エンタメニュースフラッシュ

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    作家


    室井 佑月(むろい ゆづき、本名非公開、1970年〈昭和45年〉227日 - )は、日本の小説家、随筆家、タレント。青森県八戸市出身。血液型はB型。身長162 cm。オーケープロダクション → オールラウンド所属。 1970年(昭和45年)227日 - 青森県八戸市で生まれる。 1997年(平成9年)
    14キロバイト (1,633 語) - 2020年5月11日 (月) 00:23



    (出典 www.asahicom.jp)


    いやいや、ちょっと難しそうwwwwww

    1 臼羅昆布 ★ :2020/05/15(金) 19:18:17.98 ID:2TX635oq9.net

    2020年5月15日 17時38分
    https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2020051502100087.html

    前新潟県知事の米山隆一さん(52)と電撃結婚した作家でタレントの室井佑月(50)が15日、
    「大竹まこと ゴールデンラジオ!」に生出演し、リスナーにあらためて結婚報告した。
    室井によると、米山さんとは元通商産業省官僚で政治評論家の古賀茂明さん(64)の紹介で
     昨年11月に知り合い、今年2月から本格交際をスタート。
    5月10日に婚姻届を出した。米山さんは初婚で室井は再婚になった。
    番組冒頭でパーソナリティーの大竹まこと(70)から「ご結婚おめでとうございます!」と
    お祝いの花束も贈られた室井は「ありがとうごいます!」と幸せ一杯のトーンで返礼。
    「今度こそは私、ちゃんと頑張るよ!」と永遠の愛を誓った。
    米山さんからの猛烈なアタックで結婚を決めたという室井は「古賀さんが、米山さんはすごく
     いい人だって言っていたので、口説かれても抵抗感がなかった」と話し、「私、糖尿病で
     がんの放射線治療もしてるでしょ。コロナのこともあって、友達が善意で私と会ってくれなくて。
     そしたらしゃべる人が米ちゃんしかいないじゃん」とコロナ禍の状況が結婚を後押したことも明かした。
    晴れて夫婦になった2人だが現在も別居中。
    大竹から「新居は?どこに住むの? 別居婚?」と振られると、室井は「全然決めてないよ。
     最後は一緒に住むんじゃないの」などと答えていた。


    (出典 www.chunichi.co.jp)

    室井佑月と米山隆一氏


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    室井 佑月(むろい ゆづき、本名非公開、1970年〈昭和45年〉227日 - )は、日本の小説家、随筆家、タレント。青森県八戸市出身。血液型はB型。身長162 cm。オーケープロダクション → オールラウンド所属。 1970年(昭和45年)227日 - 青森県八戸市で生まれる。 1997年(平成9年)
    13キロバイト (1,443 語) - 2020年5月9日 (土) 23:14



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    まだ、2回目だったのねーwwwwww

    1 ばーど ★ :2020/05/10(日) 14:48:44 ID:uiApR+gq9.net

     作家でタレントの室井佑月(50)が、前新潟県知事の米山隆一氏(52)と10日にも結婚することが9日、分かった。昨年末から交際していた。

     9日夜にスポニチウェブサイト「スポニチアネックス」が結婚を報じたことを受け、米山氏はツイッターを更新。「新型コロナの事がありますので余り大事にしないようにと思いご報告を控えておりましたが報道されている通り室井佑月さんと近日中に入籍の予定です」と認めた。室井もこの投稿をリツイートした。

     2人は共通の知人を通じて知り合い、昨年末から交際に発展した。知人は「きっかけは米山さんのアプローチ。室井さんには“50歳の私が恋愛なんて…”という思いもあったのですが、猛アタックに押し切られたようです。ともに50歳を過ぎた大人ですが、初々しいお付き合いでしたよ」と話している。米山氏は初婚。室井は再婚で、6月に20歳になる長男がいる。

     米山氏は東京大医学部卒で、医師免許と弁護士資格を持つ。16年に新潟県知事に当選し、18年に辞職した。現在は弁護士として活動している。

     室井は昨年8月に乳がんの手術を受けた。右乳房の一部を摘出し、今後しばらくは定期検診が欠かせない。関係者は「再発の不安を抱える中で、米山さんから熱いプロポーズを受けた。今では彼の存在が大きな心の支えになっているようです」と明かした。

     室井はTBSの情報番組「ひるおび」の木曜コメンテーターを務めており、14日の番組でどのような報告をするか注目される。

     ◆室井 佑月(むろい・ゆづき)1970年(昭45)2月27日生まれ、青森県出身の50歳。モデル、女優、レースクイーン、銀座のクラブホステスなどを経て、97年に「小説新潮」の「読者による『性の小説』」に入選した。作家活動を始め「熱帯植物園」「血い花(あかいはな)」などを出版。辛口コメンテーターとしてテレビ番組で活躍。

     ◆米山 隆一(よねやま・りゅういち)1967年(昭42)9月8日生まれ、新潟県出身の52歳。東大医学部卒。92年に医師免許、97年に弁護士資格を取得。医師をへて政治の道へ進んだ。初めて出馬した05年の第44回衆院選など、国政選挙では4度落選。16年の新潟県知事選で初当選し、1年半で辞職した。

    [ 2020年5月10日 05:30 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/05/10/kiji/20200510s00041000022000c.html


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    大概の人間は同じ事感じてるwwwww

    NO.8437232 2020/05/04 15:52
    ジム・ロジャーズ「必ず最悪の結末」が訪れる
    ジム・ロジャーズ「必ず最悪の結末」が訪れる
    ファイナンシャル・プランナーの花輪陽子です。

    前回に引き続き、『ジム・ロジャーズ 大予測:激動する世界の見方(5月8日発売、東洋経済新報社刊、Kindleでは5月1日から先行配信開始) 』から世界経済と日本経済の行方をお伝えしたいと思います。

    ■新型コロナショックはリーマンショックとは逆の流れ
    新型コロナウイルスの影響で、アメリカの失業保険の申請件数は非常事態を宣言した3月中旬から6週間で約3000万件となり、実に労働人口の約6人に1人が職を失ったことになります。

    同国では次々と支援策が追加され、その額は3兆ドル(約320兆円)に迫るほどです。

    しかしコロナの感染拡大が収束しなければ、多額の現金給付も「焼け石に水」です。

    「リーマンショック時は、まず金融危機が起こった。その後、金融から製造(2次産業、生産)、そしてサービス(3次産業、消費)という流れで経済がどんどん悪化していった」

    ロジャーズ氏は続けます。

    「最初に金融危機が発生したことでお金がまわらなくなり製造業が危機に陥った。生産が落ち込んだことで消費が悪化、サービス業も打撃を受けた。今回の経済危機(新型コロナショック)は、それとは逆の流れで危機が広がっていくだろう。まず消費やサービスが落ち込み、企業業績が悪化、それが金融不安につながっていく」

    ロジャーズ氏は、もし金融危機が起きて株式が再度暴落した場合、しばらく元には戻らないだろうと言います。

    「一番の問題は、次のブル(強気)相場がいつ来るかは予想できないことだ。それは今年かもしれない。すぐに来るかもしれないし、いま来ているかもしれない。あるいは、まだ生まれていない子供が大人になった40年先になるかもしれない」

    今回の新型コロナ危機では、先進国の政府や中央銀行が一斉に動き、なんとか危機を乗り越えようとしています。

    アメリカだけでなく、ドイツが1兆1000億ユーロ(約130兆円)、そして日本も約117兆円もの経済対策を決めましたし、中央銀行も無制限に金融緩和を続けています。



    【日時】2020年05月01日 06:01
    【ソース】東洋経済
    【関連掲示板】


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    需要あんのか⁉️wwwwww

    NO.8307952 2020/03/26 23:07
    66歳・阿川佐和子の“ポロリ事故”にマニア歓喜「胸元開け過ぎw」
    66歳・阿川佐和子の“ポロリ事故”にマニア歓喜「胸元開け過ぎw」
    エッセイスト・小説家・タレントなどマルチに活躍している阿川佐和子が、3月21日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演。

    胸元ユルユルの衣装で登場し、御年66歳にして谷間を見せつける大サービスを披露した。

    66歳と高齢でありながら、6歳年上の元大学教授と結婚を果たしたのはわずか3年前の阿川。

    この日の「メレンゲ」ではさまざまな素顔に迫り、その結婚生活についても赤裸々に明かしていった。

    ベージュとブラウンという年齢を感じさせるシャツで登場した阿川だったが、その襟は肌の露出が激しいVネック。

    ピンマイクが装着されていることもあり、みぞおちにまで達するのではないかというほど深くなっている。

    番組はソファーに座った体勢で進行していくため、椅子とテーブルのトーク番組に比べると、ただでさえ胸元はチラチラ。

    そして、トーク中に思わず笑う瞬間が来たそのとき、一瞬ではあるものの、前かがみになったことで?谷間?が明確に顔を出してしまった。

    ■66歳熟女のボリューミーな胸のシワ

    上体を倒すようにリアクションして笑うシーンは何度かあり、そのたびに谷間をチラ見せしていく阿川。

    66歳にしてはなかなかボリュームがあり、その光景は?誰得?とも?マニア歓喜?とも取れるものとなっていた。

    上体を倒すようにリアクションして笑うシーンは何度かあり、そのたびに谷間をチラ見せしていく阿川。66歳にしてはなかなかボリュームがあり、その光景は?誰得?とも?マニア歓喜?とも取れるものとなっていた。

    前期高齢者の谷間であっても、チラチラされると本能的に視線を向けてしまうのが男性のサガ。視聴者の中にもこうした者は多かったようで、ネット掲示板には、

    《阿川、胸元開け過ぎw》
    《さわこの谷間》
    《谷間のシワに目がいってしまう》
    《阿川さん谷間にすごいシワ》
    《えっろいババアだな》
    《この年でもこの人の谷間が気になる》
    《阿川なら抱けるな》
    《するめイカが2船、胸にぶら下がってるだけ》

    などといった感想が書き込まれていった。

    果たして見えたのは?谷間の線?だったのか?胸のシワ?だったのか…。



    【日時】2020年03月25日 07:30
    【ソース】まいじつ
    【関連掲示板】


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    仁成(つじ ひとなり/つじ じんせい、1959年10月4日 - )は、日本の作家、ミュージシャン、映画監督、演出家。所属事務所はタイタン。「仁成」は、本名は「ひとなり」、作家活動では「ひとなり」(のしんにょうの点は二つ)、歌手・映画監督の場合は「じんせい」(
    45キロバイト (4,430 語) - 2019年11月28日 (木) 03:41



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    久々に見たなwwwww

    1 臼羅昆布 ★ :2020/03/24(火) 23:15:30 ID:n/6w1WU49.net

    2020年3月24日 22時26分
    https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2020032402100160.html

    パリ在住の作家、辻仁成さん(60)が24日、ウェブで連載している滞仏日記『JINSEI STORIES』で「もしも東京がロックダウン(外出制限)されたら」と題して近況を報告した。
    それによると、全仏の休校措置、レストランなどの閉鎖などが発動され、その2日後に「いきなり外出制限(ロックダウン)が発令された」。
    現在の状況は、「個人の見解だと外出制限に近い」。
    スーパー、薬局、食材を売る店、タバコ屋、病院以外が閉鎖され、普通の会社は基本テレワークという。
    Amazonも生活必需品を優先し、贅沢品は配達をストップ。
    屋外での健康のための運動、食材の買い出しは認められているが、政府が用意した用紙をダウンロードし、日付やサインなどを記入、携帯しなければいけない。
    「パリでは、運動や買い物は500メートル以内で1時間以内と限られている。感染の酷い地域では22時から朝の5時までは完全封鎖となっている」。
    違反した場合、当初、罰金は38ユーロ(約5000円)だったが、人々が出歩くので、最大1500ユーロ(約18万円)に値上がりし、4回破った者には45万円と6カ月間の投獄になるという。 
    日本人については、「統制力があり(中略)ロックダウン政策には世界一むいている国民かもしれない」と記した。
    そして「きっとロックダウンをすることで一番効果が出る国じゃないか、とも思う。感染者が増えすぎてからのロックダウンより、
     少なければ少ないほど封鎖の期間も短くて済むだろうし、効果が出やすいのじゃないか、と思う」とした。
    「パリは今戦時下」と書きつつも、息子と二人で「一緒に運動をやり、一緒にご飯を作り、笑顔を忘れずに生きている」と前向きな姿勢を示した。


    (出典 www.chunichi.co.jp)

    辻仁成さん


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