00:50:19.25 ID:xU012UvP9.net

    「師匠(志村)の口から(テレビ局へ)言ってください。『ギャラ上げろ!』って。喉から血が出るほどしゃべっているのに全然ギャラが上がらない!」

    8月14日に放送された『志村けんのだいじょうぶだぁ たのしい夏休みスペシャル』(フジテレビ系)に出演し、自らの出演料を愚痴ったマツコ・デラックス(46)。

    「大御所・志村さんに泣きつく形で、バブル期に比べ『リーマンショック後にブレークした芸能人は上がり幅が少ない設定になっている』と嘆いていました」(番組関係者)

    レギュラー番組を8本抱える超売れっ子のマツコ。実際そんなにギャラは上がっていないのか――。

    「たしかに05年からレギュラーを務めている『5時に夢中!』(TOKYO MX)は、制作費の都合もあり、ほとんど上がっていません。ですが、マツコさんの番組が高視聴率なのは誰もが認めるところ。その影響で民放キー局のギャラはこの数年で確実に上がりました。現在、日本テレビの人気番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)は200万円。テレビ朝日の『マツコ&有吉かりそめ天国』は10月からゴールデン帯に進出することもあり、300万円から400万円にアップします」(制作関係者)

    それだけでも相当な額だが、さらに高額出演料の局があるという。

    「TBSです。深夜枠からゴールデン帯に昇格した『マツコの知らない世界』では現在、500万円を支払っているそうです。MCとして最高峰の明石家さんまさんで300万円ですから、どれだけマツコさんを高く評価しているのか明白です」(テレビ局関係者)

    TBSのギャラがいちばん高いのにはある理由が――。

    「“ドラマのTBS”といわれるように日テレやテレ朝に比べてバラエティ番組の数字が弱いんです。そのため、TBSでは視聴率のとれるバラエティ番組は貴重。冠番組を持つタレントさんには他局よりも高額ギャラを払うようにしています」(芸能事務所関係者)

    この500万円という破格ギャラには、“内訳”があるという。

    「マツコさんのほかの番組では、有名人が共演することが多いです。『ホンマでっか!?TV』ではさんまさん。『月曜から夜ふかし』では関ジャニ∞の村上信五さん。ただ、『マツコの知らない世界』はマツコさんがメイン。そこでギャラは300万円ですが、『事務所協力費』という名目で200万円が追加され、合計500万円になっているんです」(別のテレビ局関係者)

    確かにゴールデン帯となった現在の同番組では、マツコの所属事務所が「企画協力」としてクレジット表記されている。

    「番組がより面白くなるように、事務所サイドも制作に積極的に携わり企画の提案などをしています。ただ、実際には局がマツコさんを確保するためのギャラの上乗せといえます」(前出・制作関係者)

    マツコの所属事務所関係者に、高騰ギャラについて聞くと、「番組によってギャラは違いますし、そんなにギャラはもらっていないですよ」と回答するが……。

    本誌が4年前、マツコのギャラを報じた際は1本30万円だった。

    「当時、マツコさんは“好きな男性タレント”1位に輝き、レギュラー番組が急増する大ブレーク中にもかかわらずこの安さでした。まだ“文化人”枠だったため、ギャラの額は低く抑えられていたんです」(前出・テレビ局関係者)

    女性自身 8/27(火) 0:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00010001-jisin-ent


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    Matt(マット、1994年7月18日 - )は、日本の音楽家、ブライダルモデル、タレントである。東京都世田谷区出身。有限会社Life is Art所属。本名:桑田 将司(くわた まさし)。 父は元プロ野球選手(投手)、野球解説者、野球評論家、野球指導者の桑田真澄。兄は元プロ野球独立リーグ選手(外野
    3キロバイト (287 語) - 2019年8月2日 (金) 10:46



    (出典 nonmedia.net)


    どちらも、中途半端wwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/23(金) 05:49:39.27 ID:T7yMI81L9.net

    巨人の元投手・桑田真澄氏の次男で音楽家のMattが8月18日に放送された「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)に出演し、
    自身の進路について野球を選ばなかった理由を明かして話題になっている。

    2歳年上の兄と一緒に小学生時代に野球を始めたというMatt。

    「センスは兄以上」と自ら話し、父からも注目されていたというが、当時から美容に対する意識が高かったMattは、
    「土がつくには嫌だな」「日焼けするのは嫌だな」と思い、時には自分で鼻を殴って鼻血を出して熱中症と偽り、グラウンドを降りたこともあったという。

    当時からピアノやバイオリンが大好きだったMattは、ある日父から「Mattの人生なんだから野球と音楽、好きなほうを選ぶといい」と言われ、「音楽がいい!」と即答したという。

    これには番組出演者からも「もったいない」の声があがったが、Mattは「男の汗臭い環境が大嫌い」「(真澄氏と話してからは)魂がやりたいことをやるようになりました」と説明した。

    VTR出演した真澄氏は音楽を選んだことを意外に思い、「背も高く下半身が強くて、パワーもある。もったいないなと今でも思っている」と、本心では残念がっている面を見せた。

    ネットではこれに対し、「一流スポーツ選手って、自分の子どもにもスポーツをやらせたがる人が多い印象だけど、息子に本当にやりたいことを選ばせた桑田氏は素敵です」
    「Mattは野球のセンスあったんだね! そりゃ桑田の息子なら当たり前か…ちょっともったいない気もする」「しゃべり方や色の白さを見てると運動音痴に見えてしまうが、やはり桑田の子」
    「感動エピソードなんだけど、Mattのビジュアル見てると上手く感動できない(笑)」などの意見が上がっている。

    「子どもの頃は、親から譲り受けた身体能力やセンスだけでも十分に通用する面もあるかと思いますが、
    そこから先は、やはり野球に対する愛や執念など、精神的な部分が伴わないと競争には勝てないでしょうからね。
    好きではないというなら、野球を途中で諦め、音楽の道へ進んだのは親子共に良い決断だったのでしょう」(スポーツ誌記者)

    VTRの最後で真澄氏は「僕は勝負の世界で生きてきたから、実力がないとダメだと思っている。
    音楽の世界でもそれは一緒だと思うので、実力をつけて楽しい人生を送ってほしい」と、Mattを激励。

    “魂がやりたいように”音楽や、美白、写真加工をしているMattは確かに幸せに人生を送っているように見えるのだから、何よりだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1974689/
    2019.08.22 18:15 アサジョ


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


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